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[ネタ蔵のネタ]最新記事
油断していたら・・・ 2008/06/06 04:36
投稿者:netazo
コメント数:0コメント
photo credit: jamesjustin
シマッタ・・・
7月6日に京都南座で行われる「桂米朝一門会」。。。
上方落語に触れるいい機会だと思って、是非行こうと思っていたのですが。。。
チケット発売(電話)が6月5日からで、すでに完売になってしまいました。
今...
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[ネタ蔵のネタ]記事一覧
- NHKラジオが落語音源無断使用 2008/03/31 23:25 投稿者:netazo
- 世界中どっからでも聞ける寄席 2008/03/20 01:41 投稿者:netazo
- 寄席に行きたい 2008/02/23 16:49 投稿者:netazo
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厳選グッズ
落語
ブログからのネタの種
- ちょっと休憩
- ちょっと、 バタバタとして 更新お休みでした。失礼。
2008/07/25 17:49:45 [中嶋修 描く。「旅、落語、仲間] - 鈴本演芸場(上野)9
- が この方のハサミ使いは一品。落語:柳亭左龍 落ち着いたトーンの声質で安心して 聞ける。落語:古今亭志ん輔 本日は浪花節を披露。漫才:ひろし・順子 相変わらずのテンポと話術は流石。落語:三遊亭金馬 大御所。文句なし。落語:春風亭勢朝 師匠は小朝。
2008/07/25 17:44:27 [気ままにストレンジャー] - ドラゴンズ 今年は優勝
- は忘れずチェック!にほんブログ村 中日 ドラゴンズ ←虎倒祈願1クリックをお願い!人気ブログランキング Technorati タグ : 中日 ドラゴンズ , 中田賢一 , 川上憲伸 お勧め落語会 ...ちなみにこのお店、 ドラゴンズ サポーターの店でもあり、名古屋飯の店でもあるので、そのような料理が盛りだくさん(そのようなって
2008/07/25 17:26:11 [ドラゴンズ] - 渚の足跡92-ナポリ・ポンペイ-
- 行く。かなり広い劇場だが、なんと観客は我々を含めて20名そこそこだ。出し物はお笑いショウで日本で言えば寄席の漫才か落語のようなもの、言葉はわからないが恰好や所作が面白く、結構楽しかった。それにしても千人ぐらいはいる劇場で20名の観客で公演する
2008/07/25 17:19:34 [トマトのいきいき人生日記] - 旅・旅・旅・・・、旅の「はじめに
- 」という字に「人」という文字が三つ入っているのが判る。何とも意味ありげな文字である。そう云えば、古典落語に三代目・三遊亭金馬師匠が演じた【三人旅】:(さんにんたび)というのが有ったっけ。何でも十返舎一九の『東海道
2008/07/25 16:57:02 [「旅の記録」] - 天神祭り 『本宮』
- 晴天の16時前、道頓堀船着場から落語船と浄璢璃船が、鏡割りと薬玉の合図で始まりました。落語船は、落語家さんと共にこれから5時間近く大川を行き交います。
2008/07/25 16:36:01 [芦屋発 8:40] - 旅・旅・旅・・・、旅の「はじめに
- 」という字に「人」という文字が三つ入っているのが判る。何とも意味ありげな文字である。そう云えば、古典落語に三代目・三遊亭金馬師匠が演じた【三人旅】:(さんにんたび)というのが有ったっけ。何でも十返舎一九の『東海道
2008/07/25 16:25:00 [旅の記憶] - 高校時代の元クラスメートへ
- による高校受験体験談(当時の恋愛話も絡めつつ) ・亮ちゃんによる利きビール(間違えるたび琵琶湖へ) ・千里家万馬による古典落語(肉が焼けるまでの間だけ) そして大注目、 ・ヒロッセのHIPHOPダンス(サイコーにクールなバイヴスを体感しな!) …などなど
2008/07/25 16:16:05 [なおきにっき4] - えほん寄席を読んでみた
- NHK教育で朝からやってる「てれび絵本」。金曜日は子供向けに落語をやってます。てれび絵本枠なので、もちろん絵もイラストレーターが担当。1本5分程度の枠なので、短くまとめられていてイイ!結構楽しみに見てます。時々再放送もしているのです
2008/07/25 16:08:36 [絵の資料でも探してみますか] - 庭から昇ったロケット雲
- 庭から昇ったロケット雲 父の死という事情から宇宙飛行士の夢をあきらめ、実家の農場を継いだ男が、自作のロケットで宇宙へ飛び立とうとする感動の家族ドラマ。監督は『ツイン・フォールズ・アイダホ』のマイケル・ポーリッシュ。主人公の農夫を『チョコレート』のビリー・ボブ・ソーン
2008/07/25 16:07:50 [落語が一番]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- 客席ガラガラの寄席で落語家が言った粋な一言 - 名古屋タイムズ 志賀内氏がいく
- ある著名な作家の講演会に参加した時のことだ。受け付けを済ませて中に入ると客席はガラガラ。100席ほどの会場に10人余りしか座っていない。作家の先生は登場するなり言葉を失い、目が泳いでいるのが分かった。結局、ずっと不愉快そうな態度のまま話し続け、まばらな拍手の中、会場から消えた。 実は先週の土曜日にこれとそっくりの場面に遭遇した。ある落語...
2008/07/25 21:54:10 [] - 知らなくても生きていける雑学がならぶブログ 数字の単位
- ちなみに地球の重さは約60亥tで、1無量大数tの1600載分の1しかありません。しかし仏教の世界には、この最大単位:無量大数ですらかすんでしまうほど大きな単位があります。それが「劫」です。劫には2つの考え方があり、それぞれがどれくらいの大きさかというと、・芥子劫40里四方の大きい升に芥子粒(けしつぶ)を満たし、100年に1粒ずつ取り出していって、全部なくなった...
2008/07/25 21:54:10 [] - 笑いと差別 - 煩悩是道場
- 「ニコニコ大会議」に限らず、そこで起こった笑いが差別かどうかを論じるのは、実はナンセンスだ。なぜなら、「笑い」というものの本質こそが「差別」であって、それは不可分なのだから。 だから、人々に許されたのは、笑うか、それとも差別をしないか――の二択しかない。それは、この二つ以外の選択を許されない、文字通りのトレードオフなのである。 笑いとは差別...
2008/07/25 21:54:10 [] - すがやみつるblog
- まだオタクという言葉がなかった時代から、マンガやプラモ、電波系(ラジオやアマチュア無線)に熱中し、その趣味の延長でマンガを仕事にし、ラジコン、マイコン、パソコンを楽しんできた「ぬるいオタク系マンガ家」のブログです。 2008年07月01日 新刊『落語への招待2』のご案内(白鳥師匠のCD付き!) 『タイガー&ドラゴン』でブームになったといわれる落語ですが、...
2008/07/25 21:54:10 [] - 笑いと愚者 - 煩悩是道場
- ナベアツの「3の倍数と3の付く数字の時にアホになる」のが差別的表現だという話がありますが、笑い、というのは差別的表現なのではないでしょうか。 ですが古典落語の中に出てくる与太郎や、王様の傍にいた宮廷道化師という存在がそうであるように、対象を笑う事によって自己の中に存在する差別の心に気づいたり、対象が引き起こした騒動や言動に含有されるメタメッ...
2008/07/25 21:54:10 [] - テングザル理論/ほぼ日刊イトイ新聞 - 駄目な僕。
- のおもしろさのポイントは なんだかわかるか?」 という問いかけなんですけどね。 まぁ、「なんですか?」って 訊かれたいわけなんですけど。 三谷 え? それはなんですか? 糸井 ありがとうございます。 それはね、「目」なんです。 みんなは当然、鼻だと思ってるんです。 でもね、鼻は目につきやすいだけでね、 テングザルを何度見てもおもしろいのは、 あのでっかい...
2008/07/25 21:54:10 [] - 『文章のみがき方』 伝えたいという書き手の心の静かな炎 - Casual Thoughts
- 『文章のみがき方』を読んだので書評を。 文章のみがき方 (岩波新書 新赤版 1095) 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 2007/10 メディア: 新書 「天声人語」を13年間担当した朝日新聞の元論説委員辰濃和男による文章論。 ある日ふと、いままで書き写した言葉のうち「文章論」に関するものだけでも整理しておこうという気持ちになり、散らばっていたものを集めはじめました。さま...
2008/07/25 21:54:10 [] - インターネット落語会 | みんなのテレビ | So-net
- インターネット落語会とは、社団法人落語協会、落語デジタル番組管理組合、ソネットエンタテインメント株式会社のコラボレーションにより実現した、落語を動画配信する番組です。10日ごとに毎回厳選した落語を配信しながら、あわせて、落語基礎講座など落語にまつわる様々なコンテンツをお届けいたします。
2008/07/25 21:54:10 [] - もっと真面目に仕事に取り組んでください - ヘボメガネ一進一退
- 今朝のショートミーティングでは完全にしてやられた。してやられたのだ。丸っきり僕はそのとき油断をしていたとしか言い様がない。どう考えても自業自得ではあるのだが、それでもこのような事態に陥ったことをどこかで他人のせいにしたいような、言い訳がましくて女々しい考えが頭にこびりついて離れないのだ。そもそも上司は、なぜ自分に回答をさせようとした...
2008/07/25 21:54:10 [] - Biz.ID Weekly Top10:座禅やセラピーでも「プチうつ」が治らないときは? - ITmedia Biz.ID
- をフィーチャーしている。これに伴い特集担当である筆者は、うつ本人や本人に近い場所にいるさまざまな人たちにお話しを伺ったり、関連本を読みあさる日々だ。その中から京都は高台寺の岡林院・月真院の寺前浄因住職の話を紹介しよう。 うつは病。座禅やセラピーでダメなら専門医へ 住職は「座禅でうつが軽減される人もいる。そういう人は座禅を続けてください」と話...
2008/07/25 21:54:10 [] - 伝統を切り開いた文志流江戸文字
- 勘亭流や寄席文字など、江戸の町人文化のなかで発達した書体は、全て一括りに「江戸文字」と呼ばれている。筆勢の力強さで描かれたその文字は、今でも多くの人々を惹き付けてやまない。今日は、そんな江戸文字に魅了され、独自の「文志流・江戸文字」を編み出した文字職人の立川文志(たてかわ・ぶんし)さんを皆さんにご紹介したい。 作:リョウコ 文志さんが江戸文字...
2008/07/25 21:54:10 [] - 桂小春団治流、初対面の人と打ちとける3つの糸口 | エキサイトニュース
- 「早起きは三文の得」実行委員が行く:上方落語の桂小春団治(かつらこはるだんじ)師匠が講演会場を笑いで染めた。早朝イベント「朝EXPO in Marunouchi 2008 spring」最終日、4月25日の早朝だ。笑いをとりつつ「さすが話術のプロ!」と来場者をうならせた、小春団治流初対面の人との距離を縮めるコツや会話術とは。 「お互いにお辞儀をして顔を上げたとたん、『そんなん、どこで...
2008/07/25 21:54:10 [] - 「早起きは三文の得」実行委員が行く:桂小春団治流、初対面の人と打ちとける3つの糸口 (1/2) - ITmedia Biz.ID
- 上方落語の桂小春団治(かつらこはるだんじ)師匠が講演会場を笑いで染めた。早朝イベント「朝EXPO in Marunouchi 2008 spring」最終日、4月25日の早朝だ。笑いをとりつつ「さすが話術のプロ!」と来場者をうならせた、小春団治流初対面の人との距離を縮めるコツや会話術とは。 2008年04月28日 12時50分 更新 「お互いにお辞儀をして顔を上げたとたん、『そんなん、どこで売ってるんで...
2008/07/25 21:54:10 [] - 新ジャンル「狼少女」 カナ速
- 狼「私、あなたのこと、ずっと前から好きだったの」男「ふーん…」狼「無感動ね」男「またいつもの嘘だろ。さすがに慣れたよ」狼(十年ぶりに本当のことを言ったのに…) 3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 02:00:52.92 ID:hor1XfQj0狼(何でも嘘だと思われるなら…)狼「私、あなたのこと、ずっと前から嫌いだったの」男「うん、わかってる。俺も嫌...
2008/07/25 21:54:10 [] - 人気作家10人を一挙紹介! 今、小説の“エンタメ度”が上昇中! - 日経トレンディネット
- 全国から参加した1000人以上の書店員の投票によって選ばれる、「2008年本屋大賞」の発表会が4月8日、明治会館にて行われた。2位以下に大きく差をつけて本年度の大…(2008/04/09) 本 【インタビュー】ドラマ化も決定! 超ベストセラー『夢をかなえるゾウ』の著者に… ゾウの姿をした「神様」ガネーシャと、ダメダメサラリーマンの同居から始まるストーリーのエンタテインメン...
2008/07/25 21:54:10 []
Wikipediaサマリーなネタの種
落語(らくご)は、「落し話(おとしばなし)」、略して「はなし」とも言う。落語の初見は「新作落語徳治伝」(天明7年)である。もっとも「らくご」と音読したのは明治期の後。近世期の日本において成立し、現在まで伝承されている伝統的な話芸の一種。衣装や道具、音曲を極力使わず、身振りと語りのみで物語を進めてゆく独自の演芸であり、高度な技芸を要する伝統芸能でもある。
本来「落語」とは落語家が行う演目(ネタ)のなかでも滑稽を中心とし、落ち(サゲ)を持つ「落とし噺」(おとしばなし)のことを指したが、現在では人情噺・芝居噺をも含めた総称として用いられる。
江戸落語と上方落語には小道具や慣習に違いがある。
落語演目の分類にはいくつかの方法があり、それによって立てられる種類や区分も異なってくる。
成立時期によるもの - 古典落語/新作落語(創作落語)
江戸期から明治期ごろまでに原型が成立し、戦前までの時期に演出が確立した演目を「古典落語」とする。それ以外の「新作落語」は、多くの場合、作者もしくは初演者以外の噺家がネタにしていることが少なく、斯界全体の共通財産となっていないことが多いが、社会の動向に機敏に反応した時事的な作品や風刺性の濃いものが多いのが特徴である。なお、両者の線引きは必ずしも明確ではなく、多くの演者によって演じられる新作落語(桂米朝作「一文笛」等)のように境界線上にある作品も少なくない。
演出の方法・構成によるもの - 落とし噺/人情噺/芝居噺(怪談噺・音曲噺)
* 古典落語のうち、滑稽を中心とし、噺の最後に落ちまたはサゲのあるものを「落とし噺」という。
* 人情の機微を描くことを目的としたものを「人情噺」とする。人情噺はたいていの場合続きものによる長大な作品で、かつては主任(トリ)に出た噺家が10日間の興行中連続して演じるものであったが、現在ではその区切りのいい一部分が取出されて演じられることが多い。この理由から、サゲはかならずしも必要ではない。
* 「落とし噺」や「人情噺」が素で上演されるのに対して、芝居のような書割や音曲を利用し、場合によっては演者が立って芝居のごとき見得をしたりする演目を「芝居噺」という。特に幽霊の出てくるような怪談噺は、途中までが人情噺で、末尾が芝居噺ふうになっている場合が多い。広義には芝居を題材にしたり、パロディにしたりしている演目を芝居噺とすることもある。この場合には、全体として「落とし噺」の構造を取り、なかにところどころ歌舞伎ふうの台詞廻しが混じる程度で、立って所作を行うことはない。
* また大げさな所作が加わらなくても、音曲を利用して話をすすめてゆくネタもあり、これらを音曲噺と称する。 上方落語では噺の途中にはめものとして下座の音曲が利用されることがふつうであり、この点が東京とは異なる。従って音曲噺という項目をわざわざ立てるのは江戸落語に限られる。
難易度によるもの - 前座噺(旅のネタ)/大ネタ
前座がはじめに習い覚える話を「前座ばなし」と呼ぶ。多くは口慣らしや口捌きを兼ねた単純で短い、しかし基礎的な技術を養うのに適したネタで、二つ目や真打によって演じられることもあるが、比較的簡単な軽い話とみなされるためにトリの演目になることは無い。逆に大作といわれるネタや人情噺などのうちで特に難易度の高い作品を大ネタと俗称することもある。上方では前座噺として長い続きものの「旅のネタ」を行うことが多い。どこで切って次の演者をあげてもいいようにできているためだといわれる。
サゲの種類によるもの(落とし噺)
にわか落ち、ひょうし落ち、逆さ落ち、考え落ち、まわり落ち、見立て落ち、まぬけ落ち、とたん落ち、ぶっつけ落ち、しぐさ落ち。
* 落ちの項参照。必ずしも十分な分類法ではないが、現在もっとも広く用いられている。このほかに桂枝雀による四分類法(ドンデン、謎解き、へん、合わせ)がある。