金子修介
ブログからのネタの種
- 観たかったドラマ「その5分前」
- (2005年) 「男たちの大和 YAMATO」 佐藤純彌監督(2005年) 「親指さがし」 熊澤尚人監督(2006年) 「デスノート」前編・後編 金子修介監督(2006年) 「ユメ十夜」10夜目 山口雄大監督(2006年) 「蒼き狼〜地果て海尽きるまで〜」澤井信一郎監督
2010/03/20 22:46:00 [おばさんだって松山ケンイチが好き!] - バクマン。BAKUMAN「デスノート」
- ) 黒執事 画像 (1) D灰 画像 (1) メル画 (1) その他画像 (2) 色々 画像ありハリウッドリメイクが決定した「デスノート」の金子修介監督も「いたずらロリータ。 後ろからバージン」というエロゲーの先駆けみたいなポルノ映画を撮っています。その他にも、ポルノ映画からメジャーに進出
2010/03/20 16:49:13 [ちょっぴりHなデスノート] - 《人妻 パラダイス》民主・鳩山氏 「友愛で、
- 、不覚にもア??とめまいを覚えてしまったのです・・ 阪本順治 『あいつ』アルゴプロジェクト(1991)木村淳 『香港パラダイス』東宝(1990)金子修介 『バタアシ金魚』シネセゾン(1990)松岡錠司 『櫻 喜八の「斬る」も、 「車夫遊侠伝喧嘩辰」も、「人妻集団暴行致死
2010/03/20 12:30:10 [人妻 パラダイス のまとめブログ] - 日本映画magazine
- て 額子、翔子、ネユキの女性像 内田有紀さんについて ヒデの10年間を演じる上で難しかったこと 原作者 絲山秋子さんについて 金子修介監督について ナリの父親像 恋愛について アルコール依存症ついて 「ばかもの」という台詞 二頁に渡るインタビューはすごく読み応えがあり
2010/03/19 15:15:14 [REMERCIER] - いたずらロリータ 後ろからバージン ネタバレ注意
- にっかつロマンポルノなので未成年は読まないように。1986年に公開された金子修介監督作です。実写版デスノートの監督がロマンポルノを撮っていたのは驚きです。軽蔑したというよりますます好きになりました。ニアがLの思想に共感したのと同じように
2010/03/19 15:05:07 [江保場地獄] - 一緒に暮らすんだったら、女性キャラの方が
- もう終わりです。それくらいあっと驚くシーンが沢山あります。全部で50話近くあるのですがハリウッドリメイクが決定した「デスノート」の金子修介監督も「いたずらロリータ。 後ろからバージン」と 森川嘉一郎(明治大学国際日本学部准教授) 森川「良いアニメと悪いアニメを分けることが
2010/03/19 11:09:25 [デスノート アニメでPV視聴ヒットパレード] - 卒業しました☆[ロリ]
- 白痴のロリ娘を集団強姦してフラグが立つ「完全な遊戯」や、睡眠薬で眠らせた女子学生を リメイクが決定した「デスノート」の金子修介監督も「いたずらロリータ。 後ろからバージン」というエロゲーの先駆け謝恩会ではこんな感じの真っ白コーデで行きました ひそかにBABY
2010/03/19 08:15:41 [ロリ ぴょんぴょんの雄叫び] - 「らんま1/2」における複雑な三角
- いじゃないか(他人事) 「ユウジ・・ エッチ//」 ・・ なんだこれーーーーーーーーーーー可愛いいいいいいいハリウッドリメイクが決定した「デスノート」の金子修介監督も「いたずらロリータ。 後ろからバージン」と 森川嘉一郎(明治大学国際日本学部准教授) 森川「良いアニメと悪いアニメを分けることが
2010/03/18 14:00:19 [デスノート アニメのためのブログ] - デスノート the Last name
- の特異な個性で、計4時間26分飽きずに見れた人も多かったはず。原作もアニメも本作もあくまでマニアック、気に入った人だけが見ればいい。だから前編を早期にテレビ放映したのかもね。監督:金子修介 出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨
2010/03/17 14:56:45 [☆テツコの部屋☆〜映画評論館〜] - デスノート【前編】
- 演技が特徴、2人の対決がストーリーの焦点。「名前を書かれると死ぬ」デスノートの設定が物語の緊張感を高めている。次回に続くスタンスのラスト。実にいい場面で映画は終わるが、果たして後編は?監督:金子修介 出演:藤原竜也、松山ケンイチ、香椎由宇
2010/03/17 14:48:14 [☆テツコの部屋☆〜映画評論館〜]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- 『成人式で配られたDVDがひどい件』をしらべてみた。 - 夏のサマー
- twitterを見ていたらid:rev84さんのTLで知った動画。作品の内容に感動のあまり放心しているうちにいっきにはてブでも人気エントリーになっていた。 最近、新成人になったらしいラクダ、ウサギ、ブタの三人が難しい選挙の意義や仕組みを歌でわかりやすく説明するショートアニメ。毎回、選挙に関するトピックを一つ取り上げて三人によるショートコント的な導入部分→歌→オチという内容を約三分で繰り返す。各話の...
1970/01/01 00:00:00 [] - にっかつロマンポルノが“復活” 22年ぶり、2作品を公開 - MSN産経ニュース
- 1970年代から80年代にかけて人気を博し、一時代を築いた成人映画「にっかつロマンポルノ」が、「ロマンポルノ・RETURNS」として22年ぶりに“復活”することが4日、分かった。 往年の作品をリメークした「団地妻 昼下がりの情事」(中原俊監督)と「後ろから前から」(増本庄一郎監督)が東京で2月に公開される。 配給の日活は「女性も楽しめることを重視して製作した。想像力をかき立てるエロスを通して、日本...
1970/01/01 00:00:00 [] - ロマンポルノ「団地妻」「後ろから前から」で22年ぶりに復活 : 映画ニュース - 映画のことならeiga.com
- [eiga.com 映画ニュース] 1971~88年のわずか17年間で1133本を製作した「にっかつロマンポルノ」が、「ロマンポルノ・RETURNS」として22年ぶりに復活することが分かった。「にっかつロマンポルノ」は、斜陽にあった日本映画界で生き残るべく、日活が社運をかけて製作に着手したポルノ映画シリーズ。短期間・低予算ながらも、10分間に1回の“カラミ”を盛り込めば内容は自由という条件が多くの...
1970/01/01 00:00:00 [] - 金子修介の雑記 "Essay":大激怒!『RiP!リミックス宣言』IN山形ドキュメンタリー映画祭 Object to『RiP A Remix Manifesto』in Yamagata - livedoor Blog(ブログ)
- 大激怒!『RiP!リミックス宣言』IN山形ドキュメンタリー映画祭 Object to『RiP A Remix Manifesto』in Yamagata10/15のネットニュースに出たんで、ニュースとしてはちょっと古いんですが、カナダの若手監督ブレッド・ゲイラーBrett Gaylorと山形ドキュメンタリー映画祭の会場で、ちょっとしたバトルをやっちまいました。その経過と報告です。かなり長いです。 ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 『デスノート』の金子監督大激怒!リミックスの著作権はどうなっているんだ! - シネマトゥデイ
- [シネマトゥデイ映画ニュース] 山形国際ドキュメンタリー映画祭2009で今年から日本映画監督協会賞が創設され、中国映画『馬先生の診療所』の叢峰(ツォン・フォン)監督が受賞した。同協会理事長の崔洋一監督から、バトンをかたどった金のトロフィーと賞金30万円が贈られた。同賞は、73年の歴史を持つ日本映画監督協会が、映画の可能性を示す国内外の新しい力とのさらなる出会いを願い創設したもの。今年、同協会常務理...
1970/01/01 00:00:00 [] - RiP! リミックス宣言 (2008): 映画評論家緊張日記
- 監督:ブレット・ゲイラー 公式サイト(承前)山形ではコンペ中心に何本か映画を見た。グランプリを受賞したカナダの『包囲--デモクラシーとネオリベラリズムの罠』はハイエクあたりからはじまってネオリベラリズム思想がいかに世界に浸透し、世界銀行、IMF、WTOの三つのしもべを使っていかに貧困と格差のグローバリズム社会を作っているかを論じる山形浩生が見たら口角泡を飛ばして罵倒しそうな映画だった(もちろんシン...
1970/01/01 00:00:00 [] - 浅草六区と「タチマワ・リー 悪人よ地獄行き急行列車に乗れ」 - ゾンビ、カンフー、ロックンロール
- したまちコメディ映画祭の招待作品「タチマワ・リー 悪人よ地獄行き急行列車に乗れ」を浅草公会堂で鑑賞。浅草東宝も無くなり、あまり来る機会も無くなってしまった浅草寺周辺という事もあり、開場の1時間前に到着して参道の仲店から六区周辺あたりをブラブラしてきた。場外馬券場の脇のあたりで女性乞食がウンコすわりして道行く人々に言葉にならない罵声をあびせていた。「う〜ん!あさくさ、あさくさ」と、ポカポカした気持ち...
1970/01/01 00:00:00 [] - 2009-09-17 - かわいい日記
- ・ついにうちの会社もサージカルマスク入荷。しかも大量に。「インフルエンザ対策のため必要に応じて着用」とのこと。無論誰一人着用してない。経費のムダとさえ言われてる。果たして本当にそうだろうか?よくわからない。しかし一番よくわからないのはサージカルの意味だ。なんだ、サージカルって?気取りやがって畜生。 ・なまじっかマネージャーなんて肩書き背負ってるから休もうにも休めなくて、今月もうランナーズハイ。ネッ...
1970/01/01 00:00:00 [] - Amazon.co.jp: 押井守全仕事リミックス: 本
- 商品の説明内容紹介 宮崎駿と並び称されるジャパニメーションの巨匠・押井守の、最新決定版ムック! 「うる星やつら/オンリー・ユー」から最新作「宮本武蔵 双剣に馳せる夢」まで、 アニメーションにとどまらず、実写を含め多彩なジャンルで活躍する映像作家・押井守の全仕事を網羅する。 1996年に刊行されたキネマ旬報臨時増刊『押井守全仕事』。 2001年にムックとして発売された『押井守全仕事 増補改訂版』(2...
1970/01/01 00:00:00 [] - Ai he geming@職員村上映会 +ピースメディアのリレーエッセイ - はにかみ草
- (タイトルはあんまり気にしないでください。漢語です。) 昨日は首切り職員村の上映会に いってきました。 映像係をしたり、みんなでごはんを作ったり、映画を見たり、話をしたり、 上映会の主催者のかたや、革命の師にインタビューもしました。 女性労働について、大学の非正規労働者について、サスキア・サッセンのグローバル都市論について、スユ+ノモについてなどなど。 師はインタビューの最後に「グローバル資本粉砕...
1970/01/01 00:00:00 [] - 金子監督のお父さんのこと、そしてストのこと Union Extasy リレーエッセイ 第5回 - PeaceMedia ピースメディア
- 私の好きな映画に、金子修介監督「宇能鴻一郎の濡れて打つ」というのがあるのだが(これは傑作!)、この金子監督の父親というのが変わった人で、いつもスーツの上に「アメリカはベトナムから手を引け」と大書したゼッケンをつけて、毎日、電車通勤していたそうだ。私がなんらかの政治的(?)アクションを起こそうとするとき、なぜかいつもこの人のことが思い浮かぶ。それはたぶん、「ひとりであること」を決しておそれないという...
1970/01/01 00:00:00 [] - お楽しみはココからだ~ 映画をもっと楽しむ方法 : 「おくりびと」受賞で思うこと― ピンク映画出身である事を何故隠すのか
- 「おくりびと」がアカデミー外国語映画賞を受賞して、マスコミも映画館も大賑わいである。暗い話題が多い最近では、大変明るいニュースであるし、古くからのファンである滝田洋二郎監督にも、心から祝福を送りたい。…であるが、少々文句を言いたい事。あまりテレビを見ている方ではないので、他ではどうだったか知らないが、TBSの「NEWS23」や「みのもんたの朝ズバッ!」等における、滝田監督の経歴紹介で、いずれも、学...
1970/01/01 00:00:00 [] - 「プライド」(監督:金子修介) - 劇画日和 2009(DJ MAKIDAIに捧ぐ)
- 原作は一条ゆかりの漫画。全体的にチープで、役者たちの演技も大袈裟ながら、それらを笑いとばすかのように豪快な演出が、実にあっぱれな一作。監督たちの楽しんで作っている雰囲気が、とても伝わってくるのもいい。 なに不自由なく育った令嬢と、貧しく不幸な娘が、歌唱界を舞台にして競い合うという物語。まず主演の二人の、実際のパーソナリティが、演じるキャラクターの設定に反映されているのが面白い。令嬢を演じるステファ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 映画評論家緊張日記: 一条ゆかりのプライド (2008)
- 監督:金子修介 出演:ステファニー、満島ひかり、及川光博 公式サイトみんなが大好きな、『濡れて打つ』の金子修介が帰ってきた!原作は一条ゆかりの音楽漫画なのだが、30年前の少女漫画みたいなプロットが凄すぎて全編大爆笑。世界的なオペラ歌手の遺児だったお嬢様(ステファニー)が、ある日いきなり父親が破産して一文無しになったんで銀座のクラブで歌手として働きはじめると、そこにホステスのアルバイトで入ってきたの...
1970/01/01 00:00:00 [] - 谷村美月に食われたい - 続・Cinema, the Jury 映画が掟だ! はてな死闘編
- ドライブアットアース!cinemathejuryです。ちょっと宮崎あおいを気取ってみました。 まずは残念なお知らせから。昨夜の「メイちゃんの執事」初回見逃しました。昨日のいいともの番宣で榮倉奈々さんが超ミニ制服の中が見えないようにひざの上にタオル置いてたの見て、これは見逃せないなと思ってたのに…。 原作はよく知らないんですが、アレでしょ?榮倉さんとか谷村美月とか大政絢とか忽那汐里とか岩佐真悠子とか...
1970/01/01 00:00:00 [] - 昭和のお宝映像満載…日テレ「阿久悠物語」来月1日放送(スポーツ報知)
- 昭和のお宝映像満載…日テレ「阿久悠物語」来月1日放送会見に出席した(左から)鈴木愛理、池内博之、田辺誠一、及川光博、金子修介監督日テレ開局55年記念番組「ヒットメーカー 阿久悠物語」(8月1日・後9時3分)の完成披露会見が28日、東京・汐留の同局で行われ、主演の田辺誠一(39)、及川光博(38)らが出席した。世に送り出した楽曲は5000曲を超え、昭和の歌謡曲黄金時代を築き上げた希代の作詞家・阿久悠...
1970/01/01 00:00:00 [] - 「モバイルプロジェクト・アワード2008」受賞者に聞く 次世代のケータイを予感させる「フォンブレイバー 815T PB」
- フォンブレイバー 815T PBケータイの契約者数はすでに1億を超え、誰もが当たり前のように持ち歩いている。現実を映し出すドラマやアニメでも、小道具として頻繁に登場するようになった。シリーズ化した『着信アリ』のように、ケータイをモチーフにした映画もあるほどだ。その発想を一歩進めて、ケータイを“主人公”に仕立て上げてしまったドラマがある。それが、「ケータイ捜査官7」だ。 今回は、この番組製作を担...
1970/01/01 00:00:00 [] - 金子修介の雑記 "Essay":『ヒットメーカー阿久悠物語』速報PART4 - livedoor Blog(ブログ)
- 阿久悠の作詞リストを見ると、桜田淳子へ提供したものが圧倒的に多い。 僕でも知らない歌は多いんだが、シングルだけでなく、アルバムへも提供しているから、この数になるのであろう。 また、桜田淳子を秋田予選で見た衝撃というものを、1972年9月何日というふうに日付入りで書いてある随筆もあり、「出場者の中で一人だけ浮き上がって見え、淡い蛍光色に光っている少女がいた」「彼女自身が発散している彼女自身も気付かぬ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 金子修介の雑記 "Essay":『ヒットメーカー阿久悠物語』速報PART2 - livedoor Blog(ブログ)
- 『ヒットメーカー阿久悠物語』(8月1日放送)は、懐かしき70年代アイドルたちの秘蔵映像満載であるが、そればかりでなく、今の役者に当時のアイドルを演じてもらっている部分も多々ある。 そのなかで、ピンクレディを演じてくれたのが、「モーニング娘。」のリーダー・高橋愛さんとサブリーダー・新垣里沙さんである。 二人が衣装メイクして現場にやって来る時って、遠くの方から徐々に「オハヨウゴザイマス」「ヨロシクオネ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 世界的に事件や騒ぎを引き起こす『デスノート』、映画が米国で公開 | WIRED VISION
- 世界的に事件や騒ぎを引き起こす『デスノート』、映画が米国で公開2008年5月21日カルチャーコメント:トラックバック (1)Lisa Katayama夜神月(右:藤原竜也)は死神のリュークとともに、世の中から犯罪者をなくす仕事にとりかかる。 Photo credit: Viz Pictures漫画作品からアニメや小説、実写版映画、ビデオゲーム、ポルノが派生することは知られているが、漫画『DEATH...
1970/01/01 00:00:00 []