相米慎二

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ブログからのネタの種


2010/03/18 17:22:56 []

はてブ注目エントリーからのネタの種

“エロ面白い”女子にウケる「昭和のエロス」 - livedoor ニュース
“エロ面白い”女子にウケる「昭和のエロス」2010年01月24日20時32分 / 提供:新作の「後ろから前から」(C)2010NIKKATSU 昭和の邦画史上に一時代を築いた成人映画シリーズ「日活ロマンポルノ」。おじさん世代の青春をピンク色に彩った一連の名画が、平成の時代になって、若い女性たちの関心を引きつけているらしい。静かなブームを背景に、過去の名作をアレンジした「平成版ロマンポルノ」も近く公...
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Business Media 誠:なぜ女性に、ロマンポルノが受けているのか (1/3)
昭和の邦画史上に一時代を築いた成人映画シリーズ「日活ロマンポルノ」。おじさん世代の青春をピンク色に彩った一連の名画が、平成の時代になって、若い女性たちの関心を引きつけているらしい。静かなブームを背景に、過去の名作をアレンジした「平成版ロマンポルノ」も近く公開予定。いまどきの女子に「昭和のエロス」が受ける理由とは……?目立つ女子“おひとりさま”「色情姉妹」「大人のオモチャ ダッチワイフ・レポート」―...
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日本映画入門的30本 - マコンド拳
このあいだブロガーの方と会って話したのだが、日本映画を見たいがどの作品から見ればいいか教えてほしい、と言われた。なるほど。黒澤明、小津安二郎、溝口健二、成瀬巳喜男といった巨匠の名前は有名であるが、その次に何を見たらいいかわからないのはもっともである。現在、書店に並んでる「キネマ旬報」の別冊日本映画オールタイムベストを見ても不可解なランキングだと思う。ああいうベスト企画は結局のところ最大公約数的な作...
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福山雅治、Rioを語る - メディア見廻り組
この前福山雅治について書いたエントリーがえらく評判がよかったので、http://d.hatena.ne.jp/yamauchikazuya/20090801また福山について。『ROCK’N’ROLL TIMES No.3』というタワーレコードが出しているフリーペーパーを今日もらってきた。そこで『お願いマスカット』で『squall』を歌ったRioについて熱く語っていた福山が面白かったで、引用してみる...
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「愛のむきだし」@東京フィルメックス - Spiral Fiction Notes
起きてから渋谷まで徒歩で歩いていく、それから有楽町の朝日ホールへ。 園子温監督最新作「愛のむきだし」が第九回東京フィルメックスの特別招待作品として上映され僕のような一般の人間が初めて観る事のできる日だった。  朝日ホール前に着いたのは14時半前で、映画自体は16時から。15時から無料で園子温監督×宮台真司さん(社会学者)のトークイベントがあると二日前ぐらいにサイトで知ったので早めに行った。  で朝...
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『社会は存在しない』限界小説研究会編 - logical cypher scape
サブタイトルに「セカイ系文化論」とある通り、セカイ系評論集となっている。「何を今更セカイ系なんて」と思う向きにも、ちょっと立ち止まってもらいたい。これは、セカイ系と称されてきた作品について論じる、というわけではなく、セカイ系という概念がどこまで使えるのかということをテストしている本なのである。では、何故そのようにしてセカイ系という概念をテストしなければならないのか。そもそもセカイ系というのは、90...
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日本映画界が駄目なのは木村大作のようなチンピラがいまだにデカいツラをしているからに決まってるだろ! - HALTANの日記
みなさん「合理的経済人」でよろしおますな(皮肉) - HALTANの日記 id:HALTAN:20090626:p1ちなみに自分は木○大作って大嫌いなんだけど、「いかに自分たちが無茶な撮影をやったか、がはは」と自慢する木○のようなやくざものがいる限りは日本映画界の後進性はどうにもならない。業界人も素人もあんなチンピラを持て囃すから本人も勘違いすんだよやっぱり、id:HALTANさん、木村大作が嫌い...
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大友良英 / ENSEMBLES
鼓膜を直接揺らす音楽。スピーカーと鼓膜の間には空間はおろか、空気すらほとんど存在しない音楽再生装置。これ、誰もが普通に使ってる小さなプレイヤーとイヤフォンのことです。僕らは今現在そんな音楽と音楽装置に普通に囲まれて生きています。 まわりにあるはずの空間をないことにして、耳に心地よく直接響く音楽。でも、オレそんなものを作りたくて音楽をはじめたんじゃないんだけどなあ。2008年山口のYCAMでやった巨...
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大友良英 / ENSEMBLES
ENSEMBLES 09休符だらけの音楽装置宣言鼓膜を直接揺らす音楽。スピーカーと鼓膜の間には空間はおろか、空気すらほとんど存在しない音楽再生装置。これ、誰もが普通に使ってる小さなプレイヤーとイヤフォンのことです。僕らは今現在そんな音楽と音楽装置に普通に囲まれて生きています。 まわりにあるはずの空間をないことにして、耳に心地よく直接響く音楽。でも、オレそんなものを作りたくて音楽をはじめたんじゃない...
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Annus Mirabilis (2008-04-27〜2008-12-27) - 北小路ゲバ子の恋
00:47気が滅入ることが多くなり、ここぞとばかりに相米慎二の映画「台風クラブ」「ラブホテル」(共に1985年08月公開)を見返したところ、余計に気が滅入ってしまった。女子とはしゃいだ過去は今となっては虚しさを引きだすばかりだし、汚れた天使に救われるあてもない。ただみじめになるばかりである。そうした最中の04-27の暮れ方、競馬中継を見終えてから酒宴に出かけるまでの半端な時間に、はてなのアカウント...
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恐怖の対談―映画のもっとこわい話(黒沢 清) - 青土社
恐怖の対談 映画のもっとこわい話 黒沢 清 著  200804刊/四六判/284頁 定価2310 円(本体2200 円) ISBN978-4-7917-6405-1 映画の撮りかた、恐怖の創りかた 世界映画の巨匠アンゲロプロスからホラー漫画の第一人者・伊藤潤二まで、各界の最前線で創造をつづける人びととともに、世界の恐怖と驚異を映像化するための飽くなき試みを語り尽くす。 【目次】 Ⅰ 恐怖論 なにか...
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スラッシュドット・ジャパン | 埼玉、アニメで本格的に観光振興?
アニメファン・アニメオタクは非常にそのへんマナーがよろしくて、例の鷲宮神社もの時も特に混乱もなく終える事が出来たという報道があります [msn.com]。3日で30万人というとコミケ並みですね。 以前に映画館で仕事をしていた頃、新海誠のプレミア上映で劇場ロビーから外の廊下、さらには施設外まで行列が伸びる勢いでしたが、並んでいた彼らは実に礼儀正しかったのが印象的で、スタッフの人々も「アニメで並ぶ人々...
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スラッシュドット・ジャパン | 埼玉、アニメで本格的に観光振興?
アニメファン・アニメオタクは非常にそのへんマナーがよろしくて、例の鷲宮神社もの時も特に混乱もなく終える事が出来たという報道があります [msn.com]。3日で30万人というとコミケ並みですね。 以前に映画館で仕事をしていた頃、新海誠のプレミア上映で劇場ロビーから外の廊下、さらには施設外まで行列が伸びる勢いでしたが、並んでいた彼らは実に礼儀正しかったのが印象的で、スタッフの人々も「アニメで並ぶ人々...
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「ルノワール ルノワール展」スペシャルサイト presented by 関心空間
ルノワール+ルノワール展印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールと、彼の息子であり、偉大な映画監督であるジャン・ルノワール。ルノワール+ルノワール展は、歴史に名を残した二人の巨匠に焦点をあて、父の絵画と息子の映画を同時に紹介します。2005年パリで開催され、大きな反響を呼んだ展覧会を、オルセー美術館の総合監修のもとお届けするものです。 画家ルノワールは、家族の肖像を好んで描きました。...
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麻生久美子さんインタビュー ウーマン.ドガッチ〔WOMAN.DOGATCH〕
【ゲスト紹介】2007年は出演作が目白押しの大注目女優、麻生久美子さんにインタビューしました。その中の一つ、7月28日(土)より全国上映中の映画『夕凪の街 桜の国』に出演。この作品は、こうの史代による同名コミックの実写映画版で、広島の原爆投下から13年後を生きる女性と、現代に生きる女性の二人にスポットを当て、現在に至るまでの原爆の影響を描き、観る人すべてが生きる喜び、平和への願いを再認識させられる...
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『映画のこわい話』 - 青土社 黒沢清対談集
映画のこわい話 黒沢清対談集黒沢 清 著  200710刊/4-6判/278頁 定価2310 円(本体2200 円) ISBN978-4-7917-6370-2 恐怖を知る者が世界を変える ホラーを原点にあらゆる作品を創造し続ける世界的映画作家が映画を、世界を語る。自主映画時代以来の盟友や共作者との語らいから、同時代ライバル作家との丁々発止、異業種の雄との交流、そして夢の師弟対話まで。超豪華メンバ...
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甘酸っぱい話に弱いすべての20代男性へ - はてな匿名ダイアリー
間違ってもプロポーズ大作戦は見ないほうがいい。こんなに落ち込むドラマは初めてだ。思えば俺たちの世代は野島伸司のドラマからこういう類の話に晒されきた。野島伸司は小学生ぐらいの頃か。この頃はまだ馬鹿だからいい。耳をすませばとかも、ガキが何言ってんだ、ヴァイオリン?はぁ?って感じでやや強引に突っぱねる事が出来たし、あれは大人が見て落ち込むもんだから当時小学生ぐらいの奴には関係のない話さ。エヴァはご愛嬌。...
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Living, Loving, Thinking - 〈終わりなき日常〉再び?
内田樹「意地悪化する社会」http://www.nikkei.co.jp/kansai/elderly/37642.html 曰く、最近『論座』が若年の貧困層の特集をしていた。その中で若いフリーターが「戦争待望」の心情を記していた。非正規雇用の身として「一方的にイジメ抜かれている私たち」にとって、戦争とは強者も弱者も分け隔てなく苦しめる点で究極の平等機会ではないのかというのである。「社会が平和の名...
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CINEMA TOPICS ONLINE|現著作権法を問う『映画監督って何だ!』に出演、黒沢清監督インタビュー
『CURE キュア』『カリスマ』『回路』『アカルイミライ』『ドッペルゲンガー』『LOFT』・・・これらの作品は“映像のカリスマ”黒沢清監督の代表作である。 しかし今現在の日本の法律ではこれらの作品の著作権者は黒沢清ではなく、作品を配給する会社と定められている。 つまり『映画』における責任者は、監督ではない。 だが、映画を鑑賞する観客のほとんどは、「映画の責任者はあくまでも監督で、作品がコケるか大成...
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Amazon.co.jp: 台風クラブ: DVD: 相米慎二,工藤夕貴,大西結花,三浦友和
東京近郊の中学校に通う生徒たちは、一見平凡にふるまいながらも、実は終始やり場のなさを終始感じている。そんな折り、台風が接近し、学校に籠もった少年少女たちは、そこでカーニバルを始めていくのだが…。    相米慎二監督がごくごく普通の中学生たちの日常のいらだちが、やがて台風という触媒を得て解放され、いつしかそれが狂気と化していくさまを鋭く見据えた青春映画の傑作。工藤夕貴をはじめとするときのティーン俳優...
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