新日曜美術館

ブログからのネタの種

秋のおでかけ(その2)〜京都 2日
上映され、源氏物語の中でも宇治十帖が中心。日曜のETV特集も源氏物語だったし、少し前の新日曜美術館では源氏物語絵巻を取り上げていた。瀬戸内寂聴の現代語訳を早く完読してしまわなきゃ。図書館でちょっとずつ借りているのだが、なかなか進まない
2008/11/21 07:30:28 [ajakoのにこぷんライフ]
ハンマースホイ
録画してあった『新日曜美術館』を見て、ハンマースホイを知りました。今まで私は、コペンハーゲン生まれのヴィルヘルム・ハンマースホイ(1864-1916)の名前さえ知りませんでした・・・ フェルメールに影響を受けたというだけあって、構図がそっくりな作品もありました。
2008/11/21 00:10:33 [アボンリーの風に吹かれて]
いよいよ受験!
を下見してこようと思っているのです。ちょうど「横浜トリエンナーレ2008」が開催されているのを急に思い出し、(NHKの「新日曜美術館」で紹介されていました)、明日早く出発して、観に行ってみようかな〜と胸をわくわくさせてい
2008/11/20 23:07:06 [Peace of Mind を求めて…]
違うイメージしちゃいました。
無いので、iPod Touch持っていって、帰りの電車の中で 『美の巨人たち』 だの、 『美の壺』 だの、 『新日曜美術館』 だのといった番組を見るのが、唯一のヒーリング(笑)とかリラクゼーション(笑)になってます。読んでる人
2008/11/20 01:58:14 [Kei-Station Blog]
眞鍋かをりの赤いビキニ水着【下着 美術館
午前、寝床で 新日曜美術館 「 アウトサイダー アート の世界」を観てから遅い朝食。レトルト のミートソースでタリアテッレ。直枝政広 「宇宙の柳、たましいの下着」。午後、 プレミアムモルツ と プリングルズ グルメ。昨日、佐藤美術館に行って、 「諏訪敦 絵画作品展 複眼リアリスト」を見てきました
2008/11/19 23:50:45 [下着 美術館]
ハンマースホイの異界
だか不安になる 足元が揺らぐような感覚の作品だった。そこに住んでいるのは幽霊だというような気さえしてくる。「新日曜美術館」で紹介される前に!と思っていたのに、 うっかり放映後最初の開館日になってしまった。それまでは、がらん
2008/11/19 22:06:00 [なまけ猫王国 別館]
コーネルの小宇宙
アーティストです シュルレアリスムの影響を受け、ひと抱えほどの箱の中に様々なものがコラージュされた作品を 彼は自ら「b詩的な劇場/b」と呼んでいます 彼の“b箱/b"を初めてみたのは新日曜美術館でした 日常のありふれた物、蝶の標本、コペルニクス
2008/11/19 12:20:00 [■本棚の隅■]
テレビで見たときの衝撃が忘れられなくて
日曜日の朝は、NHKテレビを見ながら ダンベルを使ったエクササイズをします。まずは「野菜の時間」から始まって、 「趣味の園芸」などをはさんで、 「新日曜美術館]まで。ある日「新日曜美術館」で取り上げられたのが、 石田徹也 さん。エルンストとか、サルバドール・
2008/11/19 10:24:35 [Imagination is the Eye of the Soul]
石田徹也 - 僕たちの自画像 - 展
た。2006年、NHKTV新日曜美術館で取り上げられて大反響を呼び、没後、一躍脚光を浴びています。一貫して、自画像と思われる若者をモチーフに、市井の者が現代社会を生きる辛さ、悲しみを描き続けました。私も新日曜美術館で存在を知り
2008/11/19 09:06:06 [図書館へ行こう!]
ヴィルヘルム・ハンマースホイ展
先日の日曜日の新日曜美術館で放送されてましたね。日本ではあまり知られてないハンマース・ホイ。はい知りませんでした。もう〜テレビに釘付けで、我慢できずに即上野の森に来てしまいました!ヴィルヘルム・ハンマースホイ、静かなる詩情 うす塗りのグレー
2008/11/19 08:43:56 [庭はリビング]

はてブ注目エントリーからのネタの種

練馬区立美術館・展覧会のごあんない 石田徹也展
◆ 鋭敏な感性で自己と社会を描き出し、将来を嘱望されながら惜しくも31歳で死去した画家・石田徹也(いしだてつや) (1973〜2005)の作品は、見るものすべてに衝撃を与えます。多くの作品に登場するうつろな目をした人物は、彼の分身であるとともに、現代に生きる若者たちの自画像でもあります。また、それは現代社会の中で生きる私たちが日頃は心の奥底に押し隠してしまっ...
2008/11/21 18:58:09 []
PingMag - 東京発 「デザイン&ものづくり」 マガジン � Archive � 現代美術二等兵のオモシロ現代美術
今年のDesignTideで最も記憶に残った展示のひとつ。それは間違いなく、SHOP DETAILで行われていた現代美術二等兵による「駄美術」展だ。現代美術二等兵は、ちょっと堅苦しい現代美術にクスッと笑えるスパイスを加え、見る人誰もが楽しめる作品を作り続ける籠谷シェーンとふじわらかつひとの二人によるアートユニット。今日は、そんな現代美術二等兵の籠谷シェーンさんに、彼...
2008/11/21 18:58:09 []
石田徹也雑感 - 音楽と絵と写真の日々 - 楽天ブログ(Blog)
石田徹也の「子孫」に見られる人物描写 〜1999年の転機〜 石田徹也は新日曜美術館で紹介されて、繰り返し再放送もされているので知っている方も多いと思うが、2005年に31歳で夭逝した画家である。工業製品や節足動物と一体化した人物像で現代社会が抱えるゆがみと孤独、不安を表現した画家として評価が高い。 最近彼の画集を買ってきて、彼の特に後期の作品に興味を抱いた...
2008/11/21 18:58:09 []
あけてくれ - おれカネゴンの「算数できんのやっぱり気にしすぎとや」日記
新日曜美術館でねむの木学園が特集されているのを見る。 子供たちは誰一人として、ドラゴンボールやアンパンマンやミッキーマウスやクレヨンしんちゃんやプリキュアや萌え柄の秋葉っぽい絵を描くことはなく、当学園の情報統制が鉄壁であることを伺わせる【懲罰室にはおれカネゴン】。
2008/11/21 18:58:09 []
新日曜美術館

2008/11/21 18:58:09 []
VOGUE NIPPON / Women of the Year 2006
東京芸術大学大学院美術研究科博士課程在籍中。東京都現代美術館「No Border─『日本画』から/『日本画』へ」(06年1〜3月)などの展覧会活動のみにとどまらず、06年だけでも NHK「新日曜美術館」、TBS系「筑紫哲也 ニュース23」といったTV番組への出演、朝日新聞や女性誌各誌などのメディアへ数多く登場。攻撃性を暗示した、耽美、異形、超絶技巧の作品は「異端の正統派日本画...
2008/11/21 18:58:09 []
中平卓馬語辞典
 『婦人公論』の1974年6月号に掲載された「手記・別れてもまだ未練をもたされていま??愛とは嫉妬である」は、中平が書き綴ってきた他の文章とはひときわ異彩を放っている。中平が自らの生活(そしてその苦悩)を書くことはあっても、それは、写真(もとしく政治)という世界の中で苦しんでいるのであって、そこから展開する文章はやっぱり写真に帰っていくことが常だっ...
2008/11/21 18:58:09 []
Shinya talk | 悪臭漂う根腐れた保身オヤジどもが世の中を廃墟にしつつある
「朝日の様子がどうもおかしい」のトークでいろいろな意見が寄せられた。私の真意は水面下のネット社会において果断に切り込む(多くは独りよがりの過剰なものが多いが)言論が見られるのに反し、ここのところ表のジャーナリズムに腰引け現象が起きており、このことを憂うとともに橋頭堡としての「活字媒体」の再生を願うというところにある。 昨今、上からの管理シ...
2008/11/21 18:58:09 []
SANSPO.COM > 芸能 緒川たまき&田中哲司、熱愛!“大人の交際”で電撃ゴールイン!?
=が熱愛関係にあることが13日、分かった。エッセイスト、写真家など多彩な顔を持つ人気女優と、落ち着いた雰囲気が魅力の実力派俳優による“大人の交際”。今後は、電撃ゴールインという可能性もありそうだ。 ◇  ショートカットが魅力的な美人女優と、身長1メートル82のイケメン俳優との“大人の交際”が発覚した。  緒川と田中は、平成16年2月の舞台「ワ...
2008/11/21 18:58:09 []
こども省
2006/08/06に書いたように,新潟に原爆が落とされていたら私は生まれてこなかったかも知れないし,それ以前にも私の先祖たちは幾多の戦争や災害,病などを経験してきているであろうから,今こうやってキーボードを打っている自分というものは本当に不思議な存在だし,それは地球上のすべての生物についても言えることである。 先日読んだばかりの以下の本を今一度ざっと読...
2008/11/21 18:58:09 []
夏目房之介の「で?」: 「新日曜美術館」とテレビの見方?
前に書いとこうと思って忘れてた。 ちょっと前、NHK教育「新日曜美術館」で「絵巻物」の特集をやって出演したんですが、そのとき事前打ち合わせで何時間もとられ出演時間のわりに食われすぎだよって、何せ忙しかったんで思ったんですけども・・・・。ま、それはほっとくとNHKの人ってそうなので、こっちで時間を管理すればいいっちゃ、いいんです。面白いとつい...
2008/11/21 18:58:09 []
artscape blog : MORI channel
週末は梅見に出かけてくる人を多く見かけるようになった。でも梅はまだ二分咲き。見頃はもう少し先かな。梅の香りは好きですね。 Posted by 森司 at 2006年3月 5日08:11 | Post Comment (0) | TrackBack URL (0) | 雑記帳 □ 2006年3月 4日 段ボックス・初日 700個の箱造りの初日。水貼りテープで留めていく。45×45×45cm。旧水戸京成百貨店の8階催事場での作業。昨年の東水ビルの光景を思い出す。...
2008/11/21 18:58:09 []
ほぼ日刊イトイ新聞 - 広告サミット
「隣にいる人に語りかけること」と 「マイクで人に語りかけること」は やっぱりちがうことだと思うんです。 マスメディアでは、いっぺんに 1000万人の人に 語りかけることができるけど、 それに慣れすぎてしまったら、 近くの人に語りかける方法が わからなくなるんじゃないでしょうか。 可士和くんの広告の仕事は 「距離のすごく近いもの」を提示して 人とコミュニケーシ...
2008/11/21 18:58:09 []
現代アート道楽の日々。:展覧会の情報源
「近場にて」と予告したけど、今週末は展覧会の感想はお休み。 昨日いくつか観たけど、ブログに書きたくなるほどの展覧会はなかったし、今日も花粉と花見客が多そうで外出する気が起きない……。 代わりに私の情報源を大公開! チラシ(フライヤー) 古典的だけど、展覧会の雰囲気がいちばんストレートに伝わってくるメディア。美術館やギャラリーでは、たいてい一箇所...
2008/11/21 18:58:09 []

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