折口信夫

ブログからのネタの種

mixi 内コミュニティ 【ナムカイ・ノルブ Namkhai Norbu】
は、人間の"こころ"だ』(爆笑問題との共著)、『イカの哲学』(波多野一郎との共著)、『古代から来た未来人 折口信夫』、『芸術人類学叢書(IAA Library)1 狩猟と編み籠 対称性人類学2』、『芸術人類学叢書(IAA Library) 声・
2008/08/20 15:04:29 [薔薇十字制作室:Ameba出張所]
怪異の世界#21・・・「幽霊名画集 全生
で生者の前に現れるものとし、幽霊は妖怪の一タイプとする。また、妖怪学の大家・井上円了や民俗学の巨人・折口信夫も幽霊と妖怪を区別はしなかった。《幽霊と妖怪は別物》 諏訪春雄は、妖怪は縄文時代のアミニズムに根差し異界に住む
2008/08/20 08:18:52 [飾釦]
色々刺激になる本
の儀式に参加して、同じような深い内面体験をした話が載っていた。『セルフトレーニング術』) 『古代から来た未来人 折口信夫』 ここしばらくの中新はいいね。昔はこんな風になるなんて思わなかった(バカにしてた)。芸能や霊力につ
2008/08/20 00:37:11 [クンダリーマンのアンチ・サトリ日記]
[哲学]再発見 日本の哲学
買いました。このシリーズは、分り易い好著だと思いまして、割りと買っております。西田幾多郎、大森荘蔵、折口信夫、石原莞爾など…。個人的には、類書がないということで『大森荘蔵-哲学の見本』 asin:4062787539 がいいかなと
2008/08/19 22:34:42 [古本屋の勉強記]
歌をめぐるあれこれ
誌です。ほとんどが新しい感覚の口語短歌の作品です。詩的な言葉に、たくさん出会うことができました。『子どもと本』には、折口信夫の「歌の話」という、子ども向けの短歌の解説書?のような作品が掲載されており、とても勉強になりました。明日は
2008/08/19 21:33:28 [うた日記(短歌と暮らす)]
『ひぐらしのなく頃に 画像』マクロスFの
.jp/search/?sr=0101&query=エルフェンリート 矛盾 1 http://ezsch.ezweb.ne.jp古代から来た未来人 プリマー' 折口信夫 2件 0.91% おおきく振りかぶって 画像 2件 0.91% くまがい杏子 2件 0.91% くまがい杏子 放課後オレンジ 2件 0.91% ひぐらしのなく
2008/08/19 17:48:08 [ひぐらしのなく頃に 画像]
犯罪心理学者花見小路珠緒の不思議事件ファイル♯
放送中。主役花見小路珠緒=田丸麻紀、劇団扉座の山中崇史(「相棒」のトリオ・ザ・捜一)・鈴木あずさ=高橋麻理・折口信夫=犬飼淳治・佐野紀久子=仲尾あづさ 他のメンバーが出演している。お時間、あれば。番組公式サイト(http://www2.
2008/08/19 08:42:46 [村上信夫@放送作家DE大学院生の不思議事件]
犯罪心理学者花見小路珠緒の不思議事件ファイル♯
放送中。主役花見小路珠緒=田丸麻紀、劇団扉座の山中崇史(「相棒」のトリオ・ザ・捜一)・鈴木あずさ=高橋麻理・折口信夫=犬飼淳治・佐野紀久子=仲尾あづさ 他のメンバーが出演している。お時間、あれば。番組公式サイト(http://www2.
2008/08/19 08:40:33 [村上信夫@放送作家DE大学院生の不思議事件]
ある存在の息吹…
考えられていた。しかしなぜ「翁」のように単純きわまりない構成の芸が、それほどまでに神秘とされていたのか、折口信夫はその芸態が「あの世」からの精霊出現のさまを様式化してしめしたものであるからだと考えた。「この世」の現実
2008/08/18 22:45:56 [tantra baby または psycho astronaut
超ジャンルの本をスローに読むこと
未来人 折口信夫』 (中沢新一著/筑摩書房) 民俗学者・折口信夫の学問と思想を、現代の思想家・中沢新一さんが、民俗学や宗教学に明るくないひとにも分かりやすいように、平易なことばと表現でまとめてくれています。この本のなかにあった折口信夫の「
2008/08/18 11:20:35 [詩人ゴーサンのコノコトコトコトモノコト]

はてブ注目エントリーからのネタの種

順列都市、パーフィット、人格の同一性 - らいたーずのーと
■ 「高度に発達したSFはホラーと見分けがつかない」と言われることはないが、優れたSFはときに恐怖に近い感情を呼び起こす。グレッグ・イーガンの近未来SF『順列都市』もまた、そのような意味で恐ろしい作品だ。  物語の舞台は21世紀半ばの世界で、この時代、すでに記憶や人格というものを情報としてコンピュータに“ダウンロード”できる技術が広まっていた。研究者の...
2008/08/20 20:02:18 []
栗原裕一郎さんとトークします - ナンダロウアヤシゲな日々
告知です 『ぐるり』プレゼンツ 南陀楼綾繁のトーク十番勝負 その4 声に出して読みたい盗作〜『〈盗作〉の文学史』刊行記念〜 出演 栗原裕一郎(ニュー評論家) 南陀楼綾繁(ライター・編集者) ゲスト 安藤礼二(文芸評論家) 井伏鱒二、庄司薫、大藪春彦、山崎豊子、立松和平……。著名作家をめぐって囁かれてきた〈盗作〉疑惑を徹底検証した、『〈盗作〉の文学史 ...
2008/08/20 20:02:18 []
Kousyoublog | 来訪神(まれびと)としてのドラえもんは人が持つ切実な祈りの象徴かもしれない
実際に藤子が土左衛門を意識していようがいまいが、ドラえもんがベースとしているのは、「来訪神の贈り物」パターンである。ドラえもんはエビス様やサンタクロースと根っこを同じくしており、共通項があって当たり前なのだ。 この論を進めるとしたら、「ドラえもんは土左衛門か」なんてことはどうでもよく、どうしてエビスとサンタクロースはそっくりなのかのほうが、...
2008/08/20 20:02:18 []
読売社説 万葉集 日本人の心の源流を未来へ : 社説・コラム : YOMIURI ONLINE(読売新聞) - finalventの日記
 いかんなキレそうだ。  日本人の心の源流である「万葉の心」について、改めて考えてみるよい機会だろう。  そんなものは明治時代に与謝野鉄幹とかがフカシたもので、万葉の心というは、古今にそして新古今につがれ、並行して仙覚や契沖といった僧侶たちに守られていたものだった。古今にどう受けつがれ、仙覚や契沖がどう思ったか、それをきちんと辿っていかない...
2008/08/20 20:02:18 []
高山宏の読んで生き、書いて死ぬ�:�『近代論-危機の時代のアルシーヴ』安藤礼二(NTT出版)
→bookwebで購入 著者のいる多摩美の芸術人類学研究所、凄くなりそうね 夏目漱石の1900年代、また萩原朔太郎の1930年代を対象として、未曾有の強度で体感された「近代」をそれぞれあぶりだそうとした博論力作二篇を読んだ後だ。山口昌男流「歴史考古学」の連繋センスと、時にとても中沢新一的な連想誘発型の文体で早くも独自の境地に達した安藤礼二が、「近代」の問題をい...
2008/08/20 20:02:18 []
探偵になった歴史上の人物 《日本編》 本読みHPブログ
※「歴史の謎を解き明かす」的な歴史ミステリは除外。  たとえば、井沢元彦「猿丸幻視行」は折口信夫が探偵役をしていますが、除外しました。 ※「ほかにも、あの人が探偵になってます!」という情報がございましたら、
2008/08/20 20:02:18 []
橋本治「小林秀雄の恵み」(2) - 日々平安録
        橋本治が「小林秀雄の恵み」の第一章から第二章にかけてでいうのは以下のようなことである。小林秀雄が「古事記」を読みたいを思って、それなら宣長の「古事記伝」かなと思い、読んでその感想を折口信夫にいったら、折口信夫は「本居さんは源氏ですよ」といったきり消えてしまう。その後に、宣長の奇怪な遺書の話になる。なぜまず遺書がでてくるのかと...
2008/08/20 20:02:18 []
尾崎豊としての死に場所
尾崎豊が果てたのは千住河原町の路上であった。路上で人生を終えるというのは、聖者か物乞いであると、幼いころに村の古老から聞いたことがある。尾崎はそのどちらだったのだろうか? きっとただの薄汚い物乞いに過ぎなかったに違いない。 物乞いは時として権力を崩壊させる。歴史上で独裁政治を行った王達を暗殺したのは、いつだって貧民の生まれの英雄だった。貧しい...
2008/08/20 20:02:18 []
愚智提衡而立治之至也: 「友・敵関係」と公共性の喪失
 最近,面白い本を読んだんですよ.「政治的な行動や動機の基因と考えられる,特殊政治的な区別とは,友と敵という区別である.」(15頁)と断言する,ナチの御用法学者でもあった大法学者カール・シュミット(1888-1985)の『政治的なものの概念』(田中浩,原田武雄訳/未来社)という本.これ,実に危険なほど面白くて,ある種の人間の類型と言えるも...
2008/08/20 20:02:18 []
pele-mele - 固有名詞の発音なんぞはどうでもいい
以前、「ロラン・バルト(Roland Barthes)は本当はロラン・バルトゥスと、最後の子音まで発音するのが正しい」と『現代思想』か何かで読んだことがある。たしかバルトは南仏出身で、南仏系の固有名詞は最後の子音まで発音するケースが多いはずだ*1。それにむかしラジオのフランス語講座で、フランス語ネイティヴの女性が、「ジュール・ミシュレについてなら、バルトゥスと...
2008/08/20 20:02:18 []
pal-9999の日記 - 折口信夫のお話
こっちで # 2007年05月31日 pal-9999 pal-9999 社会 折口信夫みたいだ はてなブックマーク - 岡山大男性教授が男子学生にセクハラ - 社会ニュース こう発言してみたら 男子学生を愛するあまり養子縁組するも、先立たれて涙… …ぐらいやってくれないと。ただのアッー!なセクハラ教授じゃ納得できない。 欠番指定::はてな別館 と、bangohさんから反応があったり。 いや、折口先生に関し...
2008/08/20 20:02:18 []
わが読書 白川静『回思九十年』
 白川静『回思九十年』(平凡社、2000)  偉いのか偉くないのかよく分からない学者がいる。南方熊楠とか柳田国男とか折口信夫とか津田左右吉とか、比較的最近では江上波夫とか。世間受けはする。ただし世間の人の大半は彼らが実際に偉いかどうか判断はできていない。専門家の意見はきれいに分かれる。神様のようにいう人もいれば、クソみそにけなす人もいる。本...
2008/08/20 20:02:18 []
akihitoの日記 - 著作権切れをタグクラウド化
miyagawaさんのエントリーやはてなダイアリーTagCloud の影響で、第2次タグクラウドブームがおきています(脳内調査)。 そこで流行にオイラも乗ってみましたよ。巷で話題の著作権切れ作品をタグクラウド化してみました。 桜の樹の下には(梶井基次郎) →タグクラウド化 作り方はmiyagawaさんとほぼ同じです(おそらく)。 青空文庫からHTML::TreeBuilder::XPath + HTML::Selector::XPathでタイトル...
2008/08/20 20:02:18 []
Hugo Strikes Back!: 金子光晴×稲垣足穂×田中小実昌 鼎談 その3
前々回、前回の続きです。 今回は何故かお化けのお話に・・・・・・ 鼎談 A感覚・V感覚 「ぼくは、一人で寝るのはこわいよ。今でも」という金子さんの一言をきっかけに、話は何となくお化け話にすべりこんだ。 稲垣さん、にやりと笑って、膝をのり出した。 稲垣「陸奥の国の人で、京都で永年奉公を勤め、主家の娘をもろうた人がいたんだ。で、いっぺん里帰りをするとい...
2008/08/20 20:02:18 []
暗闇の海底でみる夢
なぜ就職祝いというものがなされるか?だれか親戚が就職すれば就職祝いをする。その祝いは、就職したほうも祝うほうも全然喜んではいない。形式としての祝い。慣習としての祝い。そして、主食しなければ、祝われないどころか、非難されさえする。就職して非難されるということは、まず考えられないが、就職しないと非難されるということはよくあることだ。就職してい...
2008/08/20 20:02:18 []

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