島田雅彦
ブログからのネタの種
- 《古本》『古本屋』私がモデルの作品
- 海苔のお茶漬け」・「納豆のお茶漬け」・「マグロのお茶漬け」の三種類でした。エトロフの恋/島田 雅彦 ¥1,575 Amazon.co.jp 古本屋で買った島田雅彦の「エトロフの恋」を読み始めたんだけど、主人公カヲルがエトロフ島に到着し、その余りの寂しさ
2010/03/17 04:53:11 [古本家 猫とフェレットと、ときどき犬。] - ○自由とネクタイ
- 未確認飛行物体」島田雅彦著。文春文庫。この物語は、「おかま」のルチアーノと医師笹川賢一が織りなす破滅と救済の物語なのですが、その意味ではネクタイという単なるオブジェでさえ、破滅的なる男の服飾に、密やかなる救済を与える存在であってみれば、島田の、この
2010/03/16 11:13:35 [ヤス・ナガノの随想録] - ○自由とネクタイ
- 未確認飛行物体」島田雅彦著。文春文庫。この物語は、「おかま」のルチアーノと医師笹川賢一が織りなす破滅と救済の物語なのですが、その意味ではネクタイという単なるオブジェでさえ、破滅的なる男の服飾に、密やかなる救済を与える存在であってみれば、島田の、この
2010/03/16 11:12:35 [京都カウンセリングルームからのメッセージ・ヤス・ナガノの] - ○自由とネクタイ
- 未確認飛行物体」島田雅彦著。文春文庫。この物語は、「おかま」のルチアーノと医師笹川賢一が織りなす破滅と救済の物語なのですが、その意味ではネクタイという単なるオブジェでさえ、破滅的なる男の服飾に、密やかなる救済を与える存在であってみれば、島田の、この
2010/03/16 11:09:08 [yas7135328のblog] - ○自由とネクタイ
- 未確認飛行物体」島田雅彦著。文春文庫。この物語は、「おかま」のルチアーノと医師笹川賢一が織りなす破滅と救済の物語なのですが、その意味ではネクタイという単なるオブジェでさえ、破滅的なる男の服飾に、密やかなる救済を与える存在であってみれば、島田の、この
2010/03/16 11:05:02 [カイエ・ド・ヤス・ナガノ] - [吉本]3/1-7 Twitter つぶやきダイジェスト
- 。81年福武書店(現:ベネッセ)に入社。「海燕」の創刊編集長、取締役出版事業本部長を歴任。94年退職。中上健次や島田雅彦、吉本ばなな、小川洋子などを発掘し文学界の名伯楽と呼ばれた。おみやげは、劇場でしか買えないという、「吉本新喜劇
2010/03/16 08:57:20 [愛しの 吉本] - 「仕分け」第2弾来月から、自・公
- 毎日新聞) ・ <日米密約>無利子預金問題は10日以降発表…財務相(毎日新聞) ・ <諫早湾>干拓事業開門 政府・与党検討委初会合(毎日新聞) ・ 9自治体で不適切な結核検査-厚労省調査(医療介護CBニュース) ・ 島田雅彦氏・小川洋子氏ら育てる
2010/03/15 21:11:36 [みちおのブログ] - <太陽>黒点の「たね」発見 両極に強
- が正面衝突、追突 巡査長ら重軽傷 栃木(毎日新聞) ・ 無住の寺から仏像盗んだ元住職に懲役1年と3年 奈良地裁支部(産経新聞) ・ ロバート秋山さん、玉突きで軽傷=インパルス堤下さんの車も-東京(時事通信) ・ 島田雅彦氏・小川洋子氏ら育てる
2010/03/15 20:02:58 [食い倒れ二郎] アルバム回収へ ボーカル逮捕で(毎日新聞 - ・ <日米密約>長期の不明「遺憾」 公開ルール検討へ…外相(毎日新聞) ・ <事業仕分け>第2弾 4月と5月の2回に分けて実施(毎日新聞) ・ 「最低保障年金」を柱、参院選向け新制度議論(読売新聞) ・ 島田雅彦氏・小川洋子氏ら育てる
2010/03/15 19:42:45 [まさつぐのブログ] - マグロの眼を仙台朝市で買ってきまし
- 4個で300円でした。現在高知県産の生姜をすりおろしたものと醤油と酒に漬けています。ヘルシオで焼く予定です。島田雅彦さんの小説作法ABCに谷崎潤一郎さんの眼を針で刺す描写が引用されていたのを昨日読んだばかり。彼女はコワ
2010/03/15 16:38:09 [マリーのブログ]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- 1月24日(日)午前11時 新宿駅南口で会いましょう - 地を這う難破船
- 大変遅ればせながら、あけましておめでとうございます。私は元気です、というか多忙です。映画観る時間が取れない。なぜかといえば。 在特会が明日の日曜日の真っ昼間に新宿で臨時大会ののち国民大行進というのをやるそうでしてね。 ⇒在日特権を許さない市民の会 - ニュース⇒YouTube- 桜井誠が血沸き肉踊る1月24日決戦【外国人参政権断固反対!】 血沸き肉踊るのは結構なのですが、「勝手にやってろ」というわ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 島田雅彦 (SdaMhiko) on Twitter
- SdaMhikoはTwitterをつかっています!Twitterは「いまなにしてる?」というシンプルな質問に答える形で、ほかのユーザーとの交流を可能にした無料サービスです。いますぐ登録して、SdaMhikoのツイートを受信しましょう!
1970/01/01 00:00:00 [] - 中原昌也の小説について(1) - ココロ社 ♪ほのぼの四次元ブログ♪
- 93年頃だったと思う。友達が「そういや、暴力温泉芸者の人が島田雅彦に『作家になりたいんですが』って言ってるのを見た」って教えてくれた。「もう、今すぐにでもなってほしい!」と思って数年後、文藝で彼の短編を偶然見つけたのだけど、あまりの素晴らしさに驚くと同時に、これは特殊な小説だと思ったので、どれくらい世に受け入れられるのかわからないなぁと思った。ただ、リスペクトしている二人の批評家―渡部直己とスガ秀...
1970/01/01 00:00:00 [] - asahi.com(朝日新聞社):小説取り巻く「既視感」 ドゥマゴ文学賞受賞の平野啓一郎さん - ひと・流行・話題 - BOOK
- 小説取り巻く「既視感」 ドゥマゴ文学賞受賞の平野啓一郎さん2009年10月26日 火星探査船の宇宙飛行士を中心に描く近未来小説『ドーン』(講談社)でドゥマゴ文学賞を受賞した平野啓一郎さんが6日、選考委員の島田雅彦さんとの受賞記念対談をした。そこで、情報の多い現代における小説の困難さについて語った。例えば宇宙旅行。30年、40年後、何百万円かで宇宙に行ける時代になった時、行きたいと思うかとの問いを立...
1970/01/01 00:00:00 [] - 江畑謙介さんの死に湾岸戦争を思い出す: 極東ブログ
- 先日10日、軍事評論家の江畑謙介さんが亡くなった。60歳だった。彼が有名になったのは湾岸戦争におけるシャープな解説がテレビで印象的だったことだった(髪型も)。あのころ彼は40歳を越えたばかりの年代だったのだなと思う。そんなことなどを含め、昨日はぼんやり湾岸戦争時代のことを思い出していた。 故フセイン大統領がイラクに侵攻したのは1990年、平成2年。夏だった。私は30代に入り、仕事や私事が混乱してい...
1970/01/01 00:00:00 [] - asahi.com(朝日新聞社):小説の可能性めぐり議論 「中上健次以後」の熊野大学 - ひと・流行・話題 - BOOK
- 小説の可能性めぐり議論 「中上健次以後」の熊野大学2009年9月8日 作家中上健次が始めた熊野大学が和歌山県新宮市で先月開かれた。没後17年。参加者の多くは中上死後、作品に接した世代だ。講師陣でも中上を直接知るのは最年長の島田雅彦氏、長女の中上紀氏だけ。中村文則氏、円城塔氏、東浩紀氏、前田塁氏ら講師側も「中上以後」世代による「第3期」熊野大学のスタートである。過去のシンポジウムでは、中上作品を日本...
1970/01/01 00:00:00 [] - 誤解したままではもったいない タブーを恐れぬカルト芸人・鳥居みゆきを見逃すな!(後編)(1/3):IT&ウェブ業界の転職をサポートする「CAREERzine」(キャリアジン)
- お笑い芸人は、芸のとおりちゃらんぽらん? いえいえ、苦労しています。話題のお笑い芸人が、挫折、苦悩、将来への不安など、自らの半生を語ります。鳥居みゆきさん後編では、対人関係についても聞いています。【バックナンバーはこちら】前編では、鳥居みゆきの半生に迫った。後編では、彼女の発想の源や死生観、人間関係論をお届けする。発想は絵画や映画から そのとき入れたいと思った言葉を入れる――鳥居さんの発想の源はな...
1970/01/01 00:00:00 [] - 光浦靖子さんと"女の性"について、リアルに傷をなめ合ってきました : サイゾーウーマン
- アラフォー女性ならではのシニカルな視点や、淡々とした語り口が人気の光浦靖子さん。そのちょっとひねくれたトークがしみじみツボに入るという人も多いはず。そんな光浦さんが、他人の小さな悩みに辛辣に答えたものをまとめた『傷なめクラブ』(幻冬舎)を発売。「名古屋人が嫌い」「ウンコサイクルを変えたい」など、思わず「んなこと知らねーよ!」と言いたくなるような103の相談を、縦横無尽に打ち返す光浦さんの想像力は、...
1970/01/01 00:00:00 [] - ゲーム的リアリズムの根本的な貧困について一言二言 - 広末ヱヴァ2.0
- 23:18 | 俺はアスカ派だったからな。http://twitter.com/evataka/status/2755462283「RE-TAKE」読もうぜ!というわけで「RE-TAKE」面白かったです。ゲーム的リアリズムすげーと思ったが、これでは能がないので、何故面白いのかを探るべく順番をバラバラにして読んでみた。俺の師匠(としか呼びようのない人)は、小説は最初から順番に読むな!と主張する人でし...
1970/01/01 00:00:00 [] - 中上健次の錯乱 - 猫を償うに猫をもってせよ
- 『新日本文学』という、ほとんど目立たないけれど地道に左翼言説を産出し続けている雑誌がある。その1989年5月号には、黒古一夫の「<路地>の迷走‐中上健次の錯乱」というのが載っている。村上春樹、村上龍などを論じつつ、中上を論じることのない黒古の、珍しい中上論だが、表題から分かるとおり、昭和天皇が死ぬ前後、中上が「天皇主義者」になったことを難じる内容である。 確かにあの時期の中上は変であり、岡野弘彦や...
1970/01/01 00:00:00 [] - 湾岸戦争の時の - 猫を償うに猫をもってせよ
- 「文学者の反戦声明」というのがあったが、あれの署名者リストがネット上にないようなので、ここに資料として掲げておくことにする。 声明は二つに分かれていて、 声明1 私は日本国家が戦争に加担することに反対します。 声明2 戦後日本の憲法には、「戦争の放棄」という項目がある。それは、他国からの強制ではなく、日本人の自発的な選択として保持されてきた。それは、第二次世界大戦を『最終戦争』として闘った日本人の...
1970/01/01 00:00:00 [] - いしけりあそびさんへ - CUATORO GATOS広報部はてな非公式出張所・『渋谷ハチ公前広場』
- id:mujinさんのところに書き込もうと思ったコメントが長くなりすぎたのでエントリーにしました。ネット上で議論をとめてしまっている皆様申し訳ありません。http://d.hatena.ne.jp/mujin/20090702/p1 この騒動についてはさすがに何か書くべきではないかと迷っていました(id:isikeriasobiさんのかつてのブログにラテンアメリカへの関心で何回かリンクしたて迷惑を...
1970/01/01 00:00:00 [] - 2009-07-01 - 感情レヴュー
- (1)『1Q84』村上春樹の『1Q84』読了。感想を一言で言うなら、変わっていないという印象が強い。村上春樹の特徴をここで整理しておくと(前回のエントリー参照)、第一に、ひたすら状況に巻き込まれるキャラクターの相がある。つまりキャラクターの行動は、「起こるべくして起こる」という印象を読者に与えるほど欲望を欠落させ、終始状況にしたがっているように見えるのである。そしてこのキャラクターの相を規定する形...
1970/01/01 00:00:00 [] - 音楽家・大友良英を描くドキュメンタリー映画『KIKOE』、『爆音』で先行上映も -movieニュース:CINRA.NET
- 音楽家・大友良英の活動に焦点を合わせたドキュメンタリー映画『KIKOE』が、7月25日(土)からユーロスペース他、全国順次ロードショー公開される。『KIKOE』は大友の90年代から2007年までの活動を描き、前衛的活動を展開するミュージシャンや、批評家など総勢100名以上のインタビューとライブ映像などで構成されている作品。監督は、国内外の音楽家のプロモーションビデオの制作などを行っている岩井主税。...
1970/01/01 00:00:00 [] - 作家を、プロデュース「小説作法ABC」: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる
- 小説を書く基本技術がひととおり。新米作家の教則本として読んでもいいし、深い読書への手引書として扱ってもいい。「小説は、Why? とBecauseで推進される」とか、「読書の快楽は予定調和とドンデン返し」といった基礎だけでなく、「同じ村上でも、春樹は回想、龍は実況」や、「谷崎は変態、三島は売れない俳優」といった、著者の文学観をも垣間見ることができる。なかなか実践的なのは、各章のおしまいに「練習問題」...
1970/01/01 00:00:00 [] - こどものもうそうblog | 島田雅彦『小説作法ABC』で興奮する
- こどものもうそうblogここは、「バロック」「キングオブワンズ」「ぷよぷよ」「トレジャーハンターG」「魔導物語」等のゲームを監督/脚本/企画した米光一成のSite・リンクフリーというか歓迎 連絡先 ih9k-ynmt★asahi-net.or.jp ★のところを@に変えるとメールアドレスになります。
1970/01/01 00:00:00 [] - S―Fマガジン2009年5月増刊号:ハヤカワ・オンライン
- 《短篇創作》「アナトーリとぼく」佐藤亜紀 「爽やかなマグロ漁」/「寝心地」/「虎と戦いたい」木下古栗「坂の中の坂」田中哲弥「蛇口」遠藤徹「罪」佐藤哲也「均衡点」平山瑞穂「抜け穴の噺」北野勇作「花いちもんめ」谷崎由依「空地」大谷能生「墓標天球」円城 塔 ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 酒をシャーベット状で飲むというやり方 - coma memo
- eat | 02:30 | ここで頼むべきは、なんといっても酎ハイでしょう。独特の作り方をしている。氷が入っていない。焼酎を冷蔵庫に入れて、シャーベット状にしてあります。 それを振りながら出して、定量をジョッキに入れ、そこに生レモンをふんだんに搾って、炭酸水をガンガン入れて、出してくる。 氷で薄まらないから、最後まで味が変わらない。たぶん私が都内で飲んだ酎ハイの中でピカ一においしい。 島田雅彦の...
1970/01/01 00:00:00 [] - 『近代読者の成立』前田愛 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
- 30年前のことになる。前田愛の登場はネタヨミ本として、ちょっとばかし鮮烈だった。そもそも世の中のネタ本にはネタメタ本、ネタネタ本、ネタヨミ本の3種があって、前田愛はそのうちのネタヨミ本の異能者だったのです。 ネタメタ本というのははネタ本の母型にあたるもので、たとえばフロイトの『モーセと一神教』(895夜)やヘルマン・ワイルの『数学と自然科学の哲学』(670夜)などをいう。ネタを通して母型をさぐるわ...
1970/01/01 00:00:00 [] - GRist 今日マチ子さん / GRist / GR BLOG | Ricoh Japan
- こんにちは、えみっふいーです。今回のGRistは、マンガ家・イラストレーターの今日マチ子さんです。 今日さんは、ブログ「センネン画報」にほぼ毎日マンガを掲載しているのですが、ひょんなことからそこに描かれているGR DIGITALを発見して、思わず取材申し込みをしてしまいました。■GRとの出会いえみっふぃー(以下 え):いつもセンネン画報を拝見しています。GRを沢山描いていただいて、ありがとうござい...
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