寺山修司
ブログからのネタの種
- この世界でかつて行われたあらゆる陰謀についての
- かどうか、知らぬが。◇小谷美紗子Trio TOUR2009冬 @ 渋谷CLUB QUATTRO 1/27(火) 平日にやりやがった。授業後、急いでかけつければ間にあうだろう。◇◇◇ ほかにもいろいろあるが、死ぬほど面倒なので書かない。寺山修司の写真展が銀座
2008/11/23 22:54:53 [首吊り芸人は首を吊らない。] - 人造人間エフ氏 SF13氏
- ときどっから入るんだって探しまくって、まさかと思ったらそうだった;; でも超美麗 相変わらずヴリルには寺山修司ネタがつきないね そういえば塚田ってちょっと寺山修司に似てないか!!??笑 名古屋にも現代アートの画廊とかないのかな??ちょっとアングラな感じ
2008/11/23 22:38:34 [knh] - [タイトルなし]
- ないですか。何 あと、水嶋ヒロのドラム叩きも見てみたいわ。あの頃の昭和のアングラな雰囲気ってすごく大好きでね、 鈴木いづみやら寺山修司のエッセイを読むとぷんぷん香ってくる。最近読んでないなぁ。今日は、髪型もちょっとレトロっぽくなったので久々にメトロポリタンで
2008/11/23 20:59:14 [わたしの真ん中の核心] - 五説教(水上勉訳・横山光子脚色)
- の上演作品でその名前は知っていた。信徳丸については、文楽・歌舞伎の「摂州合邦辻」に影響を与えている。また、寺山修司の「信毒丸」もその流れでとらえてもいいのかもしれない。「信太妻」も文楽・歌舞伎に素材を提供している。
2008/11/23 19:01:31 [トッペイのみんなちがってみんないい] - 写真屋・寺山修司 展 その3
- 早速行って来ました!!!写真屋・寺山修司 展!!!ん〜〜、今まで寺山関係の写真集とか 持ってましたが、 観た事無い写真がズラ〜っと!!写真も素晴しいのはモチロン、 個人的に愛用のカメラや印刷物に興味が。。。そして買
2008/11/23 17:07:02 [gfre_DESIGN] - スポーツ新聞 裏話?コスプレえり?な
- いたら、小さな記事で、ホワイトフォンテンが老衰で亡くなったってことが書か 他にも、いろいろな裏話を教えてくださった。そう言えば、寺山修司さんにはスポーツ新聞はサンスポとスポニチ、報知をゲットしましたよ?(^o^)/ コメント by ゆきおちゃん 2008/10/19 日曜日 @ 18:
2008/11/23 10:18:06 [スポーツ新聞 裏話応援] - 「スポーツ新聞 裏話」スポーツ新聞をゲットしたい!
- 、小さな記事で、ホワイトフォンテンが老衰で亡くなったってことが書か 他にも、いろいろな裏話を教えてくださった。そう言えば、寺山修司さんには宣言通り1番人気から流して撃沈・・ いつも買うスポーツ新聞はデイリースポーツなんですが・・ デイリースポーツの予想は1から
2008/11/23 07:54:04 [スポーツ新聞 裏話 メルティング・ポットで綴る海外生活] - 『現代短歌朗読集成』(3)
- 歌人は各々工夫を凝らして読む。塚本邦雄は笛、前登志夫はピアノ、佐々木幸綱はギターの調べに乗せて、自作を朗読した。寺山修司は音楽、読み方、エコー等を駆使し、朗読を映画のように仕立てた。岡井隆は、語句の説明、ポイントの繰り返しなどで、朗読
2008/11/22 18:04:45 [はいほー通信 短歌編] - みじかい眠りにつく前に? 真夜中に
- 「今までと同じじゃいられない」を ストレートな言葉を使わずに伝えようとされた感じ。「ひどく短絡的」もいい。■ 寺山修司 踊りたいけれど踊れない たよりない初恋のお話です。最後の一行が「うっわ……!!」というくらいに素敵でした。最後の一行
2008/11/22 13:54:51 [狭間の広場] - 幸運を引き寄せる?
- ◆振り向くな、振り向くな、後ろには夢がない。と 寺山修司 は、語った!◎ 名言・名句で活力 ◎ ■生きることは戦いである。人生は、自分自身との永遠の戦いである。負ければ『この人生を存分に生きた』との喜びはない。『
2008/11/22 02:34:32 [我が歩み、日記、その他]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- 11/1[土]から「フリーペーパー=小さなメディアの放つ光」展 | YOCA! Editors Note - Art / Culture / Design From Hakata -
- 福岡の書店・出版業界の活性化と、「一般の方々と本との関わりがもっと深くなって欲しい」 という想いから開催されているイベント「BOOKOKA(ブックオカ)2008」。 第3回となるこの企画、今年は11/1[土]より開催されます。 期間中は福岡市内を中心に、大小さまざまなイベントが行われますが 今回は博多リバレイン B2Fのアートスペース「文化芸術情報館アートリエ」を運営され...
2008/11/24 00:11:49 [] - タモリ@フジオ・プロダクション - *mohri
- 「マイピクチャ」を整理していたらこんな写真が出てきた 2004年12月25日とあるから3年半前の東京新聞の切り抜き。切り抜きは取ってあるのかどうかわからないが、思わず写真を撮っておきたくなるタモリの表情だということは見ればわかる。確か自分の思い出の場所に行ってインタビューに応えるという連載企画だった。そこでタモリが選んだのがフジオ・プロダクションだった...
2008/11/24 00:11:49 [] - 映画『崖の上のポニョ』〜本当は怖いポニョの都市伝説〜 - Dog Planet Cafe 〜 犬惑星 〜
- ※ネタばれ注意 前評判が悪いので、どんだけ酷いものを見せられるのかとワクワクして行ったら、エログロナンセンスなレイプ・ファンタジーで普通に面白かった。 あの画風は確かに見た目が華やかだったらとりあえずOKなブルーレイ時代に逆行してるし、内容も子供向けというより孫がいたりペットを飼ってる中高年向けで「ああ、子供ってこんなだよね」「犬って、...
2008/11/24 00:11:49 [] - コミケ 公安ターゲットとも関係を持つ決定的な証拠~ポリスジャパン~
- コミケといえば、マンガやアニメを中心としたオタクの祭典であったはずだ。 そこにはコスプレあり、エロもありの楽しい世界。 しかし、今のコミケは言論の自由を掲げた左翼集団へと突き進んでいるかのようである。 故米澤氏亡き後、コミケは一体何処に突き進むというのだろうか? 今回もまた公安調査庁がマークする人物とコミケ関係者がつながっている新たな証拠が出て...
2008/11/24 00:11:49 [] - 群馬県邑楽町で麺と白鳥に出会う - タケルンバ卿日記
- 「各地の冷気を求めて」じゃなかったの? クーラーが壊れ、難儀しております。 (過去記事)[http://d.hatena.ne.jp/takerunba/20080716/p4:title] >http://d.hatena.ne.jp/takerunba/20080716/p4:title> 仕方ないので24日までは昼間出歩くことにする。各地の冷気を求めて外に出るという「インドアになるためのアクティブ生活」を敢行。「書を捨て街へ出よ」という暑がりな寺山修司を敢行することにする。 ...
2008/11/24 00:11:49 [] - 漫棚通信ブログ版: 娯楽としての盗作鑑賞
- 栗原裕一郎『〈盗作〉の文学史』(2008年新曜社、3800円+税、amazon、bk1)読みました。 いやどうもおもしろいのなんの。盗作ヲチがこんなにおもしろいものとは知りませんでしたねー。 オビにある「盗作大全」というコピーにふさわしく、明治以来の日本文学における盗作事件を総まくりした本。とくに戦後の小説中心に書かれてます。 本書でとりあげられている戦後...
2008/11/24 00:11:49 [] - yomoyomoの読書記録 - 栗原裕一郎『<盗作>の文学史』(新曜社)
- らとご一緒させていただく機会があり、その集まりをセッティングして下さったソフトバンク・パブリッシングの上林さんの、「この人は献本が届くのに半年かかるくらい田舎に住んでるから――」という言葉に栗原さんが気前良く見本誌を当方にくださり、栗原さんの初の単著を発売前に読むことができた。 全体で500ページに迫る文句なしの大著である(目次詳細)。はじめ...
2008/11/24 00:11:49 [] - きぐるみテロリズム - Dog Planet Cafe 〜 犬惑星 〜
- 自分は、大量殺戮を企てるかわりに着ぐるみを選んだのだと思う。 最初に着ぐるみを作った動機は、一種のテロリズムだった。 安穏と平和な毎日過ごしている人々の日常を襲撃し、掻き乱してやろうという悪意が発端だった。 遊園地でもなく、イベントでもなく、ただ何もない街角や路地裏に突如、奇妙な生物が現れる。目的も定かでなく、ただひたすら怪しいだけの存在…...
2008/11/24 00:11:49 [] - あなたは、なぜ笑っているのか? - キリンが逆立ちしたピアス
- 「世界のナベアツ」という芸があって、それに障害者差別の要素が含まれている、という指摘があった。 世界のナベアツの悲しみと楽しみ 対して、芸には、身体に特徴がある被差別者(ここでは、おもに障害者)を「見世物」にしてきた歴史があると、指摘する人もいる。そして、その人は次のように述べている。 自ら心性の愚劣さを自覚せず、障害者やフリークスを嘲り、...
2008/11/24 00:11:49 [] - カトラー:katolerのマーケティング言論: 無差別殺人の時代 ~アキバ事件の無知の涙~
- 秋葉原の無差別殺傷事件から、1週間が経過した。犯人の加藤智大の生い立ちや犯行に至るまでの経緯、携帯サイトへの書き込みの内容などが明らかになってきた。中学校までは、成績優秀で明るい印象の生徒だったが、青森の進学高校に進んでから、思ったような成績がとれず、卒業後も自動車専門学校に進むなど、進学校の中ではあり得ない進路を選択した。しかも、その選...
2008/11/24 00:11:49 [] - 石井達朗「異装のセクシャリティ」 - モナドの方へ
- twitterといえば女装、女装といえばtwitterという通念が流通している昨今、女装のなんたるかも知らずに下手なことは語れない、という理論派なので図書館から借りてきた。新装版も出ているようだが、古い版のもの。 ここでいう異装というのはトランスヴェスタイトのことで、男性による女装、女性による男装を指す。フェミニズム理論→クイア理論と読み進めてきた自分として...
2008/11/24 00:11:49 [] - 世に倦む日日 : 子供の身代わりに死刑になれ - キレやすさも自虐もDNAの複製
- 加藤智大に関するテレビ報道から派遣労働を問題にする議論がフェイドアウトしつつある。経団連やスポンサーからテレビ局に圧力や指図が入っているのだろう。捜査当局が派遣先での解雇をめぐるトラブルについて報道機関に情報を出さなくなったことも影響している。捜査当局が容疑者の仕事関係の問題を積極的に公表してマスコミに報道させたのは、事件発生からニ日間(6/9...
2008/11/24 00:11:49 [] - 雑誌2000円論は暴論か - 【海難記】 Wrecked on the Sea
- 「スタジオボイス」http://www.studiovoice.jp/studio-voice/の最新号、特集「本は消えない!」に「思考と行動の廃墟になってしまったすべての雑誌に捧ぐ」というエッセイを書いた(タイトルの元ネタは寺山修司)。また「図書新聞」には小田光雄の『出版社と書店はいかにして消えていくか』3部作の書評をこのあいだ送ったばかりなので、来週か再来週頃に掲載号が出るはず。 先日の...
2008/11/24 00:11:49 [] - ネットを閉じよ、海へ行こう(山でもいいよ) - 遠方からの手紙 - 楽天ブログ(Blog)
- 言うまでもなく、このタイトルは今は亡き寺山修司の書名からぱくったものである。調べてみたら、俳人で歌人で、詩人で戯曲作家で、映画作家でエッセイスト...
2008/11/24 00:11:49 [] - 都心に高感度ライブラリー : 読売ウイークリー : 特集 : マネー・経済 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
- 会員制の有料ライブラリーが、東京の都心部で定着し始めた。開館5年を迎えた「六本木ライブラリー」は順調に会員数を伸ばし、この4月、新たにもう一か所、代官山にオープンした。 本誌 森かおり/撮影 中山博敬 ヒルサイドライブラリーは落ち着いた雰囲気で、都会のオアシスのよう。設計はヒルサイドテラスを手がけた世界的な建築家・槇文彦氏 足を踏み入れると、...
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