寺山修司
ブログからのネタの種
- ◆記憶のペースト
- 畑正憲、小林信彦、沢木耕太郎、小林秀雄、宮沢賢治、筒井康隆、赤瀬川源平、尾辻克彦、宮崎駿、森鴎外、加藤周一、横尾忠則、寺山修司、倉本聰、 小栗康平、森田芳光、「かもめ食堂」の女性監督、ジャンリュック・ゴダール、ヴィム・ベンダース、マイケル・チミノ、スタンリー・キューブリック
2008/12/02 10:12:25 [旅の視線] - 初恋地獄篇
- 世の中の猥雑な感じに、素直な初恋で立ち向かう。恋とは詩的性欲だとする考えに真っ向から、立ち向かっている。小椋桂、カルメン・マキ、好きだった。寺山修司の演劇自体よりこのレコードの方が好きだった。案外、こっちを好きな人の方が、寺山修司と気質が似て
2008/12/02 04:45:06 [映画の横好きブログ] - 高橋留美子展行ってきた!『犬夜
- 原由子)YAWARA! ★浜崎あゆみさん『Dearest』(浜崎あゆみ/CREA・D・A・I)犬夜叉 ★尾藤イサオさん『あしたのジョー』(寺山修司/八木正生)あしたのジョー ★弘田あたる、ラム、らんま、犬夜叉、かごめのショートアニメ。 2分ほどのサンデー50周年記念と開催
2008/12/02 03:50:50 [犬夜叉] - チャロー!インディア:インド美術の新時代
- いうんだっけあの宮澤賢治の「やまなし」に出てくる、青い光のぐるぐる回るやつ。あんな感じで、異空間。足して寺山修司のサーカス的なカラフル、縁日、その他いろいろな感覚の懐かしく錆びれた感じ。すきでした。ヴィヴィアン・スンダラムは一番センスを、というのはつまり
2008/12/02 00:01:50 [kiki] - 末端冷え性困ったん!
- がちょっと他の授業じゃ触れないような、 娯楽や大衆・世俗文化、ポップカルチャーなのです。しかも先生の話術が素晴らしく面白い!今日のテーマは寺山修司の「田園に死す」。アングラ演劇、ちょこっと授業で触れただけで、 自発的な関わりは殆んどなかったのですが、 「ハマったら
2008/12/01 22:49:26 [みんみん打破] - 君にロックンロールを!in 津軽 【1日目:
- 。この後、ボクは寺山修司の生い立ちなるものをのんびり眺めては、気持ちの高揚に向かうのです。奈良美智を見るにあたり。ボクは美術館に入る前からラモーンズを爆音で聞きながら。奈良モードに入ったのですが。奈良作品を終えて、寺山修司を見る頃に
2008/12/01 22:22:30 [君にロックンロールを!] - 静香さんのライブとCDリリースのお知らせ
- にお伺いしました。その時は人形作家の由良瓏砂さんの作品もあって。そのときは瓏砂さんの事は存じ上げなかったのですが。寺山修司関連のイベントで瓏砂さんと知り合って、いろいろお話ししているうちに、その、静香さんたちの人形展に出展されていた方
2008/12/01 20:46:26 [BUFF's Blog] - ☆初冬のオネアミス・「山本一弥展」にて、
- 馬場先生に入稿前に見ていただければ 良かったのです・・・ これは「澁澤龍彦と寺山修司」の両方を 知っている人でないとわからない訳で、 馬場先生と私が「澁澤龍彦と寺山修司」の関係であったのです。本当、馬場先生のご意見は素晴らしかったので、
2008/12/01 17:55:01 [☆☆超オネアミス偏愛宣言☆☆] - かなしくなったときは
- 寺山修司の詩を思い出して、海にきてみた。寝てみた。泣いてみた。は〜。うまいもん食って帰ろっ!
2008/12/01 13:55:00 [Blog] - 的中馬券で買った本
- なので、正確な資料になりそうな本が欲しくなった。これまでの競馬物のシナリオで多いのは。寺山修司の競馬エッセイの延長線上のものばかり。私も寺山修司を尊敬しているから、けなしたくは無いのだが。人情物よりももっと技術的な話で人間ドラマ
2008/12/01 12:35:53 [龍女の道楽記]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- 「太陽を盗んだ男」が出来るまで
- ある日、たまたま訪れた古本屋で、いつものように、「映画関係」の本を漁っていると、一冊の本が目に止まった。「ユリイカ」の1976年6月号である。「ユリイカ」は、「詩と批評」とサブタイトルが付いているだけあり、元々は「詩」の本で、読む機会なんてまるでない、いわば、自分とは全く次元の違う本でありながら、タマに、映画に関する特集を組む事があるらしい。
そういえば確かに、以前、『真夜中のサバナ』が公開され...
1970/01/01 00:00:00 [] - 所有する全レコードのジャケットを晒す −シングル編− - 心揺々として戸惑ひ易く
- ■[music]所有する全レコードのジャケットを晒す −シングル編−
前回の本と同様、引越しによって、長年しまいこんだままのレコードを発掘した。
思ったより枚数あるが、全てジャケ写をアップしてみた。
シングルは「青い影」をはじめ、洋楽の貴重なシングルはほとんど売り払ったので、
1970-80年代邦楽の懐メロ中心。尚、レンタルのシールが貼っているものがあるが、1988年当時住んでいた品川区旗の台のレ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 無題のドキュメント 面白い文学小説をおせぇてくだしあ
- 無題のドキュメントとは
ブックマークして頂けると光栄です。
「管理人にまとめさせたいスレ」
を募集しています。
面白いスレがあったら、そのスレの
URLを教えて下さい!
メールフォームはこちら
TOP絵も募集中です!
今までに頂いた絵←多謝!!
面白い文学小説をおせぇてくだしあ
ガンダムとエヴァってどっちが強いの?
和田アキ子「こら!勝俣やめろ・・バカ・・やめ・・...
1970/01/01 00:00:00 [] - 404 Blog Not Found:とびっきり優秀な人に共通しているのは - 書評 - 人間関係力
- ちょうどいいところに
とびっきり優秀な人に共通していると肌で感じる事 - ひげぽん OSとか作っちゃうかMona-良い人である。誠実である。人間としてのバランスが良い(大きな欠点がない)。
とびっきり優秀な人に共通していると肌で感じる事 - finalventの日記良い人である。誠実である。人間としてのバランスが変(大きな欠点がある)。
なんてentriesがあるので、これらに絡めながら。 ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 映画「イキガミ」原作が星新一作品に酷似と指摘 作者側は反論(産経新聞) - Yahoo!ニュース
- 小学館から発売され9月27日から公開されるTBS製作映画の原作となった漫画「イキガミ」の内容が、星新一の小説「生活維持省」に似ているとして、星新一の次女、マリナさんが18日、小学館に抗議していたことを公式ホームページで明らかにした。小学館側は「『イキガミ』は作者、間瀬元朗氏のオリジナル作品であり、『生活維持省』とはまったく違う創作物」と反論している。
星新一公式サイトによると、若い国民の命をラン...
1970/01/01 00:00:00 [] - 「本を読んできたこと」の意味 - 琥珀色の戯言
- ■[WEB][本][雑記]「本を読んできたこと」の意味
本を読まない人間
↑のエントリを読んでの感想。
僕は物心ついたときからたくさん本を読んできましたが、高校生くらいまでは、ものすごく疑問だったんですよ。
いわゆる「お年寄り」がなぜ本を読むのだろう?って。
だって、死が迫ってきても新しい知識を得ようとするのって、無駄じゃないとしても効率が悪いじゃないですか。恋愛小説を読んでも、それが「活かせる...
1970/01/01 00:00:00 [] - 今週の本棚:三浦雅士・評 『〈盗作〉の文学史…』=栗原裕一郎・著 - 毎日jp(毎日新聞)
- ◇『〈盗作〉の文学史--市場・メディア・著作権』
(新曜社・3990円)
◇冷静さの背後にある鋭敏な批評精神
文字通りの労作。「文芸における盗作事件のデータをここまで揃(そろ)えた書物は過去に例がなく、類書が絶無にちかいことだけは自信をもって断言できる」と著者自身が断わっている。確かに新聞雑誌の小さな記事まで参照されていて感嘆する。
とはいえ難しい研究書ではない。文末に参照記事が明示されていて研究...
1970/01/01 00:00:00 [] - タモリ@フジオ・プロダクション - *mohri
- タモリ@フジオ・プロダクション tv
「マイピクチャ」を整理していたらこんな写真が出てきた
2004年12月25日とあるから3年半前の東京新聞の切り抜き。切り抜きは取ってあるのかどうかわからないが、思わず写真を撮っておきたくなるタモリの表情だということは見ればわかる。確か自分の思い出の場所に行ってインタビューに応えるという連載企画だった。そこでタモリが選んだのがフジオ・プロダクションだった。記事の...
1970/01/01 00:00:00 [] - 青春18きっぷとレンタカーで巡る、青森ねぷた霊場ツアー 〜後編 - デイライトバウンド
- 青春18きっぷとレンタカーで巡る、青森ねぷた霊場ツアー 〜後編 Journey, Aomori
立佞武多でヒートアップしたあとは、仏ヶ浦や恐山といった青森のコアな部分を攻めていきます。
前編はこちら。
8/9
弘前のサウナで一泊していたんですが、うっかり寝坊をしてしまい、昼前からようやくの行動開始。喫茶店に入って珈琲をすすり、頭脳を活性化させます。ケーキもおいしかった。
珈琲専門店 可否屋葡瑠満
...
1970/01/01 00:00:00 [] - 映画『崖の上のポニョ』〜本当は怖いポニョの都市伝説〜 - Dog Planet Cafe 〜 犬惑星 〜
- 本当は怖いポニョの都市伝説 感想
→本当はあまり怖くないポニョの都市伝説
http://d.hatena.ne.jp/dog-planet/20080805
※ネタばれ注意
『崖の上のポニョ』を観てきた。
前評判が悪いので、どんだけ酷いものを見せられるのかとワクワクして行ったら、エログロナンセンスなレイプ・ファンタジーで普通に面白かった。
あの画風は確かに見た目が華やかだったらとりあえずOKなブル...
1970/01/01 00:00:00 [] - 書店、冬の時代続く。 - 企業法務戦士の雑感
- ■[生活雑事]書店、冬の時代続く。
先日はハリーポッターの最終巻発売でちょっと盛り上がった感のあった書店業界だが、1日の朝刊に並んだ2件の記事を見ると、そんな話題もある種の“仇花”に過ぎないのか・・・とため息を付きたくなる。
「大日本印刷は31日、書籍販売大手の丸善が8月20日に実施する約43億円の第三者割当増資を引き受けると発表した。これにより大日本印刷の丸善株保有比率(議決権ベース)は40.7...
1970/01/01 00:00:00 [] - 映画『国道20号線』について長い文章を書きました - MIYADAI.com Blog
- ──────────────────────────────────
富田克也監督(相沢虎之助共同脚本)の『国道20号線』がなぜ世紀の大傑作なのか
──映画が描く〈世界〉の中に私がいるというアレゴリカルな体験の貴重さ──
──────────────────────────────────
■この映画はいい作品かどうか。高校生の時分から映画の出来を評価する個人的な判定規準がある。第...
1970/01/01 00:00:00 [] - コミケ 公安ターゲットとも関係を持つ決定的な証拠~ポリスジャパン~
- コミケといえば、マンガやアニメを中心としたオタクの祭典であったはずだ。
そこにはコスプレあり、エロもありの楽しい世界。
しかし、今のコミケは言論の自由を掲げた左翼集団へと突き進んでいるかのようである。
故米澤氏亡き後、コミケは一体何処に突き進むというのだろうか?
今回もまた公安調査庁がマークする人物とコミケ関係者がつながっている新たな証拠が出てきてしまった。
それがこのページだ。
http://w...
1970/01/01 00:00:00 [] - 群馬県邑楽町で麺と白鳥に出会う - タケルンバ卿日記
- ■[食べ歩き][旅行]群馬県邑楽町で麺と白鳥に出会う
「各地の冷気を求めて」じゃなかったの?
クーラーが壊れ、難儀しております。
(過去記事)クーラー死す - タケルンバ卿日記
仕方ないので24日までは昼間出歩くことにする。各地の冷気を求めて外に出るという「インドアになるためのアクティブ生活」を敢行。「書を捨て街へ出よ」という暑がりな寺山修司を敢行することにする。
クーラー死す - タケルンバ卿日...
1970/01/01 00:00:00 [] - 漫棚通信ブログ版: 娯楽としての盗作鑑賞
- 栗原裕一郎『〈盗作〉の文学史』(2008年新曜社、3800円+税、amazon、bk1)読みました。
いやどうもおもしろいのなんの。盗作ヲチがこんなにおもしろいものとは知りませんでしたねー。
オビにある「盗作大全」というコピーにふさわしく、明治以来の日本文学における盗作事件を総まくりした本。とくに戦後の小説中心に書かれてます。
本書でとりあげられている戦後の作品は、小説45作、その他ノンフィクショ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 構造か運動か、など - Living, Loving, Thinking
- ■構造か運動か、など
大野左紀子さんの「三次元ヌードへの拒否反応」というエントリー*1が話題を呼んでいるようである。既に312個のブックマークと41個の星印が付けられている。
そのブックマーク・コメント*2の中に、
2008年07月14日 raitu anime, art, comic, オタク 個人的には、「昭和的なもの」の拒絶、すなわち黒澤明や寺山修司に代表される「全てを丸々描く」写実主義、自...
1970/01/01 00:00:00 [] - 夏の文庫フェア小冊子に見る「繋がり」リスト - 2008-07-08 - 政宗九の視点
- ■[book]夏の文庫フェア小冊子に見る「繋がり」リスト 12:18
夏の文庫フェアといえば、新潮、角川、集英社。それぞれに特設サイトがあるが、最もサイトが充実しているのは新潮社である。過去のデータベースまである充実ぶりに、いろいろ調べたくなってしまう。まあ、それは今回置いといて。
新潮文庫の100冊 2008
:: 発見。角川文庫 ::
404 Not Found
ところで、各社の小冊子を見る...
1970/01/01 00:00:00 [] - yomoyomoの読書記録 - 栗原裕一郎『<盗作>の文学史』(新曜社)
- 栗原裕一郎『<盗作>の文学史』(新曜社)
先日本書の著者である栗原裕一郎さんらとご一緒させていただく機会があり、その集まりをセッティングして下さったソフトバンク・パブリッシングの上林さんの、「この人は献本が届くのに半年かかるくらい田舎に住んでるから――」という言葉に栗原さんが気前良く見本誌を当方にくださり、栗原さんの初の単著を発売前に読むことができた。
全体で500ページに迫る文句なしの大著であ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 『〈盗作〉の文学史』目次詳細 - 2008-07-06 - おまえにハートブレイク☆オーバードライブ
- ■『〈盗作〉の文学史』目次詳細 03:18
昨日、いや、もう一昨日かくらいから店頭に並んでいるようです。
盗作の文学史
作者: 栗原裕一郎
出版社/メーカー: 新曜社
発売日: 2008/07/01
メディア: 単行本
アマゾンは現在、発送まで「4〜5日」、その前は「3週間から5週間」になっていたんですが、ここのアフィ経由で予約してくれた人にはどうやら発送済みのようなので、在庫切れになってしまった...
1970/01/01 00:00:00 [] - きぐるみテロリズム - Dog Planet Cafe 〜 犬惑星 〜
- きぐるみテロリズム きぐるみ
自分は、大量殺戮を企てるかわりに着ぐるみを選んだのだと思う。
最初に着ぐるみを作った動機は、一種のテロリズムだった。
安穏と平和な毎日過ごしている人々の日常を襲撃し、掻き乱してやろうという悪意が発端だった。
遊園地でもなく、イベントでもなく、ただ何もない街角や路地裏に突如、奇妙な生物が現れる。目的も定かでなく、ただひたすら怪しいだけの存在……
そんな着ぐるみを作ってや...
1970/01/01 00:00:00 []