宮本常一

ブログからのネタの種

故郷なき民俗学の可能性
持ちえぬ現代において、民俗がとりうる未来の姿が探られている。一定の共感を覚えつつも、もはや柳田ではなく、宮本常一ですらなく、折口信夫なのかもしれないと思う。折口こそが、故郷喪失者として、民俗を語る方法を求め続けた人で
2008/12/01 17:48:55 [世界近昔物語]
復刻 「大日本職業別住所入明細図之内
。」というと、手元の宮本常一の本を2冊紹介してくれます。僕「その本はどちらも読みました。僕は宮本常一の『土佐源氏』が面白いと思います。」、店主「あれはいいですね・・・・」、 「宮本常一は、多くの著作を残し
2008/12/01 06:08:04 [アリストテレスな時間]
第3講: 現状分析の視座をどこにお
現状分析の視座をどこにおくのか?補論1 :定性・定量のベンチマークの考え方(民俗学の視点) 補論2 :宮本常一氏の父(宮本善十郎)の「世の中をみる十か条」 2000 年 8 月 12 日 2003 年 11 月 3 日補筆 今の日本の ODA をめぐる
2008/11/30 23:10:15 [ブログ版 歩く仲間]
20081117 ブックスボックス 田原書店・棚出し&お
ことを知る。そして、世界で暗躍中の各軍団が日本に集結していることも。トマト色 アスタリスク ---> [ * ] 付きの本・CDなどは、その画像かアスタリスクをクリックすると、アマゾン・マーケット・プレイスでの購入が可能になります。20081109-20081115 * [宮本常一、アフリカとアジア
2008/11/30 14:19:12 [すっとぼけ アマゾン]
時代遅れ?
う文言があった。時速210キロだった当時、今は300キロだと言う。40年間で90キロ時間当たり早くなったそうだ。宮本常一が言った。「進歩とは何なんだろうか、これまで自分は発展と言ってきたけれども、発展とは何なのだろうか
2008/11/30 11:40:54 [おやじのぼやき]
周防大島 雨振
と雨振がある。道を歩いていたおばさんと話をした。雨振には20人ぐらい住んでいるという。集落の西に小さな公民館があった。民俗学者・宮本常一は、「雨振は海士フリであろう。フリは朝鮮語のプーリ(部落)を
2008/11/27 14:21:20 [E情報探し隊NET]
2008年11月27日 起床時刻:02時35
______________________ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・『旅の民俗学』宮本常一 著より たまには車でなく歩いていってみよう。ふだん行きなれた場所でも、歩いてみると今まで見えなかったものが見えて
2008/11/27 00:00:00 [egokoromaruの早起き日記]
2008年11月26日 起床時刻:04時27
_______________________ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・『旅の民俗学』宮本常一 著より 死んでしまえば、それっきりである。生きているからこそ喜びや悲しみが味わえるものである。人生愉快に楽しもうではないか
2008/11/26 00:00:00 [egokoromaruの早起き日記]
宮本常一 『瀬戸内海の研究』 初めの一歩として
した『宮本常一 旅する民俗学者』 KAWADE道の手帖 河出書房新社 2005年の木村哲也氏の「宮本常一ブックガイド」の18番目に紹介されているのをみてからずっと気になっていました。木村氏の紹介を引用させていただくと、 「前略 〜 宮本の著作に
2008/11/25 22:24:53 [ブログ版 歩く仲間]
川口医院前のバス停の銀杏の木
今朝、川口医院に行きました。お義母さんが風邪だから。朝日を浴びた銀杏の木。いいものを見せてもらった気分です☆ 川口医院には宮本常一先生の本がいっぱいあって読めるから、好きです。
2008/11/25 10:26:46 [島マナ☆メッセージ]

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Kousyoublog | 人生を根底から豊かで納得のいくものにするための読書法とオススメ本7冊+1
ネットに時間を使いすぎると人生が破壊される。人生を根底から豊かで納得のいくものにしてくれる良書25冊を紹介 - 分裂勘違い君劇場 人生には濫読すべき時期があるのは間違い無いと思うのだけど、「豊かで納得の行く人生」なる超主観的な想いを抱くことが出来るようになる読書の仕方は「100冊読むより100回読め」ではないかな。100回読めばその本が血肉となり前身に涵養していくし、何よりその本に愛着が沸くし、...
1970/01/01 00:00:00 []
ブログ版 歩く仲間: 宮本常一+案渓遊地 『調査されるという迷惑 フィールドに出る前に読んでおく本』
出版直後に...
1970/01/01 00:00:00 []
八木透の「いまいましい」 - 猫を償うに猫をもってせよ
『江戸幻想批判』で私は、八木透という民俗学者を批判している。フェミ二ストぶっているくせに江戸の性はおおらかだったとか、川村邦光、森栗茂一と一緒にくだらないスケベ話に興じていたからである。 その八木と、山崎祐子、服部誠の『日本の民俗7 男と女の民俗誌』(吉川弘文館)を見つけたので買ってきた。九月刊である。八木はしかし、相変わらずバカである。冒頭から「「男と女」とは、民俗学にとって永遠の命題である」と...
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404 Blog Not Found:とびっきり優秀な人に共通しているのは - 書評 - 人間関係力
ちょうどいいところに とびっきり優秀な人に共通していると肌で感じる事 - ひげぽん OSとか作っちゃうかMona-良い人である。誠実である。人間としてのバランスが良い(大きな欠点がない)。 とびっきり優秀な人に共通していると肌で感じる事 - finalventの日記良い人である。誠実である。人間としてのバランスが変(大きな欠点がある)。 なんてentriesがあるので、これらに絡めながら。 ...
1970/01/01 00:00:00 []
Kousyoublog | 日本教の正体を炙り出す上で押さえておきたい17冊
日本教を語る上で欠かせない3冊 - アンカテ こちらの記事に便乗して、「日本教の正体を炙り出す上で押さえておきたい17冊」を紹介してみたいと思います。 日本教の提唱者山本七平の「「空気」の研究 (文春文庫 (306‐3))」は当然マストとして「世間体」の研究の先駆者井上 忠司の「「世間体」の構造 社会心理史への試み (講談社学術文庫 1852)」では世間、ミウチ、ナカマなどの日本的構造が明...
1970/01/01 00:00:00 []
暇人\(^o^)/速報 『世界名言大全』って本買ったから、悩みを言えば名言で対応
『世界名言大全』って本買ったから、悩みを言えば名言で対応 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/28(月) 20:42:12.00 ID:VFPC4Lcz0 適当に開いたページにある、その事象と関係有りそうな名言で、元気付けてやるよ。 2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/28(月) 20:43...
1970/01/01 00:00:00 []
網野善彦と『もののけ姫』の話 - tukinohaの絶対ブログ領域
■[業務(?)連絡と雑記]網野善彦と『もののけ姫』の話 今日は何かと網野善彦と縁のある日でした。まずは宮本常一(みやもと・つねいち)『忘れられた日本人』のサブテキストとして読んだこちらの本から。 『忘れられた日本人』を読む (岩波セミナーブックス) 作者: 網野善彦 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 2003/12/17 メディア: 単行本(ソフトカバー) 2003年に出版された本ですが、...
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Kousyoublog | 「無名にひとしい人たちへの紙碑」を作るための「会社学」という提案
かねてから思っていたのだけど、何故、経営学や産業経済学はあるのに会社学って学問はないのだろう。領域が広すぎるからだろうか。日本においては多分、戦前はイエを維持することが人の生きる目的であり、イエ制度の崩壊が明確になった60年代以降〜バブル期ごろまでは社畜とかモーレツ社員とかいう言葉も生み出したように、会社員として生涯を会社に捧げることが多くの人の生きる目的の一つだった。イエ制度は川の流れに例えられ...
1970/01/01 00:00:00 []
銀座ニコンサロン-[宮本常一が歩いた日本… 昭和37年〜39年]
東京写真月間2008 宮本 常一展 [宮本常一が歩いた日本… 昭和37年〜39年] 5/28 (水)〜6/10 (火) 10:00〜19:00(最終日は16:00まで) 会期中無休 <写真展内容> 作家司馬遼太郎をして「この人ほど日本の国土を知り尽くしている人はいない」と言わしめた民俗学者宮本常一…。 宮本の生涯は文字通り民俗調査のための旅に明け暮れる毎日で、その足跡は日本全国...
1970/01/01 00:00:00 []

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