妹尾河童
ブログからのネタの種
- 第3トンネル
- ティガルが覗いたテハンミングク (「大韓民国」を韓国語で発音するとテハンミングクとなる。ちなみにこの題名は妹尾河童さんの著書「河童が覗いたインド」のパクリ) 第3トンネルの近くにある造形物。韓国旅行記 其の弐拾壱 第3トンネル 「ありえねぇ〜〜〜〜」 とカンフー・
2010/03/18 20:34:49 [旅人の書〜バックパッカー虎の巻] - インド〜
- 明後日から、インドに行きます。バンコク経由です。だいたい2週間くらい。でも…、準備全くしてねぇ!!よしゃ、今からやるしかないな。楽しみじゃ!インド!河童が覗いたインド (新潮文庫) 新潮社妹尾 河童ユーザレビュー: INDIA STAT ...この本でインド旅行を ...
2010/03/18 15:30:44 [一湯入魂] - 主婦の特権
- このところ大活躍である我が家の土鍋。暖かくなってきたとはいえまだまだ大活躍の土鍋です。相方は土鍋ゴハンにはまっているようだし 妹尾河童のピェンロー も ウチの鍋レシピに仲間入りを果たしました。しかも今シーズンの?1レシピ。簡単で美味いとなればそりゃ必然的に出番
2010/03/17 23:07:24 [日々草] - 臨津閣(イムジンカク)公園
- ティガルが覗いたテハンミングク (「大韓民国」を韓国語で発音するとテハンミングクとなる。ちなみにこの題名は妹尾河童さんの著書「河童が覗いたインド」のパクリ) 臨津閣(イムジンカク)は半日DMZ観光の休憩場所みたいなところ。韓国旅行記 其の弐拾 臨津閣(イムジンカク)公園 北朝鮮は大韓民国にとっ
2010/03/17 22:30:17 [旅人の書〜バックパッカー虎の巻] - 河童が覗いたニッポン 妹尾河童
- 四半世紀も前の本を読みました。単に、貰ったから。でも、中身は古い部分もあるものの 探求心に古くささは感じられない。刺青と入れ墨の違い、 刑務所の中はどうなっているのか。非常に面白く読ませて貰いました。
2010/03/17 00:40:43 [COZY FIELD] - ●モンキー DE シタールと歌、朗読 ☆
- インドの弦楽器シタールを入手。以後、シタール・タブラを始めとして、世界中大小1500回以上コンサートで民族楽器を演奏。様々なアーティスト(細野晴臣、妹尾河童、本條秀太郎など)と共演する。2005年に「民族音楽センター九州」を設立。「タモリ倶楽部」「題名の無い音楽会」「開運
2010/03/16 14:05:55 [モンキーのブログ] - Tue.Mar.16.2010
- 是完全没有大的,只是如果有很多事情都像自己起来,那会有多酷。其一直很像很地:我要做世界上只有我能做到的事情。但是我自己也不知道个事情是什。妹尾河童他就出了只有他一个人才有的格,MJ也出了
2010/03/16 10:30:54 [君の世界に 踊る] - 「DMZ & 板門店」同時ツアーの準備
- ティガルが覗いたテハンミングク (「大韓民国」を韓国語で発音するとテハンミングクとなる。ちなみにこの題名は妹尾河童さんの著書「河童が覗いたインド」のパクリ) マンガ金正日入門 北朝鮮将軍様の真実 「マンガ金正日入門-北朝鮮将軍様の真実」は北朝鮮について語ってくれる。韓国旅行
2010/03/15 21:12:00 [旅人の書〜バックパッカー虎の巻] - 「中谷美紀」この道はいつかきたみち
- 読んだ女優 中谷美紀著 「インド旅行記」でも持っていた本が紹介されたおりました。彼女が読んだのは妹尾河童著 「河童が覗いたインド」。それぞれが手に取った本は その人の意外な一面、納得の一面を垣間見せてくれます。すっかり
2010/03/15 00:16:01 [お嫁様は中谷美紀] - 病院散策♪
- いると 院長先生のご趣味なのか 廊下に沢山の絵画や写真が飾ってあります。その中で一番興味深かったのはコチラ ↓↓↓ 妹尾河童さんが書いた手術室のイラスト 1985年に週刊朝日に掲載されたもののようですが まさに、ワタシが手術をした手術室なんです
2010/03/14 16:07:25 [おマリーですが、 なにか?]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- 著作権代行会社:訴訟あっせんで報酬か 非弁活動容疑 - 毎日jp(毎日新聞)
- 著名な作家らの著作物使用の許諾代行をしている株式会社「日本ビジュアル著作権協会」(東京都新宿区)が、作家らを原告とする著作権絡みの訴訟を提携先の弁護士にあっせんし、賠償金の一部などを報酬として得ていた疑いのあることが関係者の話で分かった。弁護士以外が報酬目的で法律事務をあっせんするのは非弁活動として弁護士法で禁止されており、検察当局が同法違反容疑で捜査している模様だ。同社は、報道カメラマンだった曽...
1970/01/01 00:00:00 [] - 勇気ある反論? - 企業法務戦士の雑感
- 本ブログでは、以前から、教科書準拠テキストや赤本に関して、著作権者と出版社の間に生じている紛争を紹介してきたところであるが*1、「中学・高校入試問題集」の分野でも著作権紛争が勃発したことが数日前の新聞記事で報じられた。「過去の中学、高校入試問題集に作品を無断使用されたとして、小説家のなだいなださんや妹尾河童さんら40人が14日、学習教材製作販売会社「声の教育社」(東京)に計約8500万円の損害賠償...
1970/01/01 00:00:00 [] - 140字を埋めた男(ついったー蔵出し9) - 安寿土牢 - ファック文芸部
- 21世紀後半から始まった甲冑ブームは、傘の究極進化形である「ワンタッチ雨合羽」に端を発したものである。これが傘の系譜に連なるのはこの雨具が展開する骨構造を持っているからに他ならない。「変死女性とエクスタシー」ってのはなんかあれだ。「ぼくを探しに」を読んで性の隠喩だと悟った早熟で早合点の僕は夏休みを使っていろんな相手とした。けど「僕のかけら」といえるような出会いはなかった。新学期に先生に言うと苦笑い...
1970/01/01 00:00:00 [] - 倉本聰さんなど174人、「Googleブック検索」和解案を拒否 - ITmedia News
- ニュース倉本聰さんなど174人、「Googleブック検索」和解案を拒否「Googleブック検索」をめぐる和解案について、倉本聰さんや谷川俊太郎さんなど日本の著作権者174人が拒否を表明していることが明らかになった。2009年04月27日 00時00分 更新書籍全文検索「Googleブック検索」をめぐる訴訟で、Googleと米国の作家が合意した和解案が日本の著作権者にも及ぶ問題で、倉本聰さんや谷川俊...
1970/01/01 00:00:00 [] - 『無名時代の私』文藝春秋編 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
- 最近しばしば感じるのは、仕事を熱心にしている連中が自信をなくしつつあることだ。せっかく仕事に打ちこんでいながら、どのように自分をブーツストラッピングしていけばいいのか、その方法を見失っている。そのため自己変化がひどく乏しくなっている。 ブーツストラッピングというのは編み上げブーツを履くときに、最後にストラップ(靴紐)をジグザグに締めて、そのうえで「えいっ」と自分をブーツごと自分のほうに持ち上げるこ...
1970/01/01 00:00:00 [] - @nifty:デイリーポータルZ:団体でブックオフ巡りの旅へ!
- 「私も行きたかったー」、と何人かに言われた。 意外な気がした。そ、そうなの……? 結構、修行みたいにつらいよ……? 先日書いた記事『ブック・オフ無限地獄』。あの時は、車を運転出来る友人2人と、ブックオフを巡ったのだが、どうも別に音楽や本のすごいファンじゃなくても、「ブックオフに行きまくりたい」という声が多いようなのだ。まじすか。 思い切って「行きたい人~」と募ったら、友人知人が6人集まった。これな...
1970/01/01 00:00:00 [] - 妹尾河童のピェンロー(中国の白菜鍋) - ラノ漫—ライトノベルのマンガを本気で作る編集者の雑記—
- まず五人前の材料。白菜1株。(5センチにザク切りし、根っこに近い白い部分とグリーンの部分を分けておく)干し椎茸50グラム。(水に浸してもどしておく。もどした水はダシが出ているから捨てるのはモッタイナイ。当然これは使う)豚肉500グラム。(バラ肉の薄切りを食べやすい大きさに切る。ロース肉でないほうがいい。一人分100グラム見当)鶏肉500グラム。(モモ肉を一口大に切る。、一人分100グラム見当。脂肪...
1970/01/01 00:00:00 [] - 2008-09-03 - 本屋のほんね
- 古本蟲がゆくジャンル: 本・雑誌・コミック > 人文・地歴・哲学・社会 > 雑学・出版・ジャーナリズム > 出版・書店ショップ: 楽天ブックス価格: 2,299円古本好きのイラストレーターである著者が、全国各地の古本屋さんを巡り歩いては、その店内の様子を妹尾河童風の俯瞰図で残していくという、「諸君!」に連載されていたエッセイの単行本化。とにかくその古書店だったり古本祭りの様子だったりの俯瞰図のイラ...
1970/01/01 00:00:00 [] - ピェンローの作り方
- 「扁炉(ピェンロー)=中国風白菜鍋」レシピは「河童の【対談】おしゃべりを食べる 妹尾河童」から抜粋●中国の広西省の素朴な家庭料理で、だれにでも出来るじつに簡単な鍋料理。冬に作るのがベスト。●5人前の材料・白菜1株 (4〜5センチにザク切り。白い部分と青い部分を分けておく。煮え方が違うから。)・干し椎茸50g(水に浸してもどしておく。もどした水は、ダシが出ているから捨てるのはモッタイナイ)・豚肉 ...
1970/01/01 00:00:00 [] - クリエーターインタビュー:矢野りんさん [月刊 生業(なりわい)] | 求人情報 Find Job !
- 焦らない。そして、予想外の展開も楽しめる自分になりたい。プロフィール矢野 りん 1973年9月28日、北海道足寄町生まれ。 Webデザイナー/ライター。Webサイトなどのメディアデザインを手がけるほか、デザインに関する執筆活動を行う。おもな著書は「Web レイアウト・セオリー・ブック」「デザインする技術」「スタイルシート・デザインXHTML + CSSで実践する Web標準デザイン講座」(エムディ...
1970/01/01 00:00:00 [] - クリエーターインタビュー:矢野りんさん [月刊 生業(なりわい)] | 求人情報 Find Job !
- 焦らない。そして、予想外の展開も楽しめる自分になりたい。プロフィール矢野 りん 1973年9月28日、北海道足寄町生まれ。 Webデザイナー/ライター。Webサイトなどのメディアデザインを手がけるほか、デザインに関する執筆活動を行う。おもな著書は「Web レイアウト・セオリー・ブック」「デザインする技術」「スタイルシート・デザインXHTML + CSSで実践する Web標準デザイン講座」(エムディ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 絶叫機械+絶望中止 ほんとうは来ないバスに乗ってあのこはどこかへ行った
- フィクション | 子供の頃を思い出すのは、とても恥ずかしいことだ。思春期にあった様々なことが、普通に思い出せるようになるには、ちょっと時間がかかる。そして、思い出しても恥ずかしくない年齢になった頃には、すっかり細かい事は忘れてしまっている。結婚を前提につきあいはじめたわけではないけれど、今の恋人とはもう五年も一緒に過ごしていて、なんとなく離れがたいことになってしまった。どうして今のような状態にな...
1970/01/01 00:00:00 [] - ピェンロー:妹尾河童さんによる旨すぎる白菜鍋
- ピエンローを一言で説明すると白菜鍋です。 白菜が主役の、白菜を食べる鍋なのです。舞台美術家の妹尾河童さんが著書「河童のスケッチブック」で紹介し、一躍有名になった鍋です。近頃色々な料理名でこのピェンローが各メディアに紹介されているのを見かけますが、火付け役はやっぱり河童さんになります。作り方だけ聞いてみても、実際に作って食べてみるまでは「うーんなんだかピンとこない・・・。」という人が大半ではあります...
1970/01/01 00:00:00 [] - 台湾の「オタクビル」に行ってきた | エキサイトニュース
- 先日、台湾旅行をしたのだが、どうしても気になっていたのが、ガイドブックなどで通称「オタクビル」と紹介されている台北市の「萬年商業大樓」だ。 西門町という若者の町の真ん中にあるソレは、日本のアニメやキャラクターグッズ、ゲームソフトなどが豊富に揃うディープなビルだという。 実際に西門町を歩くと、可愛い雑貨店やファッションビル、映画館などが建ち並び、原宿か渋谷を歩いているような賑わいだ。 こんな町に、オ...
1970/01/01 00:00:00 [] - わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 著名人の本棚を覗く
- 人の本棚を覗く欲望を満たしてくれる写真集。本棚というのは、思考・嗜好・指向・(あるいは試行)を見える化したもの。主婦にとっての冷蔵庫、VIPPERにとっての押入れ奥のようなもの。自分の精神世界をさらけだすことだから、めったなことじゃお目にかかれない。「本棚なんてただの倉庫、積んでおくだけ。そこに私の精神は無い」などと、うそぶく人も確かにいるが、やっぱりその人の本棚に顕れている。いっぽう「そんなにあ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 断片部 - アカデミックsennji - あの子ぼくがはてなダイアラーだってカムアウトしたらどんな顔するだろう
- ■ あの子ぼくがはてなダイアラーだってカムアウトしたらどんな顔するだろう 14:39 少人数の演習授業を受けます、ました。流石文学部なので、文科系女子っぽいのがたくさんです。ぽくないのもたくさんです。極めてナチュラルに眼鏡によって自身のアイデンティティを染めあげております。妹尾河童やダビンチコードといった単語がさも当然に飛び交います。今までどこに生息していたのだろう、いきいきしております。彼女等も...
1970/01/01 00:00:00 [] - 404 Blog Not Found:「小飼」弾
- 漫画家の木下小福さんが、blogで夫婦別姓に関して触れている。小福のへりくつでも、名前を変えたことに後悔はない。なぜなら、「面白い」んである。名前変わるのって、楽しいよ。今まで抱えていた罪深い部分とか恥ずかしいこととか足かせになっていたものとかが、全部老廃物になって排泄されるような気がするからね。実は、私は識別子としての姓名の略号として名ではなく姓が使われている現状にいささか辟易している。 直美と...
1970/01/01 00:00:00 [] - 404 Blog Not Found:筆名!=匿名
- 「匿名」と言った場合、「名無し」と「コテハン」の双方が入ってしまうけど、この二つは分けて考える必要がある。ゴシップ好きなら本屋にお金落としてあげてよ-Parsleyの「添え物は添え物らしく」もう一点は、私もささやかだけれど関わりを持った「匿名・実名論」は不毛だったのか、ということ。 私自身の感覚だと、筆名はむしろ実名にずっと近い。実際妹尾河童のように、筆名を本名にしてしまった例だってあるぐらいだ。...
1970/01/01 00:00:00 [] - ピェンロー:妹尾河童さんによる旨すぎる白菜鍋
- ピエンローを一言で説明すると白菜鍋です。 白菜が主役の、白菜を食べる鍋なのです。舞台美術家の妹尾河童さんが著書「河童のスケッチブック」で紹介し、一躍有名になった鍋です。近頃色々な料理名でこのピェンローが各メディアに紹介されているのを見かけますが、火付け役はやっぱり河童さんになります。作り方だけ聞いてみても、実際に作って食べてみるまでは「うーんなんだかピンとこない・・・。」という人が大半ではあります...
1970/01/01 00:00:00 [] - ピェンロー
- マスターからおいしいなべの作り方を教えてもらったので白菜がおいしくなったらぜひ、おためしあれ 文芸春秋 妹尾河童 著 河童のスケッチブック 1650円より抜粋扁炉(ピェンロー) 冬になると、何人もの友人たちから、 「寒くなりましたね」 と電話がかかってくる。日ごろ季節の挨拶などするはずのない奴が、 わざわざ電話をかけてくるのだから、その魂胆はすぐにバレる。 それは我が家の「ピェンロー」と呼ぶ...
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