南伸坊

ブログからのネタの種

拡散はとまらず
相変わらず、乱読はとまらずまずは、このシリーズ「生物学個人授業」 岡田節人 南伸坊 このシリーズにははずれがありません。何かしらの取っ掛かりになるかなと読んでみて生物学の取っ掛かりに良かった、と思える1冊。「偽善エコロジー」 武田邦彦 「ほんとうの環境問題」で
2008/08/20 15:39:14 [食う・寝る・太る]
■あの有名人のお宝カメラ 「藤森照信」
に「歴史遺産 日本の洋館」(全6巻)「藤森照信の原・現代住宅再見1〜3」など多数。86年には赤瀬川原平氏、南伸坊氏らと路上観察学会を結成している。--カメラ歴は?ミノルタCLE、ミノルタα-7000などを経て、現在メーンで使っているパナソニックルミックス
2008/08/20 06:16:18 [達人生活塾]
■あの有名人のお宝カメラ 「藤森照信」
に「歴史遺産 日本の洋館」(全6巻)「藤森照信の原・現代住宅再見1〜3」など多数。86年には赤瀬川原平氏、南伸坊氏らと路上観察学会を結成している。--カメラ歴は?ミノルタCLE、ミノルタα-7000などを経て、現在メーンで使っている パナソニックルミックス
2008/08/20 06:15:35 [FC2生活塾]
■あの有名人のお宝カメラ 「藤森照信」
に「歴史遺産 日本の洋館」(全6巻)「藤森照信の原・現代住宅再見1〜3」など多数。86年には赤瀬川原平氏、南伸坊氏らと路上観察学会を結成している。--カメラ歴は?ミノルタCLE、ミノルタα-7000などを経て、現在メーンで使っているパナソニックルミックス
2008/08/20 06:11:50 [仙人生活塾]
「心理療法個人授業」河合隼雄、南伸坊
でくる人も、ぜひ読んでもらいたいな。占いなんかと心理療法の接点も しっかりと書かれているし。河合のまとまらない話を 伸坊がコンパクトに良くまとめているので、 読みやすいんだけど、内容は深い。今日は短めにして、 恒例の引用を。電車の中
2008/08/19 18:06:04 [ロックルのエンタメ日記]
間取りの手帖・・・。
じゃよ。学生の頃に、そのコレクションは始まり、最初はTシャツに。その後、フリーペーパーも。そして、そんなこんなで、こんな本に。つまらん本なのですが、 解説で南伸坊氏が書いているように、「うまいとこに目をつけた」のですね。そういう意味
2008/08/18 15:20:05 [京都発「わたしの達人」コーチゆみ吉♪]
お盆と言えば
」の連載を持っていた古谷三敏さんでした。あとは赤塚さんの事務所のスタッフーとかアシスタントの人たち、うろ覚えなんですがイラストレーターの南伸坊さんもいたと思うんです。最初は歌なんか歌って(ちなみに彼らが連れてきたバンドは有名なチンドン屋さんと
2008/08/18 15:18:22 [チットラ / A Day In The Life]
絶対安全剃刀
された。作者初の単行本であり、表題作を含め1977年から1981年までに発表された17作品を収録している。装丁は南伸坊・小倉敏夫による。白泉社は当時A5の漫画単行本シリーズを持っていなかったため絵本の扱いで出版された。ISBN
2008/08/18 10:38:10 [時々戻りたい場所]
ちょっとしたトラブル
先日、JRの車中で図書館から借りてきた南伸坊の「狸の夫婦」を読んでいると、ページの合間に学生証がはさんであるのを見つけてびっくり。本を返却するときに図書館の人に見せるとやっぱりびっくりしていましたが、学生証をしおり代わりに使
2008/08/17 23:43:06 [taiga's blog]
耳は災いの元
のどから手が出る」 、駄洒落ではないが 「骨でチャンバラ」 などがある。この逸話は多くの大学で語り継がれており、養老孟司も南伸坊の著書『解剖学個人授業』で触れているが、真偽の程は定かではない。もちろんこれらの行動は一般論として死者の尊厳を冒
2008/08/15 10:52:11 [「ぶるぼんの都市伝説」]

はてブ注目エントリーからのネタの種

この国を変える流星-METEOR- 1994年ゲームクリエイター達の言葉(2)/岩田聡、糸井重里、宮岡寛(みや王)
前回の記事「1994年ゲームクリエイター達の言葉(1)/堀井雄二、坂口博信、宮本茂」はこちら 1994年発行の「ゲームデザイナー入門」という本で、当時活躍していたゲームクリエイター達のインタビューが多数収録されていました。ハードやプログラムは変わっても、「ゲーム作り」という根底の部分では変わらないものがあるお話、当時ならではのお話がここにはあります。 今回...
2008/08/20 20:58:37 []
Amazon.co.jp: 墨攻: 本: 酒見 賢一
中国史に疎い私は、著者の「後宮小説」を初めて読んだとき、ある程度史実にもとづいた作品だと思ってしまったくらいなので、それよりリアルで真面目?に書かれたこの「墨攻」を読んだとき、今度は史実にもとづいた作品なのだと思ってしまった。三分の一くらいはあたっていたようだが、やっぱり今度も“創作”だった。 後世の歴史家に無視されるような扱いをうけたため...
2008/08/20 20:58:37 []
養老孟司 - Wikipedia
を受賞した。その他、テレビ出演や講演会などを幅広くこなし、名物の「養老節」を披露し人気を集めている。 [編集] 人物 4歳の時に父親を結核で亡くし、その後は開業医である母静江の腕ひとつで育てられる。父が亡くなる場に立ち会った際、周囲の大人たちに促された「さよなら」の一言を言えなかった経験が、中学生・高校生時代に「人とあいさつするのが苦手」な性格に...
2008/08/20 20:58:37 []
ブック批評:出版業界最底辺日記 エロ漫画編集者「嫌われ者の記」 (まんたんウェブ)
◇「さる業界」の内幕を赤裸々に 名物漫画編集者の戦いの記録 成人向け雑誌の世界にもカリスマ編集者と呼ばれる人たちがいる。一番有名なところでは、南伸坊が「さる業界の人々」で描いた二人のSこと、白夜書房の末井昭とサン出版の桜木徹郎。その他、「漫画ブリッコ」の大塚英志(評論家)、「劇画アリス」の亀和田武(作家)などがいて、同じような雑誌を作って生...
2008/08/20 20:58:37 []
Amazon.co.jp: 人類と建築の歴史: 本: 藤森 照信
母なる大地と父なる太陽への祈りが建築を誕生させた。人類が建築を生み出し、現代建築にまで変化させていく過程を、ダイナミックに追跡する画期的な建築史の本。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 藤森 照信 1946年長野県生まれ。東京大学大学院博士課程修了。専攻は、近代建築、都市計画史。東京大学生産技術研究所教授。全国各地で近代建築の調査、研究にあたる。そ...
2008/08/20 20:58:37 []
「『こんにちわ』撲滅委員会」 こんにち○を検証する
言葉は変わる。いずれ「こんにちわ」が「こんにちは」よりも優勢になり、常識になる時代も来るかもしれない。しかしそんな中、あえて「こんにちは」を死守したいと考える団体が、今あってもいいのではないか。 「正しい日本語」とまで話を広げるつもりはない。当団体は「『こんにちわ』撲滅委員会」で「正しい日本語推奨委員会」ではないからだ。このサイトは「2000年代...
2008/08/20 20:58:37 []
松岡正剛の千夜千冊『考現学入門』今和次郎
変な文章である。『ブリキ屋の仕事』は関東大震災で壊滅した帝都を建て直そうとする自力のブリキ屋のことを書いた一文だが、こんなふうにある。 「らい年、さらい年あたりから、いよいよ恋の願いとでもいうべきものがかなって、帝展の玉の御座に、工芸美術も出陳されるめでたい御代となるだろうと想像しても、そう目ざとい奴だなんていわれる気づかいはあるまい。そう...
2008/08/20 20:58:37 []
ナンシー関
ナンシー関(享年39才 平成14年6月12日死去)、消しゴム版画家・コラムニストであった。「辛口の批評が評判の」などといった分かりやすい紹介のしかたでは、おさまるはずのない彼女(もちろん面識もないし、だいぶ年上なのに失礼ですが)の仕事はこれからその意味がさまざまに議論されて行くのだと思います。 つい先日もその連載を読んでいたのに、それを書いた著者...
2008/08/20 20:58:37 []
藤森照信氏がベネチア・ビエンナーレの日本館コミッショナーに就任 - nikkeibp.jp - 注目のニュース
国際交流基金は1月25日、第10回ベネチア・ビエンナーレ建築展に出展する日本館のコミッショナーに、建築家で東京大学の教授を務める藤森照信氏が就任したと発表した。同建築展は2年に1度、開催する国際的な建築の祭典。開催期間は、2006年9月から11月までの予定。同建築展の日本館のコミッショナーには、これまで磯崎新氏や森川嘉一郎氏などが就任している。第10回の開催テ...
2008/08/20 20:58:37 []
トマソン - Wikipedia
の駅である窓口を発見した。ベニヤ板で塞いである使われなくなった窓口である。そのベニヤ板が、必要以上に律儀に、微妙な曲線に合わせて切断されていた。 また、南伸坊が、お茶の水の病院で、塞がれてしまったがきわめて堂々とした門を発見する。 これら「四谷の純粋階段」「江古田の無用窓口」「お茶の水の無用門」は、”作成者が芸術と考えていない芸術=超芸術”と...
2008/08/20 20:58:37 []
ラムネ温泉-大分県長湯
当館のシンボルマークは漫画家の南伸坊さんが描いてくれました 建物のスケッチは設計者 東京大学の藤森照信先生が描いてくれました
2008/08/20 20:58:37 []
カトラー:katolerのマーケティング言論: きみは電車女を見たか?
その女は、決まって千代田線の千駄木の駅から乗り込んでくる。 これまでにも何回か出くわしているその女のことを私は密かに「電車女」と呼んでいた。 どの時刻のどの車両に乗れば、遭遇することになるか、あらかじめわかっていたわけだから、充分警戒しておくべきだったのに、不用意にも、その日も無意識のうちに同じ時刻、同じ車両に乗ってしまった。それでも車両が...
2008/08/20 20:58:37 []
新・後藤和智事務所 ~若者報道から見た日本~
で一回登場したが、澤口氏単独の論文の検証は今回が始めてである。検証する文章は、「新潮45」平成13年1月号に発表された「若者の「脳」は狂っている――脳科学が教える「正しい子育て」」と、「諸君!」平成13年8月号に発表された「「スポック博士」で育った子はヘンだ」で、特に前者を中心に検証することにしよう。前者の論文が発表された数ヶ月前に、澤口...
2008/08/20 20:58:37 []
筑摩書房::さようなら杉浦日向子さん
一九八二年、「ガロ」からマンガ家デビューして間もない杉浦さんとあった。可愛らしい色白のお嬢さんで、大きな目をクリクリッと動かしながら語る吉原や川柳の話はとても魅力的だった。それからは、読者として、江戸や明治に材をとったマンガ作品を楽しませてもらった。また、編集者として、エッセイ集やマンガ集など、二十数冊の本をまとめさせてもらった。 八六年、...
2008/08/20 20:58:37 []
人生最後に乗るクルマ---次世代霊柩車 | Response.
誰もが人生の最後に乗るクルマ。それが霊柩車だ。8日、その新しい形を提案するデザインエキジビジョンが、千葉県浦安市舞浜のシェラトン・グランデ・トーキョーベイホテルで開催された。 創立30周年を迎えた社団法人全国霊柩自動車協会が、記念行事の一環として企画したもので、記念式典やシンポジウムと同時開催する形での開催である。 展示会場には、最新の霊柩車に...
2008/08/20 20:58:37 []

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  • 「科学的」って何だ!  /松井孝典/著 南伸坊/著 [本]
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