丹下健三

ブログからのネタの種

世界エイズデイのイルミネーション
おまけに→ こちらは、 都庁の模型です。上空から見ると こうなんですね。高さ243m 地上:48F 地下: 3F 設計者は、 丹下健三氏。都庁は、地方公共団体である東京都の執行機関としての事務を行う役所である。一般の職員が所属する知事部局のほか、
2008/12/01 23:31:04 [温故知新(旅・花)日記]
フジテレビ本社ビル
設計者は、丹下健三・都市・建築設計研究所で、1996年に完成しているので、既に12年の年月を経ているビルである。ビルの完成時に丹下健三氏は83歳という高齢なので、細かいデザインにはタッチしていないと思われるが、丹下氏はよくぞこの
2008/12/01 21:07:04 [ROSSさんの大阪ハクナマタタ]
[建築・都市]告白・反省
昨日、外国の建築家をお連れして東京案内をしたのですが、その際に丹下健三の東京カテドラルへ行ってきました。ここで、告白なのですが、大変お恥ずかしいことながら、私は東京に長年住んでいながら、この建物の実物をみたことがありません
2008/12/01 13:58:54 [KMKa]
光と影
交差点からグランドプリンスホテル赤坂の新館を見たら、光と影の具合がいい感じだったので写真に収めてみた。この建物の持つ雰囲気が何か似ているな〜と思って後で調べて分かったのだけれど、丹下健三氏の作品であった。認知度が高い代表
2008/12/01 07:04:11 [八ミツれもん:三鷹自転車区]
丹下健三
コンクリート打放しと言えば、現代は安藤忠雄のようだが、 我々の学生時代は 丹下健三 。高松に行ってきた。神奈川からこられた建築家。午前中、役所まわりをした後で、午後は高松。香川県庁舎 と 県立体育館 見学。香川県庁舎 新館の高層ビルより旧館の方
2008/12/01 00:26:54 [施工屋日誌]
東京カテドラル聖マリア大聖堂
晴れたので前から行きたかった東京カテドラル聖マリア大聖堂へ。丹下健三の設計の中でもっとも好きなもの。日曜日はちょうどミサが行われてて、光と賛美歌にあふれた大聖堂は美しかった。
2008/11/30 23:35:35 [ぶひぶひたいむ・こらむ]
一人旅
です。この人もメディア露出は少ないが日本を代表する建築家ですね。黒川氏も谷口氏も東京都庁や、代々木体育館で超有名な丹下健三の研究室だったんだよね まぁ建築家の流れはまた今度にしましょうか。水盤を生かしてとてもいい建築になって
2008/11/30 18:27:16 [自分ノート]
京都駅の駅舎...巨大なガレリア・回廊
、こういう斬新な建築の評価は難しいモノです、まあバルセロナのガウディさんが200年前?に建て始め、未だに完成していないサグラダファミリア教会はほ〜っと思いますが、丹下健三さんが建てた東京都庁は、バブル時代の壮大なガラクタのような気がします。★ 巨大な京都駅舎ガレリア
2008/11/30 00:44:50 [時事を考える]
岡本太郎 -43「渋谷駅 2」
果たしてそのうち何人が立ち止まるのか。2008.8 「明日の神話」1号原画、広島に http://987.blog.so-net.ne.jp/2008-08-27 参考サイト 丹下健三広島計画+岡本太郎「明日の神話」広島へ 広島市民球場 跡地利用計画 http://www.gallery-g
2008/11/29 00:00:00 [・MONOMONO・]
量的形容を憂いながら。
美術館」での「薬師寺展 」の回で明らかにされた。光のうつろいで仏像にいのちを吹き込んだのは既出浄土寺。丹下健三の建築でどれが好き?といわれれば私は迷いながらもここをあげる。代々木オリンピックプール。国立代々木競技場。鋼鉄のワイヤーのセクシーなし
2008/11/28 22:11:31 [昭和44年。]

はてブ注目エントリーからのネタの種

マケドニア: 「思考の枠の外」にある国の思考の行方:NBonline(日経ビジネス オンライン)
昨年の1月末、筆者はマケドニアの投資担当大臣と国営電力会社の会長を連れて、日本の会社をいくつか回っていた。帰国後、対談に応じてもらった何人かの日本の経営者から「“思考の枠の外”にある国について、気づきを与えてくれてありがとう」というお礼メールをもらった。 多くの日本の読者にとっても、恐らく“思考の枠の外”にあるであろう、マケドニアとはどんな国なのか。まず地理的には、ギリシャ、ブルガリア、アルバニア...
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希代の戦略的建築家、黒川紀章氏の出発点:NBonline(日経ビジネス オンライン)
*本文中の写真とイラストはクリックすると拡大表示されます。 日経アーキテクチュアで今年3月、一般の200人を対象に「名前を知っている建築家」について尋ねたところ、1位が黒川紀章氏(36人)で、2位が安藤忠雄氏(25人)、3位がアントニオ・ガウディ(11人)だった。今回紹介する寒河江(さがえ)市庁舎は、知名度第1位の黒川紀章氏が若き日に設計した建物だ。 一般への知名度では群を抜く黒川氏だが、さてどれ...
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『PLANETS』に原稿を書きました - 【B面】犬にかぶらせろ!
■『PLANETS』に原稿を書きました http://www.geocities.jp/wakusei2nd/p5.html 『PLANETS Vol.5』に「空想の東京湾」という原稿を書きました。 東京湾・お台場を中心とする埋め立て地(臨海副都心)とサブカルチャーに関する考察みたいなモノです。 内容を抜粋すると、 都市開発と刑事ドラマ(『太陽にほえろ!』は当時の新宿西口=副都心計画を背景にした...
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「クール・ジャパン」もあながち嘘じゃない~『ニッポンの評判』 今井佐緒里著(評:三浦天紗子):NBonline(日経ビジネス オンライン)
「クール・ジャパン」もあながち嘘じゃない〜『ニッポンの評判』 今井佐緒里著(評:三浦天紗子) 新潮新書、700円(税別) 2008年9月10日 水曜日 三浦 天紗子 近ごろ、「クール・ジャパン」という言葉をよく耳にするようになった。 ジャパン・メイドのアニメやマンガ、アキバ文化が世界的な人気を博し、一おもちゃメーカーの“ニンテンドー”がグローバルに通用する。いまや日本発のファッションや料理、アート...
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灼熱の仏教テーマパークで、仏陀の足跡を辿る - デイライトバウンド
灼熱の仏教テーマパークで、仏陀の足跡を辿る Journey, Nepal バイラワを経由し、仏陀の生誕地ルンビニへ。 24時間燃え続けるという平和の火。 気温は40度を越えており、気を付けていなければあっという間に脱水と熱射病の初期症状に苛まれてしまう。ルンビニはネパール南西部、灼熱のタライ平原に位置しています。 前回:リトル・ブッダの古都から、謎の絶景☆モンキー寺院へ 5月25日 砂埃舞う車道で...
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『磯崎新の「都庁」〜戦後日本最大のコンペ』平松剛著 「東京」を巡る物語〜東京の縦と横をシンプルに描く良書(1) - 物語三昧〜できればより深く物語を楽しむために
『磯崎新の「都庁」〜戦後日本最大のコンペ』平松剛著 「東京」を巡る物語〜東京の縦と横をシンプルに描く良書(1) 批評:Nonfiction, 空間と記憶のコントロール, 都市計画, ★★★★★星5 磯崎新の「都庁」―戦後日本最大のコンペ 平松 剛 文藝春秋 2008-06 売り上げランキング : 4351 Amazonで詳しく見る by G-Tools 評価:★★★★★5星つ (僕的主観:★★★★...
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美術館のようなゴミ焼却施設『広島市環境局中工場』 - 日毎に敵と懶惰に戦う
■美術館のようなゴミ焼却施設『広島市環境局中工場』 23:59 4時半起床。今日は広島出張。5時15分に出かけて、横浜からバスに乗り、羽田空港の第2ターミナル。ラウンジで軽く朝食済ませて、6時50分のANA便で広島に向かう。広島空港からは、バスでバスセンターへ。 さて、本日のお仕事は実は午後からなので、それまで少し時間がある。というわけで、広島市環境局中工場を再訪することにした。実はここ、以前に...
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REALTOKYO | Column | 浅田彰のドタバタ日記 | 第2回 2008年6月26日
京都在住の批評家が日々の見聞や邂逅についてアト・ランダムに書き綴るメモランダム。ドタバタ紀行の跡を辿ると時代の動きが見えてくる……。(随時掲載) 前回、ハンス・ウルリッヒ・オブリストとともにメタボリズム周辺に関する大規模なインタヴュー集を準備しているレム・コールハースが、その一環として4月30日に行なった群馬県立近代美術館での磯崎新への公開インタヴューのことに触れた。その後、彼が「それにしても、丹...
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建築書の名著をまとめておくか - 俺は魚だ,と言ってみるテスト
私的メモでもあるけど:建築書の名著をまとめておくか 建築, 本 専門書が多いので,一般の方が読んでも面白そうなものから 場所との対話―人間の空間を理解するための42章 作者: ジェイファーブスタイン, ミンカントロウイッツ, 高橋鷹志 出版社/メーカー: TOTO出版 発売日: 1991/11 メディア: 単行本 アフォーダンス理論について.空間と知覚の間の関係について興味深い考察が! 錯乱のニュ...
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卒論代行します。(文学部・日本近代文学)
夏目漱石から綿矢りさまで、近現代文学なら何でもOK! たとえば、四年生なのに、卒論がまだ書けていない! また、「森鴎外の○○について」の論文を書いてほしい! などなど、何でもご相談ください。 過去の依頼 ・村上春樹『海辺のカフカ』に関する小レポート ・萩原朔太郎「月に吠える」についての感想文 ・(文学部卒論)「谷崎潤一郎と三島由紀夫 <耽美>とは何か」 ・(文学部卒論)「開高健とその時代」...
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東京・神奈川の有名建築家の作品(近・現代建築)まとめ - 俺は魚だ,と言ってみるテスト
東京・神奈川の有名建築家の作品(近・現代建築)まとめ 建築 前に書いた通り,僕の建築フォルダの東京・神奈川カテが充実してきたので建築家別に紹介していきます. 基本的には現代建築で誰でも入れる建築を中心に(電通本社ビルなどのオフィスは除外). アレが入ってるのにこれが入ってない!など,いろいろあると思いますが,作品や建築家の偏りは僕の好みというよりも,不勉強のせいだと思います. また,気になる建物が...
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丹下氏設計のハナエ・モリビル、所有する大林不動産が建て替えを検討|ケンプラッツ
丹下氏設計のハナエ・モリビル、所有する大林不動産が建て替えを検討 2008/04/10 故・丹下健三氏が設計したハナエ・モリビル(東京都港区北青山3丁目)を、ビル所有者の大林不動産(東京・新宿)が建て替える意向を示している。一部テナントに対して、建て替える計画があることを伝えた。大林不動産は「いまは建て替え計画の有無を答えられる段階ではない」とコメントしている。
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今年のプリツカー賞受賞者、ジャン・ヌーヴェルの建築世界 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン)
建築 今年のプリツカー賞受賞者、ジャン・ヌーヴェルの建築世界 ジャン・ヌーヴェルは2008年にプリツカー賞を受賞した建築家です。プリツカー賞というのは建築家に与えられる賞の中でも栄誉のあると言われている賞で、日本では安藤忠雄や丹下健三などが受賞しています。 この記事では、ジャン・ヌーヴェルの仕事を写真ギャラリーでまとめてみました。彼の作品はどれも、常識外れな形や空間、LEDを使ってシュールレアリス...
1970/01/01 00:00:00 []
魂の仕事人|伊勢崎賢治
アジア、アフリカ、中東など、世界の紛争地に赴き、内戦を終わらせ、平和を取り戻す仕事がある。敵対する戦闘集団と交渉、武装解除、動員解除、兵士の社会復帰を実現させる通称DDR。その仕事に命を賭ける漢の名は伊勢崎賢治。しかしその一歩は挫折から始まった。 僕のキャリアの中では国際平和維持活動の仕事が一番長いですが、元々は画家とか音楽家になりたかったんですよ。でもそれで食うのは難しい。で、中間を取って(笑)...
1970/01/01 00:00:00 []

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