フランソワ・トリュフォー
ブログからのネタの種
- 天気は、小雨。
- 天気は、小雨。菜の花とミートボールの簡単ドリアを外で食う。テレビで映画「未知との遭遇」スティーヴン・スピルバーグ監督、リチャード・ドレイファス、フランソワ・トリュフォーをチェック。100%オーガニックのルイボスティー について、情報収集。はい。かなしい。
2010/03/16 15:12:51 [朗々と、ねぇ。] - 北北西に進路を取れ
- 自由の女神を凌ぐ、アメリカの象徴の場所での追っかけ劇となります。名作です。この年のアカデミー賞作品賞を「ベン・ハー」(59)が獲得したことを、ヒッチ研究の第一人者で映画評論家でもあったフランソワ・トリュフォーは、ずゥ〜ッと激怒してい
2010/03/16 13:26:28 [戸田学の映画誌] - 【パリ、ジュテーム】(2006年)
- 、逆に妻の方から思いがけない告白をされてしまい・・・。「死ぬまでにした10のこと」のイザベル・コイシェ監督(スペイン)による、夫婦の物語。フランソワ・トリュフォーの影響を受けているそうで、「"隣の女"へのオマージュよ」と言っていた突然倒れるシーン
2010/03/15 13:21:22 [お気軽映画日記] - ヒューマン・ネイチュア フロイト的映画
- 描いてるけど、ある「着地地点」が存在するので、あえて複雑にしてるんですねえ。素晴らしい脚本です。途中までの展開で フランソワ・トリュフォー 作『 野性の少年(L'Enfant sauvage) 』的なのを期待していると、この着地地点で納得できなくなるかもしれないので、
2010/03/14 21:18:41 [こないだ映画をみた] - たけしにフランス爆笑 監督と芸人でコマンドール章
- (ジャン=リュック・ゴダール) かくも長き不在(アンリ・コルピ) シベールの日曜日(セルジュ・ブールギニョン) シェルブールの雨傘(監督ジャック・ドゥミ) リオの男(フィリップ・ド・ブロカ) 男と女(クロード・ルルーシュ) 冒険者たち(ロベール・アンリコ) 夜霧の恋人たち(フランソワ・トリュフォー) 白い
2010/03/14 11:36:36 [【人妻アイドル】【女子高生コスプレ] - たけしにフランス爆笑 監督と芸人でコマンドール章
- (ジャン=リュック・ゴダール) かくも長き不在(アンリ・コルピ) シベールの日曜日(セルジュ・ブールギニョン) シェルブールの雨傘(監督ジャック・ドゥミ) リオの男(フィリップ・ド・ブロカ) 男と女(クロード・ルルーシュ) 冒険者たち(ロベール・アンリコ) 夜霧の恋人たち(フランソワ・トリュフォー) 白い
2010/03/14 10:53:24 [【ギャル緊縛】【夜這い】オイルエステ] - 谷麻紗美って、どうよ?
- 天気は、くもり。映画 「未知との遭遇」 スティーヴン ・スピルバーグ監督、 リチャード ・ドレイファス、 フランソワ ・トリュフォーを見た。谷麻紗美って、どうよ?へぇ。
2010/03/13 20:09:31 [エレベーターアクションの扉] - 風邪っぴきなのに
- を飲んだ後、近々始まる撮影に向けて、その映画の監督から「役の人物造形を深める為に」と勧めて頂いたフランソワ・トリュフォーの古い白黒映画を観る 内容は男女の切ない物語なのだが、主人公の女性が生き生きとしていて、それが妙に心地よく
2010/03/12 22:47:13 [沖正人の世界胃散] - 「野生の少年」
- 1969年、フランス映画。フランソワ・トリュフォー監督作品。野生児ビクトール役は、数千人の中から選ばれたジャン・ピエール・カルゴル。3〜4歳で山に捨てられ、一人で生きてきた、という設定。「文化」に「ことば」に携わらないで生きてきた少年です。
2010/03/11 00:53:11 [くろまめた。] - フランソワ・トリュフォー『逃げ去る恋』&杉山登志郎『
- いる。マイペースであれこれ。でも、まだ、何も形にならない模索。夜見たビデオ。フランソワ・トリュフォー作品集 『逃げ去る恋 L'AMOUR EN FUITE』1978年、98分。アントワーヌ・ドワネル(ジャン=ピエール・レオー)の物語、第5作目で完結総集編。前の映画の場面が懐古
2010/03/10 18:43:27 [こぐれ日乗∽アーツマネジメントж文化政策§京都]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- 速報 シネマグランプリ 特別寄稿 「アルファヴィル」論 1 山田宏一
- 『アルファヴィル』 オリジナル・ポスターより 【特別寄稿】 アルファヴィルはモスクワだった…… 山田宏一(映画評論家) ■クレジットタイトルの謎 真っ黒な画面に上から下へ、一行ずつ、 アンドレ・ミシュラン(パリ)フィルムスタジオ(ローマ)共同製作 ジャン・リュック・ゴダール監督長篇第9作 〔高感度フィルム〕イルフォードHPSでラウル・クタールによる撮影 ポール・ミスラキの音楽 ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 訃報:エリック・ロメールさん 89歳=映画監督 - 毎日jp(毎日新聞)
- ◇仏「ヌーベルバーグ」の旗手「クレールの膝」「緑の光線」などで知られ、「ヌーベルバーグ(新しい波)」の中心的人物の一人だったフランスの映画監督、エリック・ロメール(本名ジャンマリー・モーリス・シュレール)さんが11日、死去した。89歳。死因は明らかにされていないが、1週間ほど前から入院していた。フランス生まれ。教師をへて、映画評論誌「カイエ・デュ・シネマ」編集長を務め、59年「獅子座」を初監督。ジ...
1970/01/01 00:00:00 [] - ILM幹部、デジタルドメインCEOから人材育成へ:スコット・ロス氏インタビュー | WIRED VISION
- ILM幹部、デジタルドメインCEOから人材育成へ:スコット・ロス氏インタビュー 2009年12月24日スコット・ロス氏は、エンターテインメントおよびテクノロジー業界で30年以上のキャリアを持ち、デジタルメディアの黎明期から第一線で活躍してきたカリスマ的存在だ。80年代には、ジョージ・ルーカス監督が立ち上げた特殊効果・視覚効果スタジオIndustrial Light and Magic(ILM)社の...
1970/01/01 00:00:00 [] - Talkin'シネマニア!|WOWOWオンライン
- ~映画史の闇から浮かび上がった"黒い罠"~●過去を逃れて 1940年代から1950年代にかけてアメリカで生み出された、ある暗い翳りと独特の雰囲気を帯びたスタイリッシュな犯罪映画として、今日、世界中の映画ファンの間でカルト的な人気と支持を得ている〈フィルム・ノワール〉。けれども、元来それは、西部劇やミュージカルといった明確な映画ジャンルとは違って、同時代のハリウッドにおいては、作り手も観客の側も格...
1970/01/01 00:00:00 [] - メルマガ「週刊ビジスタニュース」●西郷どんのパレード●
- ●西郷どんのパレード●(2009/06/03)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ビジネスの新しいスタンダード! ■■週刊ビジスタニュース■■ ●西郷どんのパレード● http://www.sbcr.jp/bisista/ 2009.05.27配信分 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 毎週水曜日発行(5週目はお休みします)。 ...
1970/01/01 00:00:00 [] - その人の素顔|深町秋生×池上冬樹対談「言葉は生き残る。いつまでも生き残り、人の心を揺り動かす」
- 第3回目は、文芸評論家の池上冬樹さん(聞き手は作家の深町秋生さん)。10代、20代の思い出、翻訳家から書評家への転身、人生を変えた本との出会いなどを話していただきました。■人生の分岐点/病気と高校の選択/国語学者との出会い―― 池上先生と知り合って10年たちますが、その前からミステリ評論家、ハードボイルドの大家として池上冬樹という名前は知っていました。でも、その人がまさか山形にいるとは思わなかった...
1970/01/01 00:00:00 [] - 米Yahoo!が「死ぬ前に見たい映画100」をリストアップ : 映画ニュース - 映画のことならeiga.com
- [eiga.com 映画ニュース] 米Yahoo!が3月22日、「死ぬ前に見たい映画100」という映画史上の名作リストを発表した。同サイトの編集スタッフが熱い議論の末に選りすぐった順不同のリストとのことだが、アメリカ映画偏重ではなく、世界的な名作が適度にちりばめられている。日本映画からは「羅生門」「七人の侍」「もののけ姫」の3本が入り、監督別の最多はスティーブン・スピルバーグ監督作の5本だった。2...
1970/01/01 00:00:00 [] - 何を見ても何かを思い出す
- 読んだことはないけど、格好いい題名一覧。知っているのでこの中に含まれていないのがあったら、是非教えてほしいです。 「何を見ても何かを思い出す」「二つの心臓の大きな川」「キリマンジャロの雪」 「勝者に報酬はない」ヘミングウェイ 「美しく呪われし者」「雨の朝パリに死す」「楽園のこちら側」フランシスコ・フィッツジェラルド 「壊れものとしての人間」「燃え上がる緑の木」「われらの狂気を生き延びる道を教えよ」...
1970/01/01 00:00:00 [] - ディプロ2009-2 - A-t-on le droit de critiquer la Nouvelle Vague ?
- ヌーヴェルヴァーグ、乗り越えるべき遺産フィリップ・ペルソン(Philippe Person)作家訳:にむらじゅんこヌーヴェルヴァーグが映画界に新風をもたらして半世紀が経った。伝説化され、絶対的なコンセンサスとなったヌーヴェルヴァーグは、やがて、新たな重圧と化して規範の色を強めていく。しかし、ヌーヴェルヴァーグの波にのみこまれたままのフランス映画界にも、ここ近年、変化が起き始めているようだ。[日本語...
1970/01/01 00:00:00 [] - 英エンパイア誌が史上最高の映画500本を発表 日本語訳 - 現実から遠く離れて
- 少し前の話になりますが、イギリスの有名映画雑誌エンパイアが史上最高の映画500本を発表しました。読者1万人、ハリウッドの映画関係者150人、映画評論家50人でアンケートし集計されたものです。歴代最高の映画ランキング500「Empire’s 500 Greatest Movies of All Time」http://www.empireonline.com/500/リストhttp://www.ci...
1970/01/01 00:00:00 [] - flowerwild.net - 零度の画面 2──厳かな冷たさに向けて
- 前回、「零度の画面」という語彙をとりあえず特徴付けてみるとして、 1 )曇天の荒廃した土地やスラムで撮影。 2 )少人数(もしくはたったひとりの)クルーで、被写体の生活環境を乱さないまま、記録するように撮影を試みる。 3 )物語の連続性が希薄で、画面の説明的要素、つまり物語が要請する期待への応答が画面にほとんど閾入しない。 4 )話者が不在である。 という要素を挙げた。これはそもそも画面がいつ途絶...
1970/01/01 00:00:00 [] - 華氏451度 - Wikipedia
- 華氏451度(かしよんひゃくごじゅういちど、Fahrenheit 451)は、レイ・ブラッドベリによって1953年に書かれたSF小説。『華氏四五一度』という日本語タイトルも存在する。1966年、フランソワ・トリュフォー監督によって「華氏451」として映画化された。[編集] 概要本の所持や読書が禁じられた、架空の社会における人間模様を描いた作品。題名は(本の素材である)紙が燃え始める温度(華氏451...
1970/01/01 00:00:00 [] - テレビアニメを支える裏方主義の倫理も知っていただきたい。 - 新・アニメ・批評
- はい、みなさん、こんにちわ、こんばんわ、おはようございます。本日のお話はアニメ雑誌とスターシステムについてのお話でございます。 今回、このようなお話をさせていただくのは、アニメ雑誌と裏方主義という前・後編にわたる非常に優れた記事を見かけたからでございます。この記事はいわゆる「作品論」とは異なる、「作家論」を論じる際にわたしたちが参照する一次文献の裏表の問題をやんわりとではありますが、的確に指摘し...
1970/01/01 00:00:00 [] - 卒論代行します。(文学部・日本近代文学)
- 夏目漱石から綿矢りさまで、近現代文学なら何でもOK! たとえば、四年生なのに、卒論がまだ書けていない! また、「森鴎外の○○について」の論文を書いてほしい! などなど、何でもご相談ください。 過去の依頼 ・村上春樹『海辺のカフカ』に関する小レポート ・萩原朔太郎「月に吠える」についての感想文 ・(文学部卒論)「谷崎潤一郎と三島由紀夫 <耽美>とは何か」 ・(文学部卒論)「開高健とその時代」 著者の...
1970/01/01 00:00:00 [] - 史上初めて会期途中で映画祭が中止、カンヌを震撼させた「1968年」 写真2枚 国際ニュース : AFPBB News
- 【5月13日 AFP】世界を震撼させた動乱の1968年は、カンヌ(Cannes)にも衝撃をもたらした。史上初めて映画祭が会期途中で中止され、レッドカーペットのフィナーレも授賞式もなかったのだ。 試写会、パーティー、プロモーションなどが目白押しの12日間の第61回カンヌ国際映画祭(Cannes Film Festival)が14日に開幕するが、あれから40年が経過した今でも、カンヌは当時のことを忘れ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 映画本ベスト・オブ・ベスト
- これだけ読めば映画の奥義にふれられる(はずの)最強の映画本を、一冊ずつ紹介してゆく。「映画の本(哲学篇・小説篇)」では、映画とは直接関係のない小説や思想書をできるだけ取りあげるようにしたのだが、ここで紹介するのは正真正銘の映画本である。順々にすべて読んでいけば、映画のなんたるかが自然とわかってくるはず。本屋では手に入らない絶版本も少なからず混じっているが、大事な本なので、古本屋やAmazon のマ...
1970/01/01 00:00:00 [] - Kousyoublog | WEBを見る狂人
- 貴重な時間を一分一秒たりとも無駄にしないために、来る日も来る日も、ただじっと座って時計の針が動くのを見つめ続ける狂人の話が萩原朔太郎の短編にある。(→萩原朔太郎『「宿命」の「時計を見る狂人」』) 萩原朔太郎 (ちくま日本文学全集) 萩原 朔太郎 それと同様の状態に僕もよくなりそうになる。ただじっとパソコンの前でRSSリーダーやソーシャルブックマークや2ちゃんねるのスレッドなどの新しい記事、書き込み...
1970/01/01 00:00:00 [] - 「ルノワール ルノワール展」スペシャルサイト presented by 関心空間
- ルノワール+ルノワール展印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールと、彼の息子であり、偉大な映画監督であるジャン・ルノワール。ルノワール+ルノワール展は、歴史に名を残した二人の巨匠に焦点をあて、父の絵画と息子の映画を同時に紹介します。2005年パリで開催され、大きな反響を呼んだ展覧会を、オルセー美術館の総合監修のもとお届けするものです。 画家ルノワールは、家族の肖像を好んで描きました。...
1970/01/01 00:00:00 [] - 溝口健二 - Wikipedia
- ヴェネチア国際映画祭: 1952年 国際賞『西鶴一代女』 1953年 銀獅子賞『雨月物語』 1954年 銀獅子賞『山椒太夫』[編集] 来歴1898年5月16日、東京市浅草区に生まれる。小学校卒業後、神戸又新日報社に図案係として勤務。1920年(大正9年)日活向島撮影所に入る。関東大震災後、同京都撮影所に移る。1925年(大正14年)、恋人であり同棲中の雇女(別れた後、貧しさのため娼婦となる)に背中...
1970/01/01 00:00:00 [] - Something Orange - 『らき☆すた』の文化的背景。
- アニメ, 映画 ペトロニウスさんの最新記事がすごくおもしろかった。失礼して、長めに引用させてもらいます。僕がいつも語る「永遠の日常」という概念の「日常」も、海燕さんと同じ意味です。日常を、必ずしも現実のリアルなもの、という意味では使っていません。それでは、リアリズム(=写実主義)になってしまいます。言葉的にはストレートに日常というよりは、「日常的なるもの」とか言い分けた方がいいのかもしれません。...
1970/01/01 00:00:00 []