ジョン・ケージ
ブログからのネタの種
- ブックマルシェ
- から っていうより暇だったから!雑貨屋とか移動本屋が並んでいて、本数はすくないわりに、欲しい本が何冊か。ジョン・ケージの対談集とかムーミン童話とか、ヒッピー世代の芸術雑誌エトセトラ だがしかし、 財布の中身が1500円だったため、それらはすべて断念。厳選に
2010/03/21 16:10:38 [まむの*見たい食べたい歩きたい*] - 正しい休日の過ごし方
- が今日しかない。しやない、と言い聞かせ。昨晩、フライングで同期とたらふく焼き肉を食し、ひとまず満足。腹一杯食べられることの幸せよ。今日は、強風が吹き荒れる中、3月大歌舞伎を見るべく、外出。電車でようよう『ジョン・ケージ著作集』を読み終わる
2010/03/21 01:51:55 [浮 世 日 和] - スティル・ライフ/ 池澤夏樹
- にも喜び、楽しみを見いだせている。最近日本の文化、芸術にとても興味を持っている。卒業研究でジョン・ケージに触れたのがとても影響していると思う。ケージは日本の文化にとても興味を持っていて、京都を訪れたり、 禅に傾倒したりしていた
2010/03/20 14:39:33 [芸術の話] - [口] インタビュー映像案内
- トラック、他方で金属の軋みで充満した音空間、 いずれもがその成果なのだろう。両者が表裏…均質なものだとするなら、 ジョン・ケージの4分33秒は一転する。空に端片を見付けるのではなく、微細な音が蟲集する時間に。そもそも、なぜ‘空白
2010/03/19 20:22:18 [ja, konrad !] - 楽曲のネット配信とCD
- 拾えない、というわけです。西洋音楽においても、ブルックナーに代表されるゲネラル・パウゼがどれほど深い音楽を表現しているかは議論の余地もありません。それがわかっていたからこそ、ジョン・ケージだって「4分33秒」という曲を世に問うことを考えた
2010/03/19 18:32:39 [音楽とともに] - DAZED & CONFUSED JAPAN #81 APRIL 2010
- 最高峰のグループの一つだ。ボーカルのデメトリオ・ストラトスは34歳で白血病で亡くなった。彼のボーカルは東方的なテイストに満ちあふれ、西欧諸国が美しく整えてきた調和、理性を破壊しようとする。禅思想に傾倒したジョン・ケージともレコーディングしていることからも伺える
2010/03/19 13:25:10 [SEMBL : Diary] - 10-03 No.21-2
- 夜のギャスパール イバール・ミハショフ(1941-1993):元素図 ウィンストン・チョイ(Pf) 録音:2008年 ピアノのウィンストン・チョイは中国系カナダ人で2002年オルレアン国際ピア ノ・コンクール入賞者。「元素図」の作曲者ミハショフは作曲家兼ピアニスト。ジョン・ケージとのコラボレーションやオペラ・アリアなどをピアノ
2010/03/18 15:09:08 [クラシック輸入盤・新譜情報/グッディーズ] - 「組曲」“心頭滅却すれば入院もまた
- クラシック音楽講座』 『ジョン・ケージ 混沌ではなくアナーキー『ペンギン組曲』 『音楽は自由にする』Op.56?1 モーツァルト : ピアノと管楽器のための五重奏曲 KV.452 ミヨー : 木管五重奏のための組曲「ルネ王の暖炉」 なんと、Op.205 その他 モーツァルトとミヨーが殊の外愉しみですねえ・・ モーツァルト
2010/03/18 13:04:03 [組曲情報板 スタッフが最新情報をキャッチ!] - 0175\白。
- あって面白いけど。読んでて、いつか東儀先輩がキレるんじゃないかとヒヤヒヤしてた。w 会話の途中に出てきた、ジョン・ケージの『 4分33秒 』を調べたら…面白いね。w 私の雑学集に記録された。まぁそんな訳で。お次
2010/03/18 00:21:33 ["キャプテン獏"] - 雪片曲線論
- 空海は、流体土木に関する技術知を実践しようとした、とか。雪片曲線とか、フラクタル幾何学とは何か、とか。ジョン・ケージの茸の研究とか、もしかすると南方熊楠の名前を知ったのも、この本が初めてかもしれない。いっぽうで、ゲーム「ゼビウス」が切り開
2010/03/17 21:33:11 [many books 参考文献]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- マイケルの凄さを分かりやすく教えて ぶる速-VIP
- マイケルの凄さを分かりやすく教えてマイケルの凄さを分かりやすく教えて 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2010/02/18(木) 10:49:45.62 ID:MDBQrv+h0 亡くなった当時は騒がれて補正かかってたんだろうから今聞く エグザイルとよく比較されてたようだけど、一人でエグザイルと同じくらい凄いってことか 3 名前:以下、名無しにかわりましてVIP...
1970/01/01 00:00:00 [] - 反ヒューマニズム音楽論
- 「深く音楽をする」ということを考えてみたい。哲学を例にとって考えてみよう。哲学とはある意味、考えるという行為をどこまで精密にするかといういとなみだともいえるだろう。われわれはみな考えるが、そのたいていの部分において、決められた手順のなかでその行為をおこなっている。そして、考えるという行為の大部分を、この手順に含まれるシステムが司っている。しかし、思考を精密にする──哲学する──なら、そのシステムそ...
1970/01/01 00:00:00 [] - PRE//SILENTNOISE その男、一生ゲロゲリゲゲゲにつき
- 1917年、マルセル・デュシャンは、ニューヨーク・アンデパンダン展に「泉」という作品を出品しました。それは買ってきた男子用の小便器に「R.MUTT 1917」と、架空の人物の名と製作年をデュシャンがサインしただけのものでした。彼は持ち前の反抗心から、レディ・メイド(既製品)に少し手を加えるだけで、芸術に仕立て上げたのでした。 1985年、山ノ内純太郎は、自分自身、またはその仲間たちと作った音楽...
1970/01/01 00:00:00 [] - COLUMN discussion: 緊急座談会 風雲急を告げるジャズCDマーケット :JAZZTOKYO
- 註:「メジャー」とは、社団法人日本レコード協会を構成する正会員19社、「インディー」はそれ以外の独立系レーベルを指すことが多い。♪ 今後どのように展開していくのか司会:ジャズとクラシックを中心とするウェブ・マガジン「Jazz Tokyo」の編集長としてマーケットを俯瞰できる立場にいるのですが、どうやら日本のジャズ・マーケットが風雲急を告げ出したような気がしています。今日は、4人の立場の異なるジャズ...
1970/01/01 00:00:00 [] - hosonoharuomi.html
- このインタヴューは、我が『早稲田大学・人物研究会が、1983年に行ったものである。なぜ、今ごろになって、このような<10年以上も前>の会見録を公開するに至ったか、について、若干の説明を加えたいと思う。 読んで頂ければ分かると思うが、会見当時、YMOのメンバーとして、坂本龍一、高橋幸宏、両氏と共に世界の音楽業界のトップに君臨していた細野氏が語ったその内容は、15年の年月を感じさせないメッセージを持っ...
1970/01/01 00:00:00 [] - MAKE SOME NOISE:「もっと失敗しろ」―佐々木敦×湯浅学@早稲田大学
- 早稲田大学教育学部の佐々木敦の授業に、ゲストで湯浅湾のヴォーカルをつとめる音楽評論家湯浅学がやってくるというので、冷え冷えする9℃の東京をてくてく歩いて教育学部まで行ってきた。途中大隈講堂前あたりの銀杏の葉がまるでじゅうたんのように、あたり一面に敷き詰められていて、雨で下がったテンションが少し上がる。巨大な教室に早めに到着すると、教室の前半分はスカスカで、生徒たちは皆教室後方にかたまっていた。吉増...
1970/01/01 00:00:00 [] - Comatonse Recordings: Articles & Reviews
- iTunesくたばれ! Terre Thaemlitz- interview by佐々木敦 In ヒアホン (Japan), Vol.1, 2009.03.03.注:テーリが日本語でがんばって答えた…ディープ・ハウスのDJ/トラックメイカーにして、実験的なエレクトロ・アコースティックの作曲家であるテーリ・テムリッツが、とんでもないリリースを発表した。その名も『売れ残り品アーカイブ』(DEAD ST...
1970/01/01 00:00:00 [] - ○○| XupoakuOu : 一番上がブーブーブーのブツブツ屋
- Jameux本には、いじめられっ子時代の怯えた目の写真も掲載。元々チビだし。「現代音楽が好きだと言ってるヤツは、しょせん口先だけだ」 数年前、マティアス・シュパーリンガーの大作《エクステンション》を日本初演した際、かなり綿密に書き込まれたスコアであるにも関わらず、作曲家自身からの仔細な注解が無ければ、第1ページ目から演奏不能でした(当時のメモその1・その2・その3)。 現代音楽の作曲家は「面白い楽...
1970/01/01 00:00:00 [] - 3-part in(ter)ventions | SETENV
- プロフィール1935年生まれ。1958年頃から即興演奏を始め、1960年に小杉武久、水野修孝、塩見允枝子らとともに即興演奏集団〈グループ・音楽〉を結成、以降、音楽と美術の境界を超える活動を行う。ハイレッドセンターや暗黒舞踏派などとコラボレーションを行う他、美術、音楽雑誌等に多くの文章を発表。また、一柳慧を通じてジョージ・マチューナスを知り、フルクサスに合流する。日本の前衛芸術および前衛音楽に大きな...
1970/01/01 00:00:00 [] - Amazon.co.jp: エクスペリメンタル・ミュージック―実験音楽ディスクガイド: フィリップ・ロベール, 昼間 賢, 松井 宏: 本
- 商品の説明内容紹介 未来派、ダダ、アール・ブリュット、電子音楽、ミュージック・コンクレート、ジョン・ケージ、フリー・ジャズ、 ミニマル・ミュージック、ニュー・ウェイヴ、インダストリアル、ノイズ、実験的テクノなど、20世紀初頭から現在 にいたるありとあらゆる「実験的」音楽の名盤約100枚を紹介するディスクガイド。フランスの実験的ギタリスト、 ノエル・アクショテが序文を寄せている。 「パイオニア、重要...
1970/01/01 00:00:00 [] - John Cage 100th Anniversary Countdown Event 2007-2012 : John Cage Countdown Event 2007-2012 / vol.3
- John Cage 100th Anniversary Countdown Event◎2007年、2008年と多くのお客様にご来場いただきました、John Cage Countdown Event、早くも今年で三回目となりました。 今年は京都芸術センター講堂にてコンサートを行うこととなりました。 皆様のご来場をお待ちしております。 JCCE (John Cage Countdown Event...
1970/01/01 00:00:00 [] - 鈴木慶一 × 鈴木惣一朗スペシャル対談! リマスター盤から〈ビートルズ伝説〉を大検証!? - bounce.com アーティストスペシャル
- リマスター盤ってどんなふうにスゴイの? ……という疑問に、ビートルマニアを代表して(!?)鈴木慶一と鈴木惣一朗=W鈴木が対談形式でお答えします! それどころか、クリアになった音の端々から数多くの〈ビートルズ伝説〉まで検証してしまいます! リマスター前後の音源の聴き比べから始まる、時代を超えた音楽体験への入り口はこちらですよ〜。――慶一さんが最初に買ったビートルズのレコードって何だったんですか? 鈴...
1970/01/01 00:00:00 [] - 芸術家の行く末 - Ohnoblog 2
- 音楽この間、ある集まりの後の飲み会で、爆笑問題の番組『爆笑問題のニッポンの教養』に坂本龍一がゲストで出演したという話が出た。誰もその回を見てなかったのだがその人の話によると、太田が好きな音楽としてサザンをかけると坂本はうんざりした顔をし、「歌詞が聴けない」というようなことを言ったらしい。じゃあ『い・け・な・いルージュマジック』は?というと、「歌詞なんか全然聴いてなかった」と言ったそうだ。確かにたい...
1970/01/01 00:00:00 [] - 爆笑問題×坂本龍一 - 「Loser’s Parade」
- tv火曜日に放送されたNHK「爆笑問題のニッポンの教養」のゲストが坂本龍一で、「台本のない音楽会」と題しそれぞれのお気に入りの曲を持ち寄って聴かせるという内容だった。この番組がとても面白かったので記録として書き留めておきます。⇒ナタリー - 坂本龍一、DJスタイルで爆笑問題に音楽の本質を指南⇒爆笑問題のニッポンの教養 | 過去放送記録 | FILE083:「台本のない音楽会」 | 坂本龍一(“教授...
1970/01/01 00:00:00 [] - 爆笑問題のニッポンの教養 | 過去放送記録 | FILE083:「台本のない音楽会」 | | 2009年9月1日放送分
- 9月1日(火)夜10:50〜 拡大バージョン!坂本龍一(音楽)初回放送より90回近く、ひたすら大学や研究所の教授陣と知の格闘を繰り広げてきた「爆笑問題のニッポンの教養」が、大学や研究所を飛び出す。 登場するのは、音楽家・坂本龍一。 東京藝術大学作曲科を卒業後、YMOから映画音楽まで、世界を舞台に活躍を続けてきた坂本は、昨年から世界の音楽の歴史を紹介するCDブックの総合監修に着手している。 今回の趣...
1970/01/01 00:00:00 [] - asahi.com(朝日新聞社):モダンダンスの巨匠、マース・カニングハムさん死去 - おくやみ・訃報
- マース・カニングハムさん 【ニューヨーク=田中光】モダンダンスの「最後の巨匠」と呼ばれていた米国の振付家・マース・カニングハムさんが26日、ニューヨークの自宅で死去した。90歳だった。舞踊団が発表した。 ◇ 米国生まれ。現代舞踊を確立したマーサ・グラハムの舞踊団で活躍しつつ、ジョージ・バランシンにクラシックバレエも学んだ。学生時代に知り合った作曲家ジョン・ケージに触発され、伝統から逸...
1970/01/01 00:00:00 [] - 暇人\(^o^)/速報 邦楽のレベルが低いのは、日本の音楽教育がクソだからじゃね?
- ※暇人速報移転のお知らせ近頃頻繁にサーバーが落ちるため、FC2ブログからライブドアブログへと移転します!URL:http://blog.livedoor.jp/himasoku123/ (移転完了後は現在と同じデザインです。デザイン、記事共に崩壊中ですがしっかり直します。)正確な移転日時はまだ未定ですが、早ければ7月頭に完了する予定です。リンク変更作業などが落ち着くまでは旧、新ブログ共に更新します...
1970/01/01 00:00:00 [] - エッセイ:ジョン・ケージ
- ジョン・ケージに会ったのは、1983年の春、、ニューヨークの彼のスタジオだった。そのころ、私は、ビデオでアーティストのポートレートのシリーズを行っていて、その一人にケージを考えたものだ。 ケージとはそれ以前に、ニューヨークで、パーティーなどで会ってはいたが、人と一緒に短い会話を交すくらいだから、彼の方は、私のことを覚えてはいなかった。 ケージは会うといきなり、すでに用意してあったかのよ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 坂本龍一、中二病、男気、確執 - 本と奇妙な煙
- 音楽は自由にする作者: 坂本龍一出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2009/02/26メディア: 単行本ドビュッシー[中二で弦楽四重奏を聴いて衝撃] あまりに夢中になってドビュッシーに共感して、自我が溶け合ってくるというか、もうずっと昔に死んでしまっているドビュッシーのことが自分のことのように思えてきた。自分はドビュッシーの生まれ変わりのような気がしたんです。おれはなんでこんなところに住んでいる...
1970/01/01 00:00:00 [] - 妄想ジャップロック - 本と奇妙な煙
- 注意:著者に対する批判のように受け取られる方がおられるかもしれませんが、そういう意図はないのでヨロシク。対象となっている音楽が好きな人には面白いだろうし、そうでない人にも、まあそれなりに……。同姓同名ではなく、まさしくあのジュリアン・コープが日本のアングラ音楽について書いた本。日本語ができない彼が熱意と妄想で書き上げたため、邦訳編集者による膨大な訂正脚注がついてます。「エリ・チエリ(→江利チエミ)...
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