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ブックマークしまっしょい
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厳選グッズ
ジャン・ジュネ
ブログからのネタの種
- [積読]
- まだ書いてないの結構あんぞ……怠けすぎだろ俺。ジャン・ジュネ『花のノートルダム』 堀口大學訳 新潮文庫 800円だったがこれは買わざるをえない。高いと言えば高いのだが、ハードカヴァーよりはマシなわけで(と思ったらハードカヴァー版すら現行ではない
2008/09/06 05:32:54 [虚記] - 朔太郎賞を受賞、えどまんど・ホワイト『ジュネ伝
- 文学への素養を蓄積していき、やがてジャン・コクトーという決定的な人物の知己を得ることに繋がる。そしてそこから作家ジュネにまさに転生していく、という重要な過程をほぼ読むことができました。個人的には、ジャン・ジュネという作家に関しての知識は
2008/09/06 00:31:08 [みみのまばたき] - エロエロ談義の回(嘘)
- しました。ジョルジュ・バタイユは、書店員時代に「なんじゃこりゃ」と思っていた作家の一人。そう、文庫担当ならわかるに違いない、河出文庫の、まがまがしいあの一群ですよ。私にとっては、ジャン・コクトーやサド、ジャン・ジュネなんかと並ん
2008/08/30 22:03:48 [宗方美樹の「三発で沈めろ!」] - Jean-Marie Gustave Le Clzio
- し、グローバリズムへの疑義を呈した。同じ機会にル・クレジオは「『噛み付く』(mordre)こと」とも言っている(もちろん、何にでも噛みつけということではない)。その時通訳だった鵜飼哲は、ジャン・ジュネに言及しつつ、反応した。[デビュー] デビュー作
2008/08/26 04:13:00 [零画報] - 音楽真珠つながり パティ・スミス編
- 、ブライアン・ジョーンズ、ボブ・ディラン、ジャニス、ジミ・ヘン、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、ジム・モリソン。詩や小説の世界では、ランボー、ボードレール、ウイリアム・バロウズ、ジャン・ジュネ、ジャック・ケルアック、ジョージア・オキーフ、ジョルジュ・バタイユ、アレン・ギンズバーグ。映画界ではジャン・リュック・ゴダール、
2008/08/24 14:40:00 [JIGEN FACTORY] - 読みにくい本、読みやすい本
- 119-B) (1969/09) ジャン・ジュネ 商品詳細を見る ジェフリー・フォード「白い果実」が意外にもすいすい読めてしまうことに驚き、本の読みやすさ・読みにくさというのはなんだろう、と考える。読みやすい本・読みにくい本というの
2008/08/20 20:13:50 [首吊り芸人は首を吊らない。] - mixi内コミュニティ 【ドゥルーズ=ガタリ】のご
- イジドール・デュカス) j.アンドレ・ブルトン k.ジョルジュ・バタイユ l.ピエール・クロソウスキー m.アントナン・アルトー n.モーリス・プランショ o.サミュエル・ベケット p.ジャン・ジュネ q.ホルヘ・ルイス・ボルヘス r.ミッシェル・トゥルニエ (7)その他 a.ジャン・リュック・ゴダール(映画監督) b.フランシス・
2008/08/20 15:22:59 [薔薇十字制作室:Ameba出張所] - here and there
- 写真展より スピルバーグの‘ミュンヘン'を思い出すね。69年、ゴダールも バカーで‘こことよそ'の撮影をしたんだね。。ジャン・ジュネは69年末以来、この地に繰り返し滞在。『私がなぜパレスチナ人を援助するのかと人は訪ねる。 ばかな!彼らが私の
2008/08/20 03:08:33 [Tete a Tete] - ごゆるりと
- としている文学的なもの、と言い換えられる。俺はそれを詩的なものという名前で呼んでいる。俺が敬愛する川端康成やジャン・ジュネは詩的な作家だ。それ故に、彼らを褒める言葉はことごとく大失敗する。失敗ではなく、大失敗だ、元々文章で文章を捕えられる
2008/08/19 21:34:20 [ぼくのなつやすみ] - 同性愛
- 耽美主義の芸術の系譜には、同性愛を扱ったものが多くあります。文学ではジャン・ジュネ等。映画では、古くは「モーリス」、その後「ブエノスアイレス」、「太陽と月に背いて」、最近では「ブロークバックマウンテン」等。邦画では、「二十歳の微熱」など
2008/08/17 21:35:52 [ブログ うつと酒と小説な日々]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- 高山宏の読んで生き、書いて死ぬ�:�『近代論-危機の時代のアルシーヴ』安藤礼二(NTT出版)
- →bookwebで購入 著者のいる多摩美の芸術人類学研究所、凄くなりそうね 夏目漱石の1900年代、また萩原朔太郎の1930年代を対象として、未曾有の強度で体感された「近代」をそれぞれあぶりだそうとした博論力作二篇を読んだ後だ。山口昌男流「歴史考古学」の連繋センスと、時にとても中沢新一的な連想誘発型の文体で早くも独自の境地に達した安藤礼二が、「近代」の問題をい...
2008/09/07 17:12:53 [] - 死に忘れましたわ - トークセッション「ゴシック・ロリータ・日本」(樋口ヒロユキ・高原英理)メモ
- とき:2007/8/3/19:00~ ばしょ:ジュンク堂書店 新宿店 ないよう:『死想の血統』(冬弓舎)刊行記念トークイベント 死想の血統 ゴシック・ロリータの系譜学 作者: 樋口ヒロユキ 出版社/メーカー: 冬弓舎 発売日: 2007/07 メディア: 単行本 ----------------------- ・ゴスイベント 東京:ダークキャッスル 関西:ブラックベイル ・『死想の血統』紹介 >カバー写真等の谷敦志の話etc. フラ...
2008/09/07 17:12:53 [] - ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記 - トラウマ映画館④ジャン・ジュネの『マドモアゼル』
- 毎週木曜日更新(来週は休みます)のポッドキャスト、「町山智浩の[http://www.eigahiho.com/podcast.html:title=アメリカ映画特電]」、 今週は「トラウマ映画館�」で『マドモアゼル』(66年)について話します。 ジャンヌ・モローは田舎の農村の小学校教師。 村でただ一人のインテリの彼女は村人から「マドモアゼル」と呼ばれて尊敬され、子どもたちから愛されていた。 ところがイタリ...
2008/09/07 17:12:53 [] - 合法性が正当性を虐殺するとき
- 愛知万博開幕の二ヶ月前の二〇〇五年一月、名古屋市中区の白川公園で、名古屋市による野宿生活者のテントの強制撤去が行われた。あるスポーツ新聞は、それを次のように伝えた。 愛知万博控え名古屋市、ホームレス“青い小屋”強制撤去 公園をわがもの顔で不法占拠するホームレスの“青い小屋”。愛知万博開幕を2カ月後に控えた名古屋市は24日、市中心部の公園...
2008/09/07 17:12:53 [] - 愛・蔵太の少し調べて書く日記 - 人は選ぶものが多くなると選ばなくなるというのが昔からの俺の自論だ
- 食べ物屋とか、いくら品数を増やしてもたいていの客は「本日のおすすめ」とか、壁に大きく宣伝ポスターが貼ってあるモノしか買わないという感じですか。 映画や音楽や本は「趣味」の世界で、たとえばミステリーなら別に『ダ・ヴィンチ・コード』なんて読まなくても、ブラウン神父とか後期クイーンとかいくらでも面白いのはあるんですが、そういうのは普通の人は読みま...
2008/09/07 17:12:53 [] - 松岡正剛の千夜千冊 : 『泥棒日記』ジャン・ジュネ
- 。ジャン・ジュネはまさにそのようにして生まれた。1910年のパリである。 生まれたところは公共施療院で、父の名はいまもってまったく知られていないし、母もわが子を捨ててさっさと姿をくらました。まさに天涯の孤児。里子に出されたあとは10歳で盗みをはたらき、「おまえは泥棒なんだ」という決定的な烙印が押されて、感化院に入れられた。 ところがジュネはその烙印を...
2008/09/07 17:12:53 [] - 鈴木道彦 - 自伝的文学
- はできれば省略して、こっそり大学から逃げ出すつもりでした。しかし何人かの方から是非やりなさいと勧められたり、あなたがプルーストやサルトルをどんなふうに読んできたのか聞きたい、などと言われたりして、うっかりお引き受けしてしまったところ、だんだん仰々しいことになって実は困りきっているのです。今日は学内からも同僚の方や学長までがお見えになってい...
2008/09/07 17:12:53 [] - EXPLORE MONOGAMY BLOG - プロフェッショナル 《女》について
- 2001 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 | 2002 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 2003 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 | 2004 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 | 2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 | 2006 | 01 | 02 | <前の日 | 次の日> 20020505 プロフェッショナル 周知の通り、ジャン・ジュネはフランスの貧民街に娼婦の捨て子として生まれ、男娼と泥...
2008/09/07 17:12:53 [] - 松岡正剛の千夜千冊『方法の問題』ジャン・ポール・サルトル
- 初めてサルトルについて書く。 学生時代から人文書院のサルトル全集をこつこつと集め、小説は『嘔吐』を初めとしてそれほど好きではなかったにせよ(『蝿』や『アトルトナの幽閉者』や『恭しき娼婦』のような戯曲はそれなりに好きだったが)、それでも何かにつけてはサルトルを読んできたわりに、なぜにまたサルトルについて一度も何も書いてこなかったのかと、いま、...
2008/09/07 17:12:53 [] - 松岡正剛の千夜千冊『ナチュラル・ウーマン』 松浦理英子
- 男と女について。「美しいのは男で、色っぽいのが女だ」というのがそのころの松浦理英子の持論だった。美しさというのは「線の鋭さ、堅さ、緊張感」がほとんど奇跡的に現世での「超越=永遠」を感じさせるようなものを、色っぽさは「線の優しさ、柔らかさ、甘さ」から生じていて、不安定で可動的な「はかなさ=危うさ」に達しているものをいう。1983年のときの2...
2008/09/07 17:12:53 [] - short hope
- 『はじめまして。すてきな日記ですね。とってもアートな感じで。ゲルハルト・リヒターは本当につかみどころがなくていい。金沢21世紀美術館で、マシュー・バーニーの次はリヒター展があるはずですが、実家の近くなのでいってみようかと。ちなみに以前の日記に鷲田さんのことが書かれてましたが、清一さんの息子さんです。』 # kebabtaro 『るるさん、はじめまして。お褒...
2008/09/07 17:12:53 [] - P-navi info : 「ラップはオレたちの抵抗の武器だ」パレスチナ人ラッパー
- とエミネムのような出で立ちで語ったというガザのパレスチナ人ラッパーの話を読んで、けっこうびっくりした。ガザ?ガザでラップ?ガザからそういう話が聞こえてきたのは初めて。 「ラップは占領に抵抗するためのオレたちの手段だ。オレたちの武器なんだ」 これに続いて、イスラエル内のパレスチナ人(イスラエル・アラブ)のヒップホップバンドDAMの記事を読んだ。 「...
2008/09/07 17:12:53 [] - レオノール・フィニ
- )たちが、心地よい語らいの場として訪れていた頃(上記二つのカフェのサイトでは、当時の写真等を見ることが出来ます)。しかし実存主義の流行にも急速に翳りが見え出し、さらなる新しい時代の胎動を感じる転換の時期でもありました。1952年のムートンラベルはこうした時代に描かれたのでした。このラベルをもとに、レオノール・フィニというこのきら星の生成から永遠...
2008/09/07 17:12:53 [] - 『反解釈』スーザン・ソンタグ
- 内容と様式をくらべれば、主題と形式をくらべれば、様式や形式のほうがずっと重要であることなど、わかりきっている。それなのに、文学批評や芸術批評や文化批評の大半は様式や形式、すなわちスタイルというものを語るスタイルをもってこなかった。 ロラン・バルトとタランティーノと中島みゆきは、そのスタイルこそが語られなければならないのである。われわれはサル...
2008/09/07 17:12:53 [] - html - 今日のジャック・デリダ 死刑廃止論の脱構築(高桑和巳 2001年)
- 彼は現在も,「責任の問い」という総題をもつ講義を社会科学高等学院で続けている. それに関連して発表されたテクスト, インタヴュー, 発言なども多い. 日本語訳はたとえば以下に見いだされる. 『歓待について』廣瀬浩司訳, 産業図書, 1999. 情況出版編集部編『デリダを読む』情況出版, 2000. 『言葉にのって』林好雄他訳, 筑摩書房 (ちくま学芸文庫), 2001. さらに, この周辺に位置...
2008/09/07 17:12:53 []