ジャック・リヴェット
ブログからのネタの種
- Paris2010fev20・幸せな、パリの朝。
- )があり、同署はATMを狙った可能性があるとみている。 ガラスにレンズくっつけて、撮ってみた。 おや、黒い斑点が・・ (窓の汚れ) これ、頑張ればジャック・リヴェット「恋ごころ」のジャケ、 ジャンヌ・バリバールの真似できるんじゃね? ↓
2010/03/16 13:04:01 [ガラス、 新鮮な情報を毎日お届けします] - これは「理不尽な理由」で処刑されまし
- ・ギュスターヴ・フローベール - 小説家 ・マルセル・デュプレ - オルガニスト・作曲家 ・テオドール・ジェリコー - 画家 ・ジャン・フルネ - 指揮者 ・ロジェ・アペリー - 数学者 ・ジャック・リヴェット - 映画監督 ・シャルル・ジュール・アンリ・ニコル - 細菌学者 ・フランソワ・オランド - 政治家 ・カリン・ヴィアール - 女優 ・イアン・
2010/03/06 08:32:00 [Break The Chain] - これは「理不尽な理由」で処刑されまし
- - ロベルト・ロッセリーニ監督、イングリッド・バーグマン主演 ・『ジャンヌ・ダルク裁判』 (フランス、1962年) - ロベール・ブレッソン監督、フロランス・カレ主演 ・『ジャンヌ/愛と自由の天使』『ジャンヌ/薔薇の十字架』(フランス、1994年) - ジャック・リヴェット監督、サンドリーヌ・ボネール主演 ・『ジャンヌ・ダルク
2010/03/06 08:30:00 [Break The Chain] - 春の映画・DVDレビュ
- 愛憎の物語って見たほうがよかったのかな?女性の狂いっぷり、最高です!■「ランジェ公爵夫人」 バルザックを原作にしたジャック・リヴェットの映画。公爵夫人に恋しちゃった軍人(侯爵っていってた)は最初夫人に振り回されるんだけど、 彼女をモノにしようと
2010/03/05 22:50:46 [she liked/likes him] - 問題
- よねっ 寝る間も惜しんでみてますがな。ちょっとへろへろ。今からは「ランジェ公爵夫人」ってのを見ます!ジャック・リヴェット監督の、ちょっと気になってたんですっ って言ってもそこまでたくさん見た監督じゃないけどw ではっ なんかいいアイデアあれば一報求ム(・∀・
2010/03/05 19:56:44 [she liked/likes him] - [映画リスト]2月ベスト
- 』 ジャック・リヴェット 『金』 マルセル・レルビエ 『騎士の名誉』 アルベルト・セーラ 『条理ある疑いの彼方に』 フリッツ・ラング 『ナタリー・グランジェ』 マルグリット・デュラス 『ナッシュビル』 ロバート・アルトマン 『リトル・オデッサ』 ジェームズ・グレイ 『La nuit sans etoiles』 ジャン=クロード・ルソー 『ボーン・イエスタデイ』 ジョージ・キュー
2010/03/03 02:23:32 [pickpocket] - ★自主映画のヒロイン募集★
- はジャック・リヴェット監督作品を観て、自由に思ったことを送ってください。●完成後は複数のコンペティションに出品する予定です。■応募締め切り:2010年3月19日(金) 【 応募方法】 下記の応募先へ、「お名前」「返信連絡先(メールアドレス)」「ジャック・リヴェット
2010/03/02 23:38:18 [☆un sekaikiroku☆] - 3月1日という日
- )1922年 - イツハク・ラビン、イスラエル前首相(+ 1995年) 1927年 - ハリー・ベラフォンテ、音楽家・俳優 1928年 - 伊藤謙哉、天文学者 1928年 - 山根俊英、元プロ野球選手(+ 2009年) 1928年 - シーモア・パパート、数学者、情報工学者 1928年 - ジャック・リヴェット、映画監督、
2010/03/01 01:11:31 [なかのますたつ情報局] - Art appreciation in February
- 監督『おとうと』 ジャック・リヴェット監督/『北の橋』『セリーヌとジュリーは舟でゆく』 ジムジャー・ムッシュ監督/『ストレンジャー・ザン・パラダイス 』 『ダウン・バイ・ロー』『ミステリー・トレイン』 『ブロークンフラワーズ』 新海誠監督/『ほしのこえ』 デビッド・リンチ監督/『ストレイト・ストーリー - 』 荻
2010/02/28 22:48:37 [日々の花々] - The office
- ジャック・リヴェット監督・「ランジェ公爵夫人」を観る。反転する景色、重なりあうエレメント、ざわめき、時間、反射・・・。「セリーヌとジュリーは舟でゆく」で出会って以来、リヴェットは私にとって、対象のもつ「匂い」を「見せて」くれる魔法使いのおじいさん。だからリヴェット
2010/02/28 14:19:10 [黄色の二十二番]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- 速報 シネマグランプリ 特別寄稿 「アルファヴィル」論 1 山田宏一
- 『アルファヴィル』 オリジナル・ポスターより 【特別寄稿】 アルファヴィルはモスクワだった…… 山田宏一(映画評論家) ■クレジットタイトルの謎 真っ黒な画面に上から下へ、一行ずつ、 アンドレ・ミシュラン(パリ)フィルムスタジオ(ローマ)共同製作 ジャン・リュック・ゴダール監督長篇第9作 〔高感度フィルム〕イルフォードHPSでラウル・クタールによる撮影 ポール・ミスラキの音楽 ...
1970/01/01 00:00:00 [] - white-screen.jp:ジム・ジャームッシュ監督が語りつくす!最新映画「リミッツ・オブ・コントロール」
- 映画「ストレンジャー・ザン・パラダイス」から「コーヒー・アンド・シガレッツ」など、独特のテンポの映像とユーモアで醸すオフ・ビートな作風が世界中の映画ファンを魅了する映画監督、ジム・ジャームッシュ。彼の4年ぶりの最新作「リミッツ・オブ・コントロール」はウォン・カーワイ作品で知られるクリストファー・ドイルとタッグを組み、映像美が冴え渡るジャームッシュ節全開の作品だ。「絵コンテは作らない」という独自の映...
1970/01/01 00:00:00 [] - 女の子が死にたくなる前に見ておくべきサバイバルのためのガールズ洋画100選 - Commentarius Saevus
- ジェンダー, 映画, 女の子のサバイバルスキル向上 | 最近『風と共に去りぬ』の話をした上、今日せっかく『恋のからさわぎ』について研究発表をやるもんで、記念ということでちょっと女の子が死にたくなる前に聴いておくべきサバイバルのための洋楽ガールズアンセム100選の続編として、「女の子が死にたくなる前に見ておくべきサバイバルのためのガールズ洋画100選」をやろうかと思う。どーせそこらへんに散らばって...
1970/01/01 00:00:00 [] - flowerwild.net - 「私たちは囚人であるとともに、番人でもあるのです」
──ペドロ・コスタ × 舩橋淳 対談 - 2008年4月初旬、新作『コロッサル・ユース』(2006)を携えペドロ・コスタが東京に降り立った。すでに何度か来日し、小津への敬愛を隠さず公言する彼にとり、日本は馴染みが深い国だというべきなのかもしれない。『血』(1989)、『溶岩の家』(1994)など初期の傑作を見たばかりであった私は、『ヴァンダの部屋』(2000)以降彼が遂げた驚嘆すべき変貌のプロセスや、それがさらに進化を遂げつつある『コロッ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 今週末から特集上映が集中しすぎてヤバイ件 - 真魚八重子 アヌトパンナ・アニルッダ
- 3/15から5月にかけて、各劇場で這ってでも行きたい特集上映が始まります。わたしはおかげさまで、3月後半は派遣OL休業期間にさせてもらったので若松孝二特集は通えそう。良かった・・・。ロマンポルノ特集もなるべくフィルムで再見したいなあ。でもなんといってもヤバイのは『R18 LOVE CINEMA SHOWCASE VOL.5』(4/12〜25@ポレポレ東中野)ですよ!ピンク四天王からピンク七福神(懐...
1970/01/01 00:00:00 [] - 溝口健二 - Wikipedia
- ヴェネチア国際映画祭: 1952年 国際賞『西鶴一代女』 1953年 銀獅子賞『雨月物語』 1954年 銀獅子賞『山椒太夫』[編集] 来歴1898年5月16日、東京市浅草区に生まれる。小学校卒業後、神戸又新日報社に図案係として勤務。1920年(大正9年)日活向島撮影所に入る。関東大震災後、同京都撮影所に移る。1925年(大正14年)、恋人であり同棲中の雇女(別れた後、貧しさのため娼婦となる)に背中...
1970/01/01 00:00:00 [] - acquo's B - ビートニク
- ビートとはなにか? からメモ1950年代にアメリカの若者の間で広まった対抗文化的なライフ・スタイル。 後のすべてのポップ・カルチャーの原点。ビート・ジェネレーション→裏切られた世代ビートニク→ビート・ジェネレーションの若者ビート文学 1953年 ウィリアム・バロウズ『ジャンキー』 1955年 アレン・ギンズバーグ『吠える』 1957年 ジャック・ケルアック『路上』 ビート映画 アメリカ...
1970/01/01 00:00:00 [] - ジャン・リュック・ゴダール監督、「映画のために金を盗んだ」過去を告白 国際ニュース : AFPBB News
- 2004年5月18日、第57回カンヌ国際映画祭(57th Cannes Film Festival)で行われた『アワーミュージック(Notre Music)』の上映会に出席したジャン・リュック・ゴダール(Jean-Luc Godard)監督。(c)AFP/Boris Horvat【11月29日 AFP】フランス人映画監督ジャン・リュック・ゴダール(Jean-Luc Godard)が、独週刊紙Die...
1970/01/01 00:00:00 [] - ラ・ヴァレ/モア
- ラ・ヴァレLA VALLEE制作・監督:バルベ・シュローデル脚本:ポール・ジェゴフ、バルベ・シュローデル撮影:ネストール・アルメンドロス編集:ドニーズ・ド・カザビアンカ音楽:ピンクフロイド「雲の影」出演:ビュル・オジエ、ジャン=ピエール・カルフォン、マイケル・ゴサード、ヴァレリー・ラグランジュ、ジェローム・ボーヴァルレ配給:日本スカイウェイ1972/フランス/カラー/DV/100分ピンクフロイド音...
1970/01/01 00:00:00 [] - ビートとはなにか?
- ビート・ジェネレーション ビートとは簡単に言えば、1950年代にアメリカの若者の間で広まった対抗文化的なライフ・スタイルだ。まあ、社会にうんざりした若者達が、「大人には理解できないだろうが、俺達には俺達の生き方や価値観があるんだ」と主張し始めた。そんな世代がビート・ジェネレーションと呼ばれる様になっていった。 ビートニク それでは、この”ビート”という言葉がどこから来たのか? 時は1944年、三人...
1970/01/01 00:00:00 [] - ヌーヴェルヴァーグ - Wikipedia
- ヌーヴェルヴァーグ(Nouvelle Vague)は1950年代末に始まったフランスにおける映画運動。ヌーベルバーグ、ヌーヴェル・ヴァーグとも表記される。ヌーヴェルヴァーグとは「新しい波」を意味するフランス語。[編集] ヌーヴェルヴァーグの定義(範囲)広義においては、撮影所(映画制作会社)における助監督等の下積み経験無しにデビューした若い監督達による、ロケ撮影中心、同時録音、即興演出などの手法的な...
1970/01/01 00:00:00 [] - 偽日記
- 昔、ぼくがまだ中学生だった頃だと思うけど、荒木経惟が「女校生・偽日記」という映画をつくった。「独占! 大人の時間」とか、そんな風な、子供の見てはいけない番組で、荒木氏がその映画について喋っていたのを憶えている。ぼくは、隠れてこそこそとその番組を見てた。まだ、テレビが一人に一台という時代じゃなかったのだ。 その映画を実際に観たことはないし、観たいとも思わないけど、「偽日記」という言葉はずっと頭の隅に...
1970/01/01 00:00:00 []