ジャック・リヴェット

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ブログからのネタの種

11月上旬
5(水) 午後に新文芸坐で 『グレースと公爵』(2001年 エリック・ロメール監督) 『ランジェ公爵夫人』(2007年 ジャック・リヴェット監督) の二本立てを観る。夜にシネコンで 『レッドクリフ Part I』(ジョン・ウー監督) を観る。登場人物が多いため会話のシーンでは
2008/11/19 00:54:00 [興味なし/でも暇]
エリック・ロメール監督「満月の夜」
、 80年代の映画って感じが濃密に漂っていて、 当時のパリは知らないけど懐かしい雰囲気。この映画でヴェネチアで女優賞を取ったオジエはこの年に亡くなっています。25歳。この映画とジャック・リヴェット監督「北の橋」の出演作しか確認できませんでした
2008/11/15 22:17:10 [30代からの大学院]
経験としての詩
かしらん)「痙攣の真似」をしてびっこ足になってしまったような畸形な恋愛事が多いようですが【ランジェ公爵夫人/ ジャック・リヴェット監督】では主人公であるランジェ公爵夫人とモンリヴォー将軍とが苦しみ抜き(前述したびっこ足の恋愛云々はまさにこの杖をついて歩く
2008/11/10 00:45:57 [Quotation to Migration]
ランジェ公爵夫人
「グレースと公爵」との二本立て上映で、ジャック・リヴェットの「ランジェ公爵夫人」を。冒頭、マヨルカ島の教会から出てきて海の見える方へ歩くギョーム・ドパルデューの姿を見て、 その充実した画面と運動(アクション)にしびれ、続きが楽しみになる。一言で
2008/11/09 00:00:00 [weather report]
[映画]ランジェ公爵夫人
ジャック・リヴェットが映画化。ただ、私はバルザックについてもジャック・リヴェットについても語る素養が全くなく、先日短い一生を終えたギョーム・ドパルデューを観るためだけに劇場に向かい、ただただその美しさと存在感に打ちのめされたとしか書けない。この作品でギョーム・ド
2008/11/05 23:34:54 [Apples & Tangerines]
映画]『ランジェ公爵夫人』(ジャック・リヴェット/
をなくしてしまったので不完全鑑賞でした。今日はギョーム・ドパルデュー追悼の気持ちを込めて。そして大変な傑作でした。あれ、こんなにエロかったけ?てくらいギョーム・ドパルデューの周りをクルクルと舞う誘惑する女ジャンヌ・バリバールが素晴らしい。「恋していないのなら怒る
2008/11/04 00:00:00 [maplecat-eveの日記]
[Un Film][-etranger-]"公爵"
00009WL1Z 、ジャック・リヴェットの 『ランジェ公爵夫人』 を鑑賞。二人とも80歳を超えて今なお映画を撮っているのだから、バケモノと言うしかない。お互い"ヌーヴェル・ヴァーグ"の中心人物で、当然批評家出身。映画誌 『カイエ・デュ・シネマ』 の2代
2008/11/03 23:33:18 [Love Streams]
読んで、観た2作品
た。アンリ・トロワイヤ著の「バルザック伝」を読んでから、どうしようもない人間性がイヤになった。いろんな(変わった)経験をしたことで、多くの作品を残したと思われる。映画「従妹ベット」は観てます。ジャック・リヴェット監督は、<
2008/11/03 19:55:07 [やまさんのエンジョイ生活]
あたらしい一篇の詩
新文芸坐 『ランジェ公爵夫人』(2007/フランス・イタリア/137分)ジャック・リヴェット 『グレースと公爵』(2001/フランス/129分)エリック・ロメール 映画がはじまってしばらくは、それがギョーム・ドパルデューであるということに気付かなかった。どこかで見たツラがまえと、記憶
2008/11/03 00:00:00 [闇の中に置き去りにして]
溝口 健二(みぞぐち けんじ、1898年5月16
のため京都で死去。58歳没。同作が遺作となった。ジャン=リュック・ゴダールをはじめ、フランソワ・トリュフォー、エリック・ロメール、ベルナルド・ベルトルッチ、ジャック・リヴェット、ピエル・パオロ・パゾリーニ、ビクトル・エリセなどヌーベルヴァーグ世代のヨーロッパの映画作家に多大な影響を与えた。とりわけゴダールの溝口
2008/10/31 15:15:00 [零画報]

はてブ注目エントリーからのネタの種

BOW映画祭アンコール上映
フランス映画社提供:BOWシリーズ30周年記念 BOW映画祭 アンコール上映 2006.11/4(土)─11/17(金) 吉祥寺バウスシアター   霧の中の風景 TOPIO STIN OMICHLI 1988年/ギリシャ=仏合作映画/125分 監督・脚本:テオ・アンゲロプロス/撮影:ヨルゴス・アルヴァニティス 出演:ミカリス・ゼーケ/タニア・パライオログー 顔も知らぬ父親を探すために家を出た11歳の姉ヴーラと5歳の弟アレクサ...
2008/11/22 18:28:41 []
ビートとはなにか?
1950年代前半、反抗する若者のシンボルとして持ち上がってきたのが、アクターズ・スタジオ出身の俳優達だった。モンゴメリー・クリフトやマーロン・ブランド、そして今や伝説となったあのジェームズ・ディーンもその一人だった。彼らは世に幻滅し、因習化した思想や常識的な生活習慣に反抗するような、若者を演じ、絶大な支持を得た。 ビート系監督 ビート映画の登...
2008/11/22 18:28:41 []
ヌーヴェルヴァーグ - Wikipedia
広義においては、撮影所(映画制作会社)における助監督等の下積み経験無しにデビューした若い監督達による、ロケ撮影中心、同時録音、即興演出などの手法的な共通性のある一連の作家・作品を指す(単純に1950年代末から1960年代中盤にかけて制作された若い作家の作品を指す、さらに広い範囲の定義もあり)。しかし、狭義には映画批評誌「カイエ・デュ・シネマ」の主宰者であ...
2008/11/22 18:28:41 []
boid.net 黒沢清インタビュー「アカルイミライ」1
樋口 『アカルイミライ』と『ドッペルゲンガー』、ビデオでの撮影作品が続きましたよね。『ドッペルゲンガー』の方は一目ではビデオ撮影だとほとんど分からないものになっていて、『アカルイミライ』はどちらかというとビデオで撮影されたことも含めて、画面構成がされていた。2本を続けて見ると、やはりビデオで撮影するということに対して、黒沢さんの中で、何がしか...
2008/11/22 18:28:41 []

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