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[ネタ蔵のネタ]最新記事
ニューロマンサー映画化に関する追加情報 2008/10/18 00:48
投稿者:netazo
コメント数:0コメント
photo credit: Craig Grobler
ボクが大好きな作家ウィリアム・ギブスンの長編小説「ニューロマンサー」が映画化されるって噂があります(参考)。
たまにそのネタがどうなっているかネットで調べていたのですが・・・映画化の作業はまだ「Pre-production(準備中)」ってことらしいです(監督も主演俳優も決まっ...
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ウィリアム・ギブスン
ブログからのネタの種
- とりあえず全部言っておけばあたるんじゃない
- 映画「マトリックス」や漫画・アニメ「攻殻機動隊」とか。7.さらにちなみに何故か日本マニア 。サムライやニンジャ、ヤクザが出てきたり、ゴジラで東京が壊滅していたりする(笑)。というわけで正解は『クローム襲撃』『ニューロマンサー』の ウィリアム・ギブスン でした。うお座
2010/03/17 15:22:00 [回転猫目歴史儀英国製] - 本日3月17日は
- 武夫 1923:船越英二 1942:山本陽子 1943:松尾嘉代 1946:マギー司郎 1948:ウィリアム・ギブスン 1952:渡辺喜美 1952:村松邦男 1963:甲本ヒロト 1968:新田恵利 1975:ジャスティン・ホーキンス 1983:藤森慎吾 1987:イ・エジョン です 近所の酒屋のオッサンが「コレ絶対に美味いから!」
2010/03/17 10:10:10 [成りたがり拳闘家族] - - 17.MARCH * William Gibson *
- MOON-01.20DAYS _ Water: Our Thirsty World 漫画週刊誌の日, 世界海の日, 二日灸, 彼岸入り, 静岡藤守田遊び祭, 1948年 ウィリアム・ギブスン (米:SF作家『ニューロマンサー』) * William Ford Gibson * http://www.williamgibsonbooks.com/ thhp://en.wikipedia.org/
2010/03/17 08:18:09 [+_ppt2_+_exblog_] - 3月17日という日
- 四宮正貴、著述家、「四宮政治文化研究所」代表 1948年 - ウィリアム・ギブスン、SF作家 1951年 - カート・ラッセル、俳優 1952年 - 渡辺喜美、衆議院議員 1952年 - 村松邦男、ミュージシャン 1954年 - 寿ひずる、女優 1955年 - ゲイリー・シニーズ、映画俳優 1955年 - 春田純一、俳優 1955年 - 伊藤洋三郎
2010/03/17 00:55:00 [なかのますたつ情報局] - - 17.MARCH * William Gibson *
- TOKYO_SUNRISE-05:50 SUNSET-17:50 MOON-01.20DAYS _ Water: Our Thirsty World 漫画週刊誌の日, 世界海の日, 二日灸, 彼岸入り, 静岡藤守田遊び祭, 1948年 ウィリアム・ギブスン (米:SF作家『ニューロマンサー』)
2010/03/17 00:00:00 [ppt2の日記] - 僕の読書
- 中学・高校生のとき、SF小説にどっぷり浸かっていたことを思い出しました。ロバート・A・ハイライン/ジェイムス・ティプトリー・Jrそしてウィリアム・ギブスン。谷甲州も好きだったなぁ〜 まだ残っていないかな〜と思って、押入れを漁ってみたが・・・無い・・
2010/03/15 22:04:53 [ヘタレ刀乗りのMな日々] - 『サイバーパンク』
- フィリップ・K・ディック の 『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』 を皮切りに、 ウィリアム・ギブスン の 『クローム襲撃(映画『JM』の原作、『記憶屋ジョニィ』収録)』、『ニューロマンサー』『カウント・ゼロ』『モナリザ・オーヴァドライブ』の一連の 『スプロール・シリーズ』、 ウォルター・ジョン・
2010/03/14 15:36:19 [〜続・釣れ釣れなるままに★その日暮らし〜] - 【ME2】【DA:OA】さらにアップデート
- こそばゆかったのにw。SFでいえば『ニューロマンサー』などのウィリアム・ギブスン(アメリカ生まれだがベトナム戦争の兵役を忌避してカナダに移住)の日本びいきもこっぱずかしかったけどなあ。このニュースキャスター、エミリー・ウォンみたいな顔はやめてよねー。アジア系っていうとみなこういう
2010/03/13 12:23:54 [Vanityのブログ(Dragon Age: Origins編] - [Novel][Paolo Bacigalupi] Windup Girl by Paolo Bacigalupi
- では好意的な書評が次々と寄せられ、年の終わり頃にはタイム誌の2009年のトップ10特集で 小説部門に堂々入賞 し、「ウィリアム・ギブスンの後継者にふさわしい」「コンピュータ抜きのサイバーパンク」と絶賛された。2010年のネビュラ賞にも既にノミネートされている。と、
2010/03/13 00:00:00 [シンギュラリティ注意報] - 3D
- くるわけで。そんな恐ろしい映画、絶対に 観に行きますよ、ええ。問題はシナリオですな。悪名高き3は、ウィリアム・ギブスン(サイバーパンクを代表する作家)やらエリック・レッド(ヒッチャーで脚本デビュー) に任せておけば、あんな事にはならなかった。これだけを抜き出して観た
2010/03/09 13:54:26 [乱蔵一筆啓上・日常編]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- ハヤカワ・オンライン - 浅倉久志氏、逝去。
- 翻訳家の浅倉久志氏が2月14日に逝去されました。79歳。 主訳書にカート・ヴォネガット・ジュニアの『タイタンの妖女』、フィリップ・K・ディックの『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』『高い城の男』『スキャナー・ダークリー』、マイクル・クライトンの『アンドロメダ病原体』、ウィリアム・ギブスン『スプーク・カントリー』、ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア『たったひとつの冴えたやりかた』『輝くもの天...
1970/01/01 00:00:00 [] - SF翻訳家・浅倉久志先生 逝去|お知らせ|東京創元社
- SF翻訳家・浅倉久志先生が、2月14日(日)午後7時、心不全で逝去されました。1930年3月29日生まれ。79歳でした。 カート・ヴォネガットやP・K・ディック、ウィリアム・ギブスンの翻訳者として知られ、著名な訳書は数限りなく挙げられます。浅倉先生単独で、また伊藤典夫先生との共編で多くのSFアンソロジーを編纂されましたが、特にユーモア小説・ユーモアSFがお好きで『ユーモア・スケッチ傑作展』(早川書...
1970/01/01 00:00:00 [] - 「SFマガジン2010年1月号 創刊50周年記念特大号 PART・1 海外SF篇」 : ハヤカワ・オンライン
- 本誌創刊50周年の記念特大号・第一弾。本誌の50年を彩ってきたSF界を代表する作家たちの本邦初訳作品を訳載する。さらに、名作SF5篇を再録する。そのほか、記念エッセイ、SFマガジン年表で構成する。 [特集内容] オールスター作家競作 ○「息吹」 テッド・チャン ○「クリスタルの夜」 グレッグ・イーガン ○「スカウトの名誉」 テリー・ビッスン ○「風来」 ジーン・ウルフ ○「カクタス・ダンス」 シオ...
1970/01/01 00:00:00 [] - SF表象におけるサイバースペースと宗教性(メモ) - the deconstruKction of right
- とあるところに書いた原稿のアウトテイクです。ゼロアカ三次論文「非現実の祝祭」で考えていた、SF・文学とインターネットにラインを引くという構想の続きとして書かれたものです。「SFとインターネット」に関しては、いずれもっときちんとした形で調べてきちんとした原稿にしたいと思っております。 ・SF表象におけるサイバースペースと宗教性 サイバースペースと宗教性は、従来のSF的想像力の中でも近しいものと表象...
1970/01/01 00:00:00 [] - 『リバーズ・エッジ』(岡崎京子、宝島社)、或いはジョジョと恐怖 - イン殺 - xx
- リバーズ・エッジ (Wonderland comics)作者: 岡崎京子出版社/メーカー: 宝島社発売日: 2000/01メディア: コミックAmazon.co.jpで詳細を見る「 isbn:9784796608251 で読みましたが、絶版らしいのでリンクはこっち。愛蔵版(isbn:9784796666985)もあるらしい。」読んだきっかけid:xx-internet:20090208:p1:ti...
1970/01/01 00:00:00 [] - これはひどい! いま、よみがえる「Something Orange」過去の恥。 - Something Orange
- 小説, 古橋秀之, ★★★★★ 消え去った過去ログをネットの廃墟に捜し求めていたら、とんでもないものが見つかったので再録しておきます。 昔、ぼくが書いた古橋秀之『ブライトライツ・ホーリーランド』の書評です。書評なのですが、こんなの、書評じゃないよね。とにかく、読んでみてください。ひどいから。 入江さんが「海燕の最高傑作」と言っていたので、掘り返してみたのですが、最高傑作か最低駄作のどちらかである...
1970/01/01 00:00:00 [] - 日本の拡張現実フィギュア『アリス』(動画) | WIRED VISION
- 前の記事 科学テーマの音楽ビデオ、トップ10「iPod touchにカメラとマイク」:Skypeで電話にも変貌 次の記事日本の拡張現実フィギュア『アリス』(動画)2009年7月22日Bruce Sterlingウィリアム・ギブスンのSF小説『あいどる』(邦訳角川書店)を読んだことがある人は、以下の動画を見て、結婚式の計画をたてるかもしれない。[21世紀の日本を舞台に、ホログラム・ソフトウェア「あい...
1970/01/01 00:00:00 [] - 伊藤計劃ファンベーシック・ガイド。 - 真夜中のお散歩か〜い?
- 日記 | 19:11 不肖ながら、伊藤計劃御大のファンになって6年になります。 そんな私の下に先日の記事で虐殺器官の雛形になった「HeavenScapeって、どこで読めるん?」と問い合わせがありました。手元にtext版ならあるし著作権もフリーな筈なのですが、さてどうしたものかと迷っていたら、2chで発見できました。 伊藤計劃スレからSPOOKTALEの保存版に飛べますので、そちらで探してみて下さい...
1970/01/01 00:00:00 [] - 族長の初夏 : 日本はいつから「未来」であることをやめたのか?(サイバーパンク的な意味で)
- 「ブレードランナーやニューロマンサーの頃って未来の日本がやたら流行ってたけど、あれってなんで廃れたの?バブルがはじけたから?」「いや、アニメやマンガがあたりまえになりすぎて目立たなくなっただけだろ」みたいなことをアメリカのSF好きな人たちが言っています。日本のSFファンにとっても面白い話題なのではないでしょうか。で、少し訳したりしながら僕も考えてみました。米国のサイエンスフィクションはかつて、ブ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 天下一カウボーイ大会 実行委員会
- 世界を舞台に活躍するコンピューター・カウボーイ(※1)たちが一堂に会し、それぞれのロデオ(※2)を披露することで、参加者全てが相互に刺激し合い、コンピューティングの新たな可能性を発見する、それが「天下一カウボーイ大会」です。 ※1 カウボーイとは ハッカー、ギーク、エンジニア…。プログラミングを愛する人々の呼び名はさまざまですが、その心の奥底は、技術を追求する熱い情熱でつながっています。我々は、コ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 日経ビジネスAssocie 2009/05/19 あなたが今読むべき本 - 驟雨のつれづれなるままに
- 日経ビジネスAssocieであなたが今読むべき本ということで440冊が取り上げられている。単に440冊を列挙してみる。話す・書く 伝わる文章を書くビジネス文 完全マスター術 (角川oneテーマ21)作者: 篠田義明出版社/メーカー: 角川書店発売日: 2003/09メディア: 単行本伝わる・揺さぶる!文章を書く (PHP新書)作者: 山田ズーニー出版社/メーカー: PHP研究所発売日: 2001/...
1970/01/01 00:00:00 [] - 今年も開催!「第参回天下一カウボーイ大会」出場者を募集 - プレスリリース配信代行・ニュースリリース・PRの【@Press|アットプレス】
- 株式会社ユビキタスエンターテインメント(以下:UEI、本社:東京都文京区、代表取締役社長:清水 亮)は、今年で第参回を数える「天下一カウボーイ大会」の開催にあたり、出場者(講演者)を募集いたします。 ●天下一カウボーイ大会とは すでに256回以上の配信が行われているpodcast番組「アキバ系!電脳空間カウボーイズ」から誕生したコンピュータを愛するもの達の文化的なイベントです。 世界を舞台に活躍す...
1970/01/01 00:00:00 [] - 架空世界の「乗り物」学:画像ギャラリー | WIRED VISION
- 前の記事 パソコンの瞬間オン・オフも可能に:強誘電体トランジスターに新技術架空世界の「乗り物」学:画像ギャラリー2009年4月24日Jenna Worthamフィリップ・K・ディック、ウィリアム・ギブスン、ロバート・ハインラインらの、想像力豊かなSF小説には、しばしば大胆な発想による移動手段が登場し、別の惑星へ、別の銀河へ、はたまた別の次元への移動が可能になっている。いつか実現するかもしれないこれ...
1970/01/01 00:00:00 [] - ballard.pdf
- J.G. バラード:欲望の磁場山形浩生∗2003 年 6 月 24 日-7 月 12 日 Ver.1.0.1目次1 はじめに 12 小説史 22.1 ニューウェーブ SF の旗手:災厄三部作と内宇宙への旅 . . . . . . . . . . . . . . . . 22.2 テクノロジカル・ランドスケープ:『残虐行為展覧会』 . . . . . . . . . . . . . . . . 52...
1970/01/01 00:00:00 [] - ぼくの、ぼくによる、ぼくのための文庫50冊 - 蒸散する物語
- 雑記 | 21:45 | 先日、ふとした会話の流れで、あるひとにお勧めの本100冊を紹介してほしいと言われました。ひとに何かを薦められるほど本を読んできたわけではないけれど、自分自身にとって、大きな影響を受けた本をまとめておくのも悪くはないなと思ったのです。きょうはひさしぶりに一日かけて本を整理しまして、じゃあついでに100冊リストを作ってみようと思い立ちました。けれども実際にやってみると悩みに悩...
1970/01/01 00:00:00 [] - 伊藤計劃『ハーモニー』小論 - Flying to Wake Island
- SF, 日本文学 | 22日、HJコンから帰宅したら、癌で闘病中だった伊藤計劃(id:Projectitoh)さんが亡くなったとの報が届いていた。享年34。あまりにも早すぎる訃報に慄然とする。 この人は、いまだ『虐殺器官』、『メタルギア・ソリッド・ガンズ・オブ・ザ・パトリオット』、『ハーモニー』の長編3作、「Indiffernce Engine」、「From Nothing, With Love...
1970/01/01 00:00:00 [] - 正念場を迎えるオライリーとEtech 2009 | WIRED VISION
- 正念場を迎えるオライリーとEtech 20092009年3月 4日(これまでの yomoyomoの「情報共有の未来」はこちら)TechCrunch は「“Web 2.0”という言葉は死んだ」と宣言してますが、確かにこの言葉の陳腐化は実感するところです。ただこの言葉の発案者であるティム・オライリーからすれば、それはオライリー・メディア社のカンファレンスビジネスの成否に直結する大問題で、事実昨年の W...
1970/01/01 00:00:00 [] - 族長の初夏 : わずか6語の超短編SFいろいろ
- ComplexedWired: Very Short Stories ヘミングウェイにならって著名なSF・ファンタジー作家たちが「6語」という制限つきで書いた小説集がありました。クラーク、ル=グウィン、ギブスン、カード、ブリン他、メンバー豪華すぎです。いくつか選んで訳してみました。 【アラン・ムーア】 マシンを。偶然にも私は発明していた、タイム Machine. Unexpectedly, I’d...
1970/01/01 00:00:00 [] - 族長の初夏 : 「ニューロマンサー」に出てくる謎の武器の正体
- Complexedなにげなくギブスンスレに行ってみたら長年の疑問があっさり解かれてた。女はそれを差し出して見せた。鈍色の鋼鉄の筒で、一端に革紐、もう一方の端にはブロンズ色の小さなピラミッドがある。女は片手で筒を握り、もう一方の手の親指と人差し指とでピラミッドをつかんで、引いた。固く巻きこんだコイルばねが三本、油まみれに伸び出して、噛みあった。 (「ニューロマンサー」より)刊行以来多くのギブスン読者...
1970/01/01 00:00:00 [] - 伊藤計劃とサイバーパンク――現代SFにおける生の意味論的根拠に関するメモ―― - BLUE ON BLUE(XPD SIDE)
- 昨晩、久しぶりに東浩紀「郵便的不安たち#」を読み直していたら、気に掛かるフレーズがあった。ポストモダンにおいては、人間と世界の間にはいかなる意味的なつながりも見いだせない。人間はただ無意味に生き、世界もまた無意味に動いている。探偵小説がその無意味な人間たちを描く文学として発達してきたのならば、今後のSFのひとつの方向は、逆に、その無意味な世界の構造を淡々と描く文学ということになるだろう。その文学に...
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