ウィリアム・ギブスン

ブログからのネタの種

生きた人間かどうかは、とりあえず殺してみれ
桐ナツ ヴァーチャル・ライト/ウィリアム・ギブスン 嘆きの橋/オレン・スタインハウアー キルミーベイベー二巻/カヅホ 文学拡張マニュアル/佐々木敦 陽気な黙示録/佐藤亜紀 悪魔の花嫁/シーベリィ・クイン 宇宙賃貸サルガッ荘一巻/TAGRO ダイブインザヴァンパイアバンド一巻/環望 くおんの森二巻/釣巻和 犬の力上巻/ドン・ウィンズロウ ぽすから/
2010/02/08 14:40:16 [断眠庵日乗:ブラジル長宗我部と愉快]
ブラウン管に映ってた男は穴が開
。ジョン・アーヴィングが師事したことがあるってんだから、気に入らないわけはないだろうと思っていたがここまでハマるとは思ってなかった。読後すぐに読み返したいと思えたのは、ジョン・アーヴィングの「ホテルニューハンプシャー」以来だな。そして今はウィリアム・ギブスンの「
2010/02/07 02:10:12 [「盲目物語」]
映画 ブレードランナー(Blade Runner)
た映画だとゎ思ぇなぃゎな♪主演のハリソン・フォード(Harrison Ford)さんの若々しぃことったら。。。www。。。んでね この 『ブレードランナー』 の製作25周年を記念してってコトなんだけどさ また父がこんなモノ欲しがってますょ(たぶん玉砕w) 年をとるとウィリアム・ギブスンの「ニューロマンサー」あたりの
2010/02/06 11:13:26 [向島界隈]
映画 ブレードランナー
た映画だとゎ思ぇなぃゎな♪主演のハリソン・フォード(Harrison Ford)さんの若々しぃことったら。。。www。。。んでね この 『ブレードランナー』 の製作25周年を記念してってコトなんだけどさ また父がこんなモノ欲しがってますょ(たぶん玉砕w) 年をとるとウィリアム・ギブスンの「ニューロマンサー」あたりの
2010/02/05 19:07:10 [興味がないくせに]
僕が、ネット・ジャンキーなのは・・・・・
】や "Herbie Hancock" の 【 Rock It】 ように近未来を思わせるSFが、今、こうやって現実になってるからだと思う。もちろん、ディスニーの 【 TRON 】 や ウィリアム・ギブスンの 【スプロール・3部作】を追体験できるっていう、喜びもあると思う。
2010/02/05 01:12:44 [カウント・グレイの Web Log]
(パンク)2010-01-22
された、 労務管理 に失敗した、官僚機構にいいようにされたとかいろんな原因があるけど昔は近未来のそのスタイリッシュな展望というか、世界観が好きでそれこそ「 サイバーパンク 」にちょっとはまったものだった。ウィリアム・ギブスン なんてかっこ良過ぎたし、 ブルース・スターリング も素晴らしい
2010/02/04 08:19:10 [パンクよ何処へ 行動するジャーナリスト!]
ウィリアム・ギブスン『ニューロマンサー』
)を使って脳の神経(neuroニューロ)とコンピュータ端末(deck)を接続し、世界を覆い尽くしたコンピュータ・ネットワークの全データおよび全プログラムを頭の中で視覚的・感覚的に再構成した仮想現実。だが、その幻想世界は電子的には実在し、それを構成するデータは
2010/02/03 01:25:36 [古今亭日用工夫集]
シュタインズ・ゲートをありがとう
造語を連発するから。登場人物を追う前に、高いハードルがあることが多い。サイバーパンク小説とかほんと大変でしたよね。ウィリアム・ギブスン作品なんかもう訳分からなくて 雰囲気だけ分かったつもりになって細かいところは全然理解してないですもんw シュタゲもタイムマシン研究
2010/02/01 17:32:11 [バーチャルコンソールクエスト]
バン!と言え ダダダ♪
、このスマッシュヒットだけでエイリアン5の監督を任されるのではないかという噂もあったけども。エイリアンシリーズは新人監督が監督することでヒットしてきたシリーズだけに。でも結局、R・スコットが監督するみたい。過去にはウィリアム・ギブスンが脚本書いたりしてたみたいだけど結局
2010/01/29 00:40:22 [IceIceBaby]
生成は非性。
1月2日に注文して、先週あたり完成して手元に届きました。表紙はこんな感じ。。。↓ ↑ 題名は「narratron-1」 ウィリアム・ギブスンの造語で、「自己言及的に自分の物語を延々と語り続ける機械」って感じの意味です。そして、仁王様が「NICHTIGKEIT!!
2010/01/27 00:31:04 [倫理群。]

はてブ注目エントリーからのネタの種

「SFマガジン2010年1月号 創刊50周年記念特大号 PART・1 海外SF篇」 : ハヤカワ・オンライン
本誌創刊50周年の記念特大号・第一弾。本誌の50年を彩ってきたSF界を代表する作家たちの本邦初訳作品を訳載する。さらに、名作SF5篇を再録する。そのほか、記念エッセイ、SFマガジン年表で構成する。 [特集内容] オールスター作家競作 ○「息吹」 テッド・チャン ○「クリスタルの夜」 グレッグ・イーガン ○「スカウトの名誉」 テリー・ビッスン ○「風来」 ジーン・ウルフ ○「カクタス・ダンス」 シオ...
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SF表象におけるサイバースペースと宗教性(メモ) - the deconstruKction of right
とあるところに書いた原稿のアウトテイクです。ゼロアカ三次論文「非現実の祝祭」で考えていた、SF・文学とインターネットにラインを引くという構想の続きとして書かれたものです。「SFとインターネット」に関しては、いずれもっときちんとした形で調べてきちんとした原稿にしたいと思っております。  ・SF表象におけるサイバースペースと宗教性 サイバースペースと宗教性は、従来のSF的想像力の中でも近しいものと表象...
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『リバーズ・エッジ』(岡崎京子、宝島社)、或いはジョジョと恐怖 - イン殺 - xx
リバーズ・エッジ (Wonderland comics)作者: 岡崎京子出版社/メーカー: 宝島社発売日: 2000/01メディア: コミックAmazon.co.jpで詳細を見る「 isbn:9784796608251 で読みましたが、絶版らしいのでリンクはこっち。愛蔵版(isbn:9784796666985)もあるらしい。」読んだきっかけid:xx-internet:20090208:p1:ti...
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これはひどい! いま、よみがえる「Something Orange」過去の恥。 - Something Orange
小説, 古橋秀之, ★★★★★  消え去った過去ログをネットの廃墟に捜し求めていたら、とんでもないものが見つかったので再録しておきます。 昔、ぼくが書いた古橋秀之『ブライトライツ・ホーリーランド』の書評です。書評なのですが、こんなの、書評じゃないよね。とにかく、読んでみてください。ひどいから。 入江さんが「海燕の最高傑作」と言っていたので、掘り返してみたのですが、最高傑作か最低駄作のどちらかである...
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日本の拡張現実フィギュア『アリス』(動画) | WIRED VISION
前の記事 科学テーマの音楽ビデオ、トップ10「iPod touchにカメラとマイク」:Skypeで電話にも変貌 次の記事日本の拡張現実フィギュア『アリス』(動画)2009年7月22日Bruce Sterlingウィリアム・ギブスンのSF小説『あいどる』(邦訳角川書店)を読んだことがある人は、以下の動画を見て、結婚式の計画をたてるかもしれない。[21世紀の日本を舞台に、ホログラム・ソフトウェア「あい...
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伊藤計劃ファンベーシック・ガイド。 - 真夜中のお散歩か〜い?
日記 | 19:11 不肖ながら、伊藤計劃御大のファンになって6年になります。 そんな私の下に先日の記事で虐殺器官の雛形になった「HeavenScapeって、どこで読めるん?」と問い合わせがありました。手元にtext版ならあるし著作権もフリーな筈なのですが、さてどうしたものかと迷っていたら、2chで発見できました。 伊藤計劃スレからSPOOKTALEの保存版に飛べますので、そちらで探してみて下さい...
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族長の初夏 : 日本はいつから「未来」であることをやめたのか?(サイバーパンク的な意味で)
 「ブレードランナーやニューロマンサーの頃って未来の日本がやたら流行ってたけど、あれってなんで廃れたの?バブルがはじけたから?」「いや、アニメやマンガがあたりまえになりすぎて目立たなくなっただけだろ」みたいなことをアメリカのSF好きな人たちが言っています。日本のSFファンにとっても面白い話題なのではないでしょうか。で、少し訳したりしながら僕も考えてみました。米国のサイエンスフィクションはかつて、ブ...
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天下一カウボーイ大会 実行委員会
世界を舞台に活躍するコンピューター・カウボーイ(※1)たちが一堂に会し、それぞれのロデオ(※2)を披露することで、参加者全てが相互に刺激し合い、コンピューティングの新たな可能性を発見する、それが「天下一カウボーイ大会」です。 ※1 カウボーイとは ハッカー、ギーク、エンジニア…。プログラミングを愛する人々の呼び名はさまざまですが、その心の奥底は、技術を追求する熱い情熱でつながっています。我々は、コ...
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今年も開催!「第参回天下一カウボーイ大会」出場者を募集 - プレスリリース配信代行・ニュースリリース・PRの【@Press|アットプレス】
株式会社ユビキタスエンターテインメント(以下:UEI、本社:東京都文京区、代表取締役社長:清水 亮)は、今年で第参回を数える「天下一カウボーイ大会」の開催にあたり、出場者(講演者)を募集いたします。 ●天下一カウボーイ大会とは すでに256回以上の配信が行われているpodcast番組「アキバ系!電脳空間カウボーイズ」から誕生したコンピュータを愛するもの達の文化的なイベントです。 世界を舞台に活躍す...
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架空世界の「乗り物」学:画像ギャラリー | WIRED VISION
前の記事 パソコンの瞬間オン・オフも可能に:強誘電体トランジスターに新技術架空世界の「乗り物」学:画像ギャラリー2009年4月24日Jenna Worthamフィリップ・K・ディック、ウィリアム・ギブスン、ロバート・ハインラインらの、想像力豊かなSF小説には、しばしば大胆な発想による移動手段が登場し、別の惑星へ、別の銀河へ、はたまた別の次元への移動が可能になっている。いつか実現するかもしれないこれ...
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ballard.pdf
J.G. バラード:欲望の磁場山形浩生∗2003 年 6 月 24 日-7 月 12 日 Ver.1.0.1目次1 はじめに 12 小説史 22.1 ニューウェーブ SF の旗手:災厄三部作と内宇宙への旅 . . . . . . . . . . . . . . . . 22.2 テクノロジカル・ランドスケープ:『残虐行為展覧会』 . . . . . . . . . . . . . . . . 52...
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ぼくの、ぼくによる、ぼくのための文庫50冊 - 蒸散する物語
雑記 | 21:45 | 先日、ふとした会話の流れで、あるひとにお勧めの本100冊を紹介してほしいと言われました。ひとに何かを薦められるほど本を読んできたわけではないけれど、自分自身にとって、大きな影響を受けた本をまとめておくのも悪くはないなと思ったのです。きょうはひさしぶりに一日かけて本を整理しまして、じゃあついでに100冊リストを作ってみようと思い立ちました。けれども実際にやってみると悩みに悩...
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伊藤計劃『ハーモニー』小論 - Flying to Wake Island
SF, 日本文学 |  22日、HJコンから帰宅したら、癌で闘病中だった伊藤計劃(id:Projectitoh)さんが亡くなったとの報が届いていた。享年34。あまりにも早すぎる訃報に慄然とする。 この人は、いまだ『虐殺器官』、『メタルギア・ソリッド・ガンズ・オブ・ザ・パトリオット』、『ハーモニー』の長編3作、「Indiffernce Engine」、「From Nothing, With Love...
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正念場を迎えるオライリーとEtech 2009 | WIRED VISION
正念場を迎えるオライリーとEtech 20092009年3月 4日(これまでの yomoyomoの「情報共有の未来」はこちら)TechCrunch は「“Web 2.0”という言葉は死んだ」と宣言してますが、確かにこの言葉の陳腐化は実感するところです。ただこの言葉の発案者であるティム・オライリーからすれば、それはオライリー・メディア社のカンファレンスビジネスの成否に直結する大問題で、事実昨年の W...
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族長の初夏 : わずか6語の超短編SFいろいろ
ComplexedWired: Very Short Stories ヘミングウェイにならって著名なSF・ファンタジー作家たちが「6語」という制限つきで書いた小説集がありました。クラーク、ル=グウィン、ギブスン、カード、ブリン他、メンバー豪華すぎです。いくつか選んで訳してみました。 【アラン・ムーア】 マシンを。偶然にも私は発明していた、タイム Machine. Unexpectedly, I’d...
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族長の初夏 : 「ニューロマンサー」に出てくる謎の武器の正体
Complexedなにげなくギブスンスレに行ってみたら長年の疑問があっさり解かれてた。女はそれを差し出して見せた。鈍色の鋼鉄の筒で、一端に革紐、もう一方の端にはブロンズ色の小さなピラミッドがある。女は片手で筒を握り、もう一方の手の親指と人差し指とでピラミッドをつかんで、引いた。固く巻きこんだコイルばねが三本、油まみれに伸び出して、噛みあった。 (「ニューロマンサー」より)刊行以来多くのギブスン読者...
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伊藤計劃とサイバーパンク――現代SFにおける生の意味論的根拠に関するメモ―― - BLUE ON BLUE(XPD SIDE)
昨晩、久しぶりに東浩紀「郵便的不安たち#」を読み直していたら、気に掛かるフレーズがあった。ポストモダンにおいては、人間と世界の間にはいかなる意味的なつながりも見いだせない。人間はただ無意味に生き、世界もまた無意味に動いている。探偵小説がその無意味な人間たちを描く文学として発達してきたのならば、今後のSFのひとつの方向は、逆に、その無意味な世界の構造を淡々と描く文学ということになるだろう。その文学に...
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Amazon.co.jp: スプーク・カントリー (海外SFノヴェルズ): ウィリアム・ギブスン, 齋藤 浩, 岩郷重力(デザイン), 浅倉久志: 本
商品の説明内容紹介 1990年代にカルト的な人気をはくしたロック・バンド〈カーヒュー〉のヴォーカルだったホリス・ヘンリーは、バンドの解散後、フリーのジャーナリストになっていた。そんなホリスに、広告業界の大物ヒュベアトス・ビゲンドが創刊する新雑誌〈ノード〉に取材記事を書いてほしいという依頼がきた。それは、仮想現実用の特殊バイザーをつけると、現実の光景に重ねあわせるように別の光景が見られる一種の臨場感...
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人柱上等!:変な本読んだ
某仮想世界専門ポータルサイト「TST」の中の人が、国内外のありとあらゆる仮想世界を人柱的にプレイしたりいろいろごたくを並べたり気になったことをメモしたりするブログ。もしかしたら文章や画像など再利用することもあるのでどこかで見たら笑って許して下さい。毎週木曜21:00より都内某所にて仮想世界やFacebookアプリをいじくりまわして言いたい放題言う「メタテクナイト」というイベントも開催しています。一...
1970/01/01 00:00:00 []
スチームパンクなマシンたち:画像ギャラリー | WIRED VISION
スチームパンクなマシンたち:画像ギャラリー2008年11月14日カルチャーデザインコメント:トラックバック (0)このところ、レトロフューチャーが流行している。アンティークな外観のコンピューター、8ビットのゲームアート、最新ガジェットの古風なケースなど、氾濫する最新技術が使い捨てられないようにする工夫なら何でも歓迎される。絶えず新製品の登場するテクノロジー文化においては、時代を超越することへの憧れ...
1970/01/01 00:00:00 []
ヨーロッパサッカー情報のスクランブル交差点「EURO FOOTBALL JUNCTION」
京都情報のスクランブル交差点「京都情報ジャンクション」