アブハジア
カテゴリー:国外地域(ヨーロッパ) | 関連グッズ一覧
ブログからのネタの種
- ソチはコーカサスのロシア
- がこの地を観光地として再開発しようとしている結果だ。うまく成功裏に終わることになればチェチェンやウクライナ、グルジア、オセチア、アブハジアという戦争が頻発するこの地域に一つの灯台をともすことになるだろう。だが、ホロドモールを歴史上の事実として認めないロシア
2010/03/16 17:30:13 [mighty53の日記] - 東欧の小国の悲しい現実
- 。国名をロシア語読みのグルジアではなく、英語読みのジョージアにして欲しいといってきたぐらいである。2008年には南オセチア地域とアブハジア地域を巡ってロシアと戦争状態に入る。ロシアは両地域の独立を「勝手に」承認し、グルジアと両地域とは行き来が出来ない状況
2010/03/16 00:12:00 [田無の万華鏡 (旧名田無の日記帳)] - グルジアで「ロシア軍侵攻」の偽ニュース ショックで
- 大統領は08年のグルジア紛争で、グルジアからの独立を宣言していた南オセチアに攻撃を仕掛けてロシアの介入を招き、南オセチアとアブハジア自治共和国を事実上喪失。国際的信用を失い、内政でも苦境に置かれている。> 偽ニュースを流したテレビ局Imediに抗議
2010/03/15 17:45:20 [人類猫化計画] - グルジア史
- 構成の共和国の一つとなった。UNIT6.グルジア共和国 1991年グルジア共和国が誕生。初代大統領はガムサフルディア。1992年にシュワルナゼ大統領が就任。2004年にサカシュビリ大統領が就任。現在、南オセチアとアブハジアが実質的に独立状態にあり、これを承認するロシアとの間で
2010/03/15 17:32:46 [ケペル先生のブログ] - グルジアの政府系テレビ局「イメージ」:意図的
- 大統領は08年のグルジア紛争で、グルジアからの独立を宣言していた南オセチアに攻撃を仕掛けてロシアの介入を招き、南オセチアとアブハジア自治共和国を事実上喪失。国際的信用を失い、内政でも苦境に置かれている。グルジア、偽報道で騒然 ロ侵攻、大統領暗殺
2010/03/15 15:30:16 [時事問題と国際紛争の心理] - ロシア軍が侵攻、偽ニュースでグルジア市民パニック
- 国際問題委員長も、「サアカシュビリ大統領による挑発だ」と非難した。サアカシュビリ大統領は08年の グルジア紛争 で、グルジアからの独立を宣言していた南オセチアに攻撃を仕掛けてロシアの介入を招き、南オセチアとアブハジア自治共和国を事実上喪失。国際的信用を失い、内政
2010/03/15 11:30:44 [ネット社会、その光と影を追うー] - 「ロシア軍が侵攻して大統領が殺さ
- 大統領は08年のグルジア紛争で、グルジアからの独立を宣言していた南オセチアに攻撃を仕掛けてロシアの介入を招き、南オセチアとアブハジア自治共和国を事実上喪失。国際的信用を失い、内政でも苦境に置かれている。asahi.com(朝日新聞社) 2010年3月
2010/03/15 10:17:53 [アジシオ次郎の時事原論] - 「ロシア軍が侵攻」偽ニュース グルジアで市民パニック
- 大統領は08年のグルジア紛争で、グルジアからの独立を宣言していた南オセチアに攻撃を仕掛けてロシアの介入を招き、南オセチアとアブハジア自治共和国を事実上喪失。国際的信用を失い、内政でも苦境に置かれている。http://search.jword.jp/cns.
2010/03/15 05:36:19 [police story] - スーパーリゾート《ソチ》
- れます。ロシアでの冬季オリンピックの開催は旧ソビエト連邦時代も含めて史上初となります。ロシア随一のリゾート地です。黒海に面し、アブハジアとの国境に近い。人口は395,012人。市域の長さは145kmに達し、ヨーロッパで最も長い都市でもある。日本では「
2010/03/09 20:33:21 [HENRY 旅と音楽 WORLDWIDE] - カーチャのロシア探訪記-その33-
- 『ソチ』 について調べてみました。ソビエト連邦時代に保養地として整備された 『ソチ』 。北のアナパやトゥアプセ、南のグルジア領(アブハジア)のガグラやピツンダなどの黒海沿岸のリゾート都市とともに、「ソビエト版リビエラ」ともいえるリゾート地帯を形成していたそうです。雪をかぶ
2010/03/09 08:05:49 [横浜の中心で「コーン」をならべる]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- ぽつんとたたずむ、アメリカの廃墟民家:奇想天外生物図鑑 カラパイア
- 前の記事│このブログのトップへ2009年12月27日【画像】ぽつんとたたずむ、アメリカの廃墟民家 日本にも半壊してるっぽいおどろおどろしい民家とかたまにあるよね。人住んでんのかなってよく見ると、洗濯物が干してあったりして生活のにおいがまだまだするのにびっくりなんてこともあるんだけれど、アメリカの民家廃墟は、秘密基地の拠点にしたくなるくらい、いろいろな魔性を秘めているものがたくさんあるんだ。 Ama...
1970/01/01 00:00:00 [] - ロシアの歪んだ世界観 | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
- The World According to Russia「なぜロシアは、世界を不安にさせる行動ばかり取るのか? それぞれの事象を眺めても見えてこない、根底に流れる一貫したロジックを分かりやすく解き明かした記事」(本誌・藤田岳人)[2009年9月16日号掲載]「行動原理の根底に『屈辱』があるというこの記事の分析は、プーチン時代のさまざまな謎を読み解くうえで貴重な視点」(本誌・竹田圭吾)欧米の常識で...
1970/01/01 00:00:00 [] - asahi.com(朝日新聞社):ベラルーシ、独立承認検討 南オセチア・アブハジア巡り - 国際
- 【モスクワ=副島英樹】グルジアからの独立をロシアが承認した南オセチアとアブハジア自治共和国をめぐり、ロシアの兄弟国ベラルーシが独立承認の検討に入った。ロシアから資金を引き出すのが狙いとみられるが、両地域の独立を認めていない欧州連合(EU)はベラルーシの動きを牽制(けんせい)している。 ベラルーシの国会議員団が今月17〜19日、独立承認を審議するとして両地域とグルジアを視察した。イタル・タス通信に...
1970/01/01 00:00:00 [] - 解説委員室ブログ:NHKブログ | アジアクロスロード「アジアを読む」 | アジアを読む 「EU報告書発表・グルジア・ロシア紛争の行方」
- << 前の記事 | トップページ | 次の記事 >>2009年10月27日 (火)アジアを読む 「EU報告書発表・グルジア・ロシア紛争の行方」(VTR) 去年8月、グルジアからの分離独立を求める 南オセチアをめぐり、軍事衝突したグルジアとロシア。 その後、ロシアの南オセチアの独立を一方的に承認し、 世界に大きな衝撃が走りました。停戦に大きな役割を果たしたのはEU・ヨーロッパ連合でした。そしてEUは...
1970/01/01 00:00:00 [] - 東アジア共同体の意味
- 2009年10月13日田中 宇 10月に入り、ドルの崩壊感が強まり、金相場が高騰している。私は「田中宇プラス」の有料記事として先週「ドルは崩壊過程に入った」「世界システムのリセット」という2本の記事を配信した。今後、私が数年前から予測してきたドルと米国覇権の崩壊と国際政治の多極化が加速するだろうから、これを機会に国際情勢に関心ある読者は、購読料6カ月3000円「田中宇プラス」をお読みいただくと良い...
1970/01/01 00:00:00 [] - グルジアの攻撃で紛争ぼっ発、ロシアも挑発 独立委報告 写真3枚 国際ニュース : AFPBB News
- グルジア・南オセチア(South Ossetia)自治州のツヒンバリ(Tskhinvali)近郊でロケット弾を発射するグルジア軍(2008年8月8日撮影)。(c)AFP/VANO SHLAMOV 【10月1日 AFP】前年8月のグルジア紛争の原因を調査する独立委員会は9月30日、紛争勃発の原因は独立を主張する南オセチア(South Ossetia)自治州にグルジアが攻撃を仕掛けたことだと結論付ける...
1970/01/01 00:00:00 [] - グルジアの総攻撃が引き金 独立調査委が紛争報告書 - 47NEWS(よんななニュース)
- 【ブリュッセル共同】欧州連合(EU)の諮問を受け、昨年8月に起きたロシアとグルジアの紛争の原因や経緯を調査していた独立委員会は30日、報告書を両国とEU、国連などに提出、公表した。報告書は、グルジア軍が独立を主張する南オセチアに大規模な軍事攻撃を仕掛けたことが紛争勃発の原因と結論付けた。「攻撃はロシアの侵略に対する防衛措置」と主張してきたサーカシビリ・グルジア大統領は苦しい立場に追い込まれた。ただ...
1970/01/01 00:00:00 [] - ロシアの欧州への「片思い」 JBpress(日本ビジネスプレス)
- コンスタンチン・サルキソフ山梨学院大学大学院教授。法政大学講師。ロシア科学アカデミー東洋学研究所(ロシア)特別顧問・所長。1942年、旧ソ連邦アルメニア共和国生まれ。66年にサンクトペテルブルク国立大学東洋学部日本学科を卒業。主な著書、共著書に『日・米・ロ新時代へのシナリオ』『日本の領土問題』『もうひとつの日露戦争 新発見・バルチック艦隊提督の手紙から』などがある。ロシアは日本の隣国にもかかわらず...
1970/01/01 00:00:00 [] - asahi.com(朝日新聞社):南オセチアとアブハジア、イメージ回復へ米会社と契約 - 国際
- 【モスクワ=副島英樹】昨夏のグルジア紛争後、グルジアからの独立をロシアが承認した南オセチアとアブハジア自治共和国の両政府が、対外イメージを向上させるために米国のPR会社と契約した。月にそれぞれ最低3万ドル(約290万円)かかる費用は、後ろ盾のロシアが負担するという。 ひと足先に米国のPR会社と契約して欧米を味方に付けたグルジアに対抗し、宣伝戦で形勢逆転を図る狙いだ。 このPR会社は「セイラー・...
1970/01/01 00:00:00 [] - 「Twitter」などへのDoS攻撃の標的となった活動家、ロシアを非難:ニュース - CNET Japan
- 自らの所有する「Twitter」「Facebook」「YouTube」アカウントが米国時間8月6日にDoS(サービス拒否)攻撃の標的となったグルジア人ブロガーによると、攻撃の背後にはロシアの連邦保安局がいる、と彼は考えているという。アカウントで「Cyxymu」と名前を使う同ブロガーは7日、「このハッカーたちは、ロシアのKGB出身者だった」とのつぶやき(tweet)を投稿し、「私のTwitterはオ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 「大国」の意地 グルジア紛争から10カ月 JBpress(日本ビジネスプレス)
- 昨年(2008年)8月のグルジア紛争から早くも約10カ月が経過した。この紛争がなんであったのか、ようやく冷静な議論がなされつつある。ロシアの膨張主義への警戒の声が上がる一方、西欧諸国は無謀な戦いに結果的に突き進んでしまったグルジア現政権に対する戸惑いを今も払拭できていない。いずれにせよ、なぜロシアがアブハジアと南オセチアにこだわり、さらにその独立承認にまで踏み切ったのか。今春来日した著名なロシアの...
1970/01/01 00:00:00 [] - ニュース速報++ 北朝鮮 国連脱退か
- 北朝鮮 国連脱退か2009-06-13-Sat CATEGORY: 海外ニュース1 : イワカガミダマシ(東京都)[] :2009/06/13(土) 08:50:17.93 ID:v5CwAj7w ?PLT(12001) ポイント特典北朝鮮は、四月の長距離弾道ミサイル発射後に採択された「更なるミサイル発射の自制」を求める国連安保理の議長声明に対し、「自衛的核抑止力をあらゆる方面で強化していく」と...
1970/01/01 00:00:00 [] - アブハジア共和国に残る、皇族たちが作った豪邸の廃墟:奇想天外生物図鑑 カラパイア
- 前の記事│このブログのトップへ2009年06月11日【画像】アブハジア共和国に残る、皇族たちが作った豪邸の廃墟 元々はソ連、そして現在は、グルシアに属する、アブハジア自治共和国内に残された、皇族たちの作った豪邸の廃墟写真。 【Abandoned Prince’s House】 アブハジア共和国の歴史は戦いの歴史。2008年8月26日にロシア連邦が独立を承認したことから、現在では独立状態となっている...
1970/01/01 00:00:00 [] - 民族自決権の濫用は悲惨な結果をもたらす――ジョセフ・S・ナイ ハーバード大学教授(1) | 国際 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン
- 民族自決権の濫用は悲惨な結果をもたらす――ジョセフ・S・ナイ ハーバード大学教授(1) - 09/03/10 | 17:20民族の自決権は基本的な道徳的原則のように思える。しかし、それは多くの問題をはらんでいる。2008年にグルジアに侵攻した後、ロシアはグルジアから分離した南オセチアとアブハジアの2州の独立を承認した。他国が批判したとき、ロシアはNATO諸国もコソボのセルビアからの独立を支援するた...
1970/01/01 00:00:00 [] - 戦争とメディア:グルジア紛争 反感あおった情報戦 - 毎日jp(毎日新聞)
- 昨年8月の北京五輪開幕日に始まった旧ソ連のグルジアとロシアの紛争で、両国はメディアを通じて、自己の主張を正当化する激しい「情報戦」を展開した。グルジア、ロシア双方の軍に同行し前線に入った毎日新聞記者の報告や、外国人記者へのインタビューを基に、その実態に迫る。◇機先制したグルジア主な戦場は、ロシアの支援を受けグルジアからの分離・独立を主張してきた南オセチアだった。独立派の民兵とたびたび衝突していたグ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 元駐露グルジア大使キツマリシュヴィリが南オセチア侵攻の内幕を暴露 : 週刊オブイェクト
- BBCによる糾弾番組以降、一気にグルジア批判を始めた欧米のマスメディア(欧米に見捨てられ始めたサーカシビリ)、そしてグルジア国内での政権批判の追求に、とうとうサーカシビリ大統領は南オセチアへの先制攻撃を公式に認めました。 「先に攻撃した」グルジア大統領認める 「正当」とも : 朝日新聞 そして12月にNATO外相会議で予定されていたグルジアとウクライナのNATO加盟の判断は、結論を先送りする事が決...
1970/01/01 00:00:00 [] - 新冷戦 - Wikipedia
- ソ連は1980年代後半から、アメリカとの友好政策に目を向け始め、ベルリンの壁崩壊後、それまで冷戦と呼ばれていたアメリカとソ連の対立はなくなった。またソ連それ自体も解体し、ソ連を構成していた諸共和国は独立、ロシアも自由主義体制に転換した。そうして1990年代前半の一時期は、アメリカとロシアの関係は良好な方向に向かっていると思われた。しかし旧ソ連諸国・地域では21世紀に入り、NATOやEUなど旧西側諸...
1970/01/01 00:00:00 [] - グルジア外相、ロシアの「ベルリンの壁」建設を非難 国際ニュース : AFPBB News
- 訪問先のギリシャ・アテネ(Athens)で、記者会見に臨むグルジアのエカ・トケシェラシビリ(Eka Tkeshelashvili)外相(2008年11月6日撮影)。(c)AFP/Louisa Gouliamaki 【11月27日 AFP】グルジアのエカ・トケシェラシビリ(Eka Tkeshelashvili)外相は27日、南オセチア自治州(South Ossetia)やアブハジア(Abkhazia...
1970/01/01 00:00:00 [] - 「世界通貨」で復権狙うイギリス
- 2008年11月13日田中 宇 記事の無料メール配信 米国の経済崩壊、ドル覇権体制の崩壊に備えた、英国の新たな世界戦略の一つが、かいま見えてきた。それは、1944年のブレトンウッズ会議で英国代表のケインズが提案したが、米国の反対によって実現しなかった世界共通通貨(国際決済通貨)「バンコール」(bancor)の構想を復活させることである。11月15日に米ワシントンDCで「第2ブレトンウッズ会議」の...
1970/01/01 00:00:00 [] - asahi.com(朝日新聞社):アブハジア境界、緊張高まる 銃撃・爆発相次ぐ - 国際
- アブハジア境界、緊張高まる 銃撃・爆発相次ぐ2008年10月27日11時57分印刷ソーシャルブックマークアブハジア自治共和国との境界付近で爆発が起きたことを受け、グルジアの首都トビリシで25日、対応を協議するサアカシュビリ大統領(右)ら=AP【モスクワ=副島英樹】グルジアからの「独立」をロシアが承認したアブハジア自治共和国との境界付近で25日から26日にかけ、銃撃や爆発が相次いだ。グルジア側では2...
1970/01/01 00:00:00 []