アブハジア

ブログからのネタの種

回顧2008(2)世界は今年も○○
そして北京五輪開幕の日にロシアvsグルジアが勃発。一時は東西冷戦再びか?な情勢になりかけたが、結果はグルジア内の北オセチアとアブハジアがロシアの支援を受け“独立"。グルジアにとっては負け戦になったが、今でも息巻く大統領のサーカシビリ。しかも次第にその
2008/12/23 16:47:29 [沖縄発・何でもあり]
賽は投げられた
。この間の国際情勢を見ても、06年には、レバノンにおいて米帝とフランス帝国主義が対峙する位置に着き、今年のグルジアによるオセチア、アブハジア侵略は米帝によるロシア攻撃の前哨戦とも言える内容を持っています。つまりいつ「サラエボ事件」「ポーランド侵攻」がおきても不思議
2008/12/23 00:18:06 [たわいもない話]
生きる意味なんて廃墟からでも見つけられるんだよ
//englishrussia.com/?p=2035 かつてロシア帝国の領土だった駅の末路。今はグルジアの支配下にあるが事実独立している“アブハジア"って国にあるらしい。ソ連崩壊後のあそこら辺の国はホントわかりにくい…。ン-ンー廃墟廃墟ニッキニッキな感じで美しい。私が廃墟
2008/12/22 16:33:19 [地下室のゆとり記]
ブラジルで米抜きの中南米カリブ海首脳会議開催
統領を勤める南米のベネゼェラ、ボリビアは強烈な反米国家です。それに中米ではニカラグアは左翼政権で、グルジアで問題になった南オセチア、アブハジアの承認を世界で唯一の承認国になり、ロシアとの関係を強固にしています。これに1月のオバマ大統領がどんな対応をする
2008/12/22 00:00:00 [思的生活を垣間みる]
常岡浩介「ロシア 語られない戦争 チェチェンゲリラ従軍
地図は最初に載せんかい!◆その行軍は、チェチェンゲリラのゲラエフ隊が、グルジア内の自治領アブハジア共和国へ侵攻するルートなのだが、読んでいてもチェチェンゲリラが何でアブハジアを侵攻しなきゃならないのかよくわからない。◆チェチェン戦争の話は何冊か本を読
2008/12/15 10:00:00 [傲岸不遜男天野才蔵の「私は本を]
残り4ヶ月の2008年 何をしますか?
の確執は、より一層深まりそうですね。これでまた、経済的な混乱などが生まれなければいいのですが。グルジアの南オセチア自治州とアブハジア自治共和国がグルジアからの分離・独立を求めていた問題で、ロシアのメドべージェフ大統領は26日、演説しこれに対し、日本
2008/12/13 14:04:19 [経済]
NATO外相会議とそのコミュニケ
おけるロシアの不釣合いな軍事行動のあと、我々はロシアとの関係において通常の関係はありえないと決定した。ロシアのその後の・・南オセチアとアブハジアの承認-我々はこれを非難し、ロシアにその取り消しを求める-は、欧州の安全保障の基盤をなす欧州安保協力機構の原則やロシア
2008/12/04 22:59:09 [国際情報センター]

はてブ注目エントリーからのネタの種

元駐露グルジア大使キツマリシュヴィリが南オセチア侵攻の内幕を暴露 : 週刊オブイェクト
BBCによる糾弾番組以降、一気にグルジア批判を始めた欧米のマスメディア(欧米に見捨てられ始めたサーカシビリ)、そしてグルジア国内での政権批判の追求に、とうとうサーカシビリ大統領は南オセチアへの先制攻撃を公式に認めました。 「先に攻撃した」グルジア大統領認める 「正当」とも : 朝日新聞 そして12月にNATO外相会議で予定されていたグルジアとウクライナのNATO加盟の判断は、結論を先送りする事が決...
1970/01/01 00:00:00 []
新冷戦 - Wikipedia
ソ連は1980年代後半から、アメリカとの友好政策に目を向け始め、ベルリンの壁崩壊後、それまで冷戦と呼ばれていたアメリカとソ連の対立はなくなった。またソ連それ自体も解体し、ソ連を構成していた諸共和国は独立、ロシアも自由主義体制に転換した。そうして1990年代前半の一時期は、アメリカとロシアの関係は良好な方向に向かっていると思われた。しかし旧ソ連諸国・地域では21世紀に入り、NATOやEUなど旧西側諸...
1970/01/01 00:00:00 []
グルジア外相、ロシアの「ベルリンの壁」建設を非難 国際ニュース : AFPBB News
訪問先のギリシャ・アテネ(Athens)で、記者会見に臨むグルジアのエカ・トケシェラシビリ(Eka Tkeshelashvili)外相(2008年11月6日撮影)。(c)AFP/Louisa Gouliamaki 【11月27日 AFP】グルジアのエカ・トケシェラシビリ(Eka Tkeshelashvili)外相は27日、南オセチア自治州(South Ossetia)やアブハジア(Abkhazia...
1970/01/01 00:00:00 []
「世界通貨」で復権狙うイギリス
2008年11月13日田中 宇  記事の無料メール配信 米国の経済崩壊、ドル覇権体制の崩壊に備えた、英国の新たな世界戦略の一つが、かいま見えてきた。それは、1944年のブレトンウッズ会議で英国代表のケインズが提案したが、米国の反対によって実現しなかった世界共通通貨(国際決済通貨)「バンコール」(bancor)の構想を復活させることである。11月15日に米ワシントンDCで「第2ブレトンウッズ会議」の...
1970/01/01 00:00:00 []
asahi.com(朝日新聞社):アブハジア境界、緊張高まる 銃撃・爆発相次ぐ - 国際
アブハジア境界、緊張高まる 銃撃・爆発相次ぐ2008年10月27日11時57分印刷ソーシャルブックマークアブハジア自治共和国との境界付近で爆発が起きたことを受け、グルジアの首都トビリシで25日、対応を協議するサアカシュビリ大統領(右)ら=AP【モスクワ=副島英樹】グルジアからの「独立」をロシアが承認したアブハジア自治共和国との境界付近で25日から26日にかけ、銃撃や爆発が相次いだ。グルジア側では2...
1970/01/01 00:00:00 []
asahi.com(朝日新聞社):グルジアとアブハジア境界の橋、爆破 - 国際
グルジアとアブハジア境界の橋、爆破2008年10月25日8時21分印刷ソーシャルブックマーク【モスクワ=副島英樹】インタファクス通信などによると、グルジアからの独立をロシアが承認したアブハジア自治共和国とグルジアとの境界付近で24日、鉄道橋が爆破された。欧州連合(EU)の停戦監視団が展開する緩衝地帯にあり、アブハジア側はグルジア特務機関の破壊活動だと主張。反対にグルジア側は、ロシアが仕掛けたと反発...
1970/01/01 00:00:00 []
英『エコノミスト』誌から:EIS EUはロシアがジョージアから完全に撤退するまで新たなパートナーシップの協定を結ぶべきではない
英国エコノミスト日本語オンラインサービス                     プロモーションリンク版/EIS The Economist 2008年10月16日 (Leaders) ロシアと欧州  Russia and Europe キスをし仲直りをするには早すぎる  Too soon to kiss and make up EUはロシアがジョージアから完全に撤退するまで新たなパートナーシップ...
1970/01/01 00:00:00 []
ロシア軍、グルジア国内の監視所の撤去を開始 写真3枚 国際ニュース : AFPBB News
グルジアのゴリ(Gori)郊外10キロの村Khevtubani近くで地図を広げる欧州連合(EU)のグルジア紛争停戦監視団(2008年10月4日撮影)。(c)AFP/VANO SHLAMOV 【10月5日 AFP】ロシア軍は5日、グルジアの南オセチア(South Ossetia)自治州をめぐり8月に発生したグルジア紛争発生後初めて、グルジアに設置していた監視所1か所を撤去した。 欧州連合(EU)の報...
1970/01/01 00:00:00 []
ディプロ2008-9 - Quand les "grands" jouent en Ossetie (2008年8月のオセチア危機)
2008年8月のオセチア危機 ジャン・ラドヴァヌイ(Jean Radvanyi) フランス国立東洋言語文明研究所教授 訳:三浦礼恒グルジア人とオセット人は、どちらも東方正教徒が多数派を占め、古くから密接な関係にあった(1)。例えば、ソ連の時代には、南オセチアでは両者の通婚はごく普通だった。しかし、統合・中央集権志向の強いグルジアのナショナリズムが盛り上がり、歴史的な大再編が起こるたびに、両者は血み...
1970/01/01 00:00:00 []
FujiSankei Business i. ラスプーチンと呼ばれた男 佐藤優の地球を斬る/連載終了にあたって(下)今こそ求められる日本の「國體」
■連載終了にあたって(下)今こそ求められる日本の「國體」 論壇には一種のステロタイプがある。例えば、靖国神社の英霊を大切にする論者は、アイヌ民族の先住民族としての権利を確立することについては否定的で、北方領土問題に関しては四島一括返還論をとなえるといった傾向である。筆者の理解では、これらの問題は、それぞれ独立しており、自分の頭で考えて結論を出さなくてはならない事柄だ。 靖国問題について、まず霊を信...
1970/01/01 00:00:00 []
実は関係深まるロシアとEU:NBonline(日経ビジネス オンライン)
黒海とカスピ海に挟まれたコーカサス地方のグルジアで8月に勃発したロシアとグルジアの紛争はロシアと欧米諸国の対立に発展している。しかし、EU(欧州連合)とロシアの対立がエスカレートするリスクは低いであろう。そこでまず初めに、紛争に至った経緯を過去に遡ってまとめてみよう。冷戦終焉後の旧ソ連解体(1991年)から独立したグルジア(キリスト教徒、東方正教会)は領内の南オセチア(イラン系キリスト教徒)、アブ...
1970/01/01 00:00:00 []
ロシア軍、グルジア・ポチから撤退開始か 写真2枚 国際ニュース : AFPBB News
グルジア中部ゴリ(Gori)のテントで、紛争地帯から逃れ避難生活を送るグルジア人女性(2008年9月12日撮影)。(c)AFP/VANO SHLAMOV 【9月13日 AFP】グルジアに展開するロシア軍の一部が13日、撤退を開始した。現地のAFP記者が伝えた。欧州連合(EU)議長国フランスのニコラ・サルコジ(Nicolas Sarkozy)大統領と8日に会談したロシアのドミトリー・メドベージェフ(...
1970/01/01 00:00:00 []
ロシア(その4): 「理性では理解できない」繁栄の裏:NBonline(日経ビジネス オンライン)
当連載もいよいよ終盤戦に入った。次回からあと8回で、最終回(予定)の第52回目を迎える。当初は8〜10回程度の予定だったが、読者の皆様のご支援のもと、長く続けることができた。御礼申し上げたい。さて、本稿第1回で、ロシアの有名な詩を引いたことを覚えておられる読者もいるだろう。「ロシアは、理性では理解できない」と喝破したのはチュッチェフだが、今回のグルジア戦争におけるロシア政府の対応を見たら、どう感じ...
1970/01/01 00:00:00 []
asahi.com(朝日新聞社):独立の既成事実化へロシア布石 軍駐留へ外交関係仮調印 - 国際
ロシア、独立承認2地域と外交関係樹立 国際社会批判も2008年9月10日6時20分印刷ソーシャルブックマーク【モスクワ=副島英樹】ロシアのラブロフ外相は9日の記者会見で、ロシアがグルジアからの独立を承認した南オセチア自治州とアブハジア自治共和国について、双方と外交関係を樹立したと表明した。また、友好・協力・相互援助条約案に仮調印したことも明らかにした。欧米諸国は独立承認に反対しており、国際社会の批...
1970/01/01 00:00:00 []
解説委員室ブログ:NHKブログ | 土曜解説 | 土曜解説 「グルジア介入から一か月 対立する米ロ」
<< 前の記事 | トップページ | 次の記事 >>2008年09月06日 (土)土曜解説 「グルジア介入から一か月 対立する米ロ」(藤澤解説委員長) 旧ソビエトのグルジアにロシア軍が介入してからから間もなく一カ月になります。ロシアはその後、グルジア内の自治地域、南オセチアとアブハジアの独立を承認、これに反対するアメリカなど欧米との対立が深まり、「新たな冷戦」の恐れも出ています。今日は双方の対立の...
1970/01/01 00:00:00 []
FujiSankei Business i. ラスプーチンと呼ばれた男 佐藤優の地球を斬る/メドベージェフの“乳離れ”
□メドベージェフの“乳離れ” ■「力の外交」示した露・グルジア戦争 8月26日、メドベージェフ露大統領は、グルジア共和国の南オセチア自治州とアブハジア自治共和国を独立国として承認する大統領令に署名した。25日に、ロシアの連邦院(上院)と国家院(下院)が大統領に対して、2地域の独立を承認するようにとの決議を受ける形にしている。民意を代表する議会の要請を受けて、大統領令を公布したというシナリオを整えて...
1970/01/01 00:00:00 []
グルジア問題でロシアを支持も非難もできない中国のジレンマ 国際ニュース : AFPBB News
グルジア問題でロシアを支持も非難もできない中国のジレンマ2008年08月29日 22:51 発信地:北京/中国タジキスタンの首都ドゥシャンベ(Dushanbe)で開かれた上海協力機構(SCO)首脳会議で、首脳会談に臨む中国の胡錦涛(Hu Jintao)国家主席(右)とドミトリー・メドべージェフ(Dmitry Medvedev)露大統領(2008年8月27日撮影)。(c)AFP/RIA NOVOST...
1970/01/01 00:00:00 []
asahi.com(朝日新聞社):グルジア、ロシアと国交断絶へ 外務次官が発表 - 国際
グルジア、ロシアと外交関係断絶 領事館は維持2008年8月30日0時45分印刷ソーシャルブックマーク【モスクワ=星井麻紀】グルジア外務省のワシャーゼ次官は29日、ロシアとの外交関係を断絶すると発表した。インタファクス通信などが伝えた。ロシアがグルジアの南オセチア自治州とアブハジア共和国の独立を承認したことへの対抗措置と位置付けており、両国関係の悪化は決定的なものになった。ただ、ロシア国内での領事業...
1970/01/01 00:00:00 []
解説委員室ブログ:NHKブログ | 時論公論 | 時論公論 「ロシア一方的 独立承認 深まる米ロ対立」
<< 前の記事 | トップページ | 次の記事 >>2008年08月28日 (木)時論公論 「ロシア一方的 独立承認 深まる米ロ対立」(金子キャスター)  ニュース解説時論公論です。アメリカが強く反対する中、ロシアはグルジアからの分離を求めるアブハジアと南オセチアの独立を承認しました。石川解説委員がお伝えします。   (石川解説委員)  コーカサスのグルジアをめぐる対立から米ロ関係が新たな冷戦とも...
1970/01/01 00:00:00 []
プーチン首相「グルジア紛争を起こしたのは米国」 写真2枚 国際ニュース : AFPBB News
ロシア・ソチ(Sochi)で、米テレビ局CNNのインタビューを受ける、ウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)首相(2008年8月28日撮影)。(c)AFP/RIA NOVOSTI/ALEXEY DRUZHININ 【8月29日 AFP】ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)首相は28日、グルジア紛争を引き起こしたのは米国だとして厳しく非難した。米国はロシアと...
1970/01/01 00:00:00 []

関連グッズなネタの種

 
 
  • ロシア語られない戦争 チェチェンゲリラ従軍記  /常岡浩介/著 [本]
  • ウィノナ・ライダー スタンプ / メール便利用可 /¥3800以上お買い上げで 送料無料
  • レオナルド デカプリオスタンプ B / メール便利用可 /¥3800以上お買い上げで 送料無料
  • ヒブラ・ゲルズマーワ/アヴェ・マリア~ゲルズマーワ ソプラノ名曲集
関連グッズ一覧
ヨーロッパサッカー情報のスクランブル交差点「EURO FOOTBALL JUNCTION」
京都情報のスクランブル交差点「京都情報ジャンクション」